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ながやてんまんぐう

永谷天満宮のお参りの記録一覧
神奈川県 上永谷駅

くらぽん
くらぽん
2022年12月31日(土)
259投稿

【横浜御朱印めぐり②】
横浜駅から地下鉄に乗って約20分、地下鉄なのに地上に出たと思ったら最寄りの上永谷(かみながや)駅に着きます。駅から徒歩5分くらいです。環状2号沿いに鎮座しているので車でもアクセスしやすいと思います。

永谷天満宮(神奈川県)

のぼりに『日本三躰(さんたい)』とあるのは
御祭神である菅原道真が自ら鏡に向かって自分の姿の木像を三体作り、そのうちの一体がこちらにあります。公開はされていないようです。

永谷天満宮(神奈川県)
永谷天満宮(神奈川県)
永谷天満宮(神奈川県)

神牛像。
天満宮にお参りすると必ずいらっしゃいますね。

永谷天満宮の本殿

本殿

永谷天満宮の建物その他
永谷天満宮(神奈川県)

末社

永谷天満宮の建物その他
永谷天満宮(神奈川県)

拝殿の右手に澤滝不動尊が鎮座してます。

永谷天満宮の建物その他

本殿と澤滝不動尊の間に登山道のような階段があったので登ってみると…

永谷天満宮の末社

浅間神社が鎮座しています。

永谷天満宮(神奈川県)

少し登ったのですが眺めはよかったです。
上永谷駅方向だと思います。

永谷天満宮の御朱印

書置きで拝受しました。
初詣の準備でお忙しい中対応していただきました。
ありがとうございました。

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伶
2022年08月05日(金)
136投稿

所用で横浜市営地下鉄一日乗車券を買ったので、お得に活用すべく途中下車して寺社巡り🙂
上永谷駅からほど近い永谷天満宮にお参りしました 
菅原道真公がご自身の姿を三躰の木像に彫刻したうちの一躰を御祭神とする神社です

永谷天満宮の鳥居

鳥居、扁額は「天満宮」
参道は一部工事中でした

永谷天満宮の手水

手水舎

永谷天満宮の狛犬

手水舎の先にでんと鎮座する神牛像、お鼻を撫でます
牛は天神さまのおつかい

永谷天満宮の建物その他

境内に茅の輪がありました!
茅の輪くぐりしました🙂

永谷天満宮の建物その他

こちらの石段の上が本殿

永谷天満宮の本殿

笹飾りには参拝者が短冊を書いて吊るすことができます

永谷天満宮の本殿

拝殿を横から

永谷天満宮の建物その他

扁額は「天満宮」

永谷天満宮の景色

拝殿前から境内を見下ろしました
幟が爽やか

永谷天満宮の建物その他

裏手にはこんな道も

永谷天満宮の歴史

御由緒と社号標

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ぷかぞう
ぷかぞう
2021年11月11日(木)
496投稿

ブルーラインで巡拝①
1日乗車券を購入して巡りました。

上永谷駅から10分弱で着きます。
大通りに面してますが、小高い山?に鎮座されてます。

永谷天満宮の建物その他
永谷天満宮の鳥居

到着!

永谷天満宮の鳥居
永谷天満宮の建物その他

社名標

永谷天満宮の建物その他

参道をすすみ、少し階段を上りきると拝殿があります。

永谷天満宮の狛犬

おじゃまします!

永谷天満宮の狛犬
永谷天満宮の手水

手水舎

永谷天満宮の本殿

拝殿

永谷天満宮の建物その他

社殿の両脇から更に登れます。

永谷天満宮の周辺

3分くらいです。

永谷天満宮の建物その他

日本三躰の菅秀塚

永谷天満宮の歴史
永谷天満宮の建物その他

浅間神社もあります。

永谷天満宮の歴史
永谷天満宮の末社
永谷天満宮の建物その他
永谷天満宮の歴史
永谷天満宮の狛犬

やっぱり丑さんいるのね^_^

永谷天満宮の御朱印

書き置きで拝受しました。
おじゃましました!

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こばけん
こばけん
2021年10月31日(日)
1076投稿

21.10.30。横浜市営地下鉄(ブルーライン)「上永谷駅」下車、徒歩5分。横浜市港南区上永谷5丁目に鎮座。《日本三躰》。

御祭神 菅原道真朝臣命

創建年 明応2年(1493年)

例祭日 春季 3月25日
    秋季 9月25日

 新編相模国風土記稿によれば、道真像は道真左遷に伴い播磨国へ流刑となった道真五男の菅秀才こと淳茂に与えられたもので、淳茂はのちに関東へ下向し、相模国鎌倉郡永谷郷に居館を構えて道真像を奉祀したと言われる。

 1493年(明応2年)2月、道真像が時の永谷郷領主宅間上杉家の上杉乗国に霊夢となって現れ、これを畏れた乗国が社殿を造営し道真像を神体として安置したのが当宮の始まりとされる。
  〜Wikipediaより抜粋〜

 「ホトカミ横浜御朱印めぐリ」③ 横浜環状2号線沿いにあるが、境内に入ると道路からの喧騒が感じられず、神社特有の静けさで落ち着けます。週末の秋晴れの中、七五三詣での家族連れもありホッコリしました。

永谷天満宮の御朱印
永谷天満宮の鳥居

鳥居と社号標。
鳥居は元治元年(1864年)建立。

永谷天満宮の建物その他
永谷天満宮の手水

手水鉢

永谷天満宮の建物その他
永谷天満宮の歴史

ご由緒

永谷天満宮の建物その他

参道

永谷天満宮の狛犬

参道右手に《神牛像》

永谷天満宮の手水

続いて《手水舎》

永谷天満宮の手水
永谷天満宮の建物その他

続いて《神輿庫》

永谷天満宮の歴史
永谷天満宮の芸術
永谷天満宮の末社

続いて《末社》

永谷天満宮の末社
永谷天満宮の建物その他
永谷天満宮の歴史
永谷天満宮の狛犬

狛犬(阿形)

永谷天満宮の狛犬

(吽形)

永谷天満宮の建物その他

御本殿遠景

永谷天満宮の建物その他

御神木の杉か?

永谷天満宮の本殿

拝殿

永谷天満宮の本殿
永谷天満宮の建物その他
永谷天満宮の絵馬
永谷天満宮の末社

澤瀧不動尊

永谷天満宮の末社
永谷天満宮の仏像
永谷天満宮の建物その他

不動尊

永谷天満宮の建物その他

裏の天神山ヘの入り口。

永谷天満宮の歴史
永谷天満宮の建物その他

菅秀塚

永谷天満宮の末社

浅間神社

永谷天満宮の景色

空気が澄んでいると、富士山が見えるらしいです。

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サンダー
サンダー
2021年10月16日(土)
1642投稿

着いた頃に予報に反して雨がポツポツと降ってきました。勘定号線沿いに鎮座しており、交通量が多いの入り口は気を付けないと通り越してしまうので注意が必要。さほど駐車スペースは広くはないのでこれからの時期、七五三で日曜日などは一杯になるかもしれません。社号標が三つもあるのは時代が違うのか。歌碑があったのですが読めませんでした。神輿庫が解放されていて神輿が近くで観ることができるのはうれしい。拝殿前で七五三のご家族が記念撮影をしていたので、先に境内をぶらぶらとしていると、奥に山道があり、登ってみると浅間神社が鎮座しています。こちらかの眺望は富士山が見えるとのことでしたが、あいにくの雨で残念。昔は結構どこからでも富士山が見えたのに、なんだか寂しい気分になりました。こちらの山道は途中までしか階段がありませんので雨天の時は足元が滑るので控えたほうが良いかと思います。
御朱印でご丁寧な買い置きの御朱印を戴きました。こちらには道真自身が鏡を見ながら彫刻した地震の彫像の三体のうち一体が奉祀されているとのこと。残り二体は太宰府安楽寺、河内道明寺に安置されている。残念ながら観ることはできませんでした。

永谷天満宮の建物その他

社号碑

永谷天満宮の建物その他

社号標

永谷天満宮の鳥居

鳥居

永谷天満宮の建物その他

歌碑?

永谷天満宮の手水

水盤

永谷天満宮の歴史

由緒書

永谷天満宮の建物その他

社号標

永谷天満宮の建物その他

参道

永谷天満宮の狛犬

撫で牛

永谷天満宮の手水

手水舎

永谷天満宮の狛犬

狛犬

永谷天満宮の狛犬
永谷天満宮の建物その他

神輿庫

永谷天満宮の歴史
永谷天満宮のお祭り

安永9年(1780年)製の神輿

永谷天満宮の建物その他

天明5年(1785年)奉納の灯籠

永谷天満宮の建物その他
永谷天満宮の末社

境内社 稲荷社 白糸社 白山社 沢滝社

永谷天満宮の手水

水盤

永谷天満宮の歴史
永谷天満宮の末社

境内社

永谷天満宮の建物その他
永谷天満宮の末社

境内社

永谷天満宮の建物その他

天神山入口

永谷天満宮の歴史
永谷天満宮の歴史

菅秀塚 道真の五男敦茂が毎日朝夕、こちらで太宰府に向かって遥拝した地

永谷天満宮の建物その他
永谷天満宮(神奈川県)

浅間神社

永谷天満宮の景色

富士山眺望の丘
あいにくの天候で見えません

永谷天満宮の本殿

拝殿

永谷天満宮の建物その他

扁額

永谷天満宮の本殿

本殿

永谷天満宮の建物その他

石段上から

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