ながやてんまんぐう
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楽しみ方永谷天満宮のお参りの記録一覧

【頒布場所】
本殿へ上る階段の左手、社務所にて。
【初穂料 / 納経料】
500円
【この御朱印の好きなところ】
日本三躰と朱印されている所
とうとう目標としていた、日本三躰の天満宮をコンプリート出来ました!
駆け足に回ってしまうことになった為、じっくり時間が取れず、御神体の木彫の像について聞くこともできず…、御朱印をもらうという、目先の結果を急いでしまったようです。
また今度はじっくり時間をかけて、勉強して、再び参拝したいです!
どのような学問を学び、どのように尊敬されていたのか、知ろうと思います。
永谷天満宮の帰り、私は蕎麦を食べたいと思いましたが、菅公は蕎麦は、お好きだったのだろうか?お好きな食べものは、何だったのだろうか?今は、それは食べられるのか?
学問のこと、菅公のこと、興味が益々湧いてきました!
授与所では、梅の刺繍の勝守りを購入。レシートが…そう言えば、神社はないですから、値段が定かではないですが、500円だったかと。
梅の香りのように周りと和して優しい勝ちの御守りだと、授与所の方に教えてもらいました。
私は、太宰府天満宮の鷽(ウソ)の御朱印帳を持って行きますと、授与所の巫女さまに「太宰府天満宮のですね!私も持ってます。ピンクで可愛い!」と私も同感!巫女さまと同じでとても嬉しい!
「今度は、こちらの御朱印帳にします!」
と伝えました(嬉)
実は、初めは永谷天満宮の御朱印帳にと思っていました。太宰府天満宮を先に参った時に鷽(ウソ)のピンクの御朱印帳を見つけて、御朱印も貰うため、太宰府天満宮で先に購入したのでした。
新たにまた天満宮を回りたいと思います。秋が急に、駆け足にやって来て、体調維持で天神さまを回りたいです。
七五三の季節柄、華やぐご家族で、きっと賑やかな天神さまでございましょう。
また楽しみが湧いてきて、わくわくします!

御本殿へ上る階段

御本殿

社殿建設記念碑
社殿のこれまでの経緯。永谷天満宮・菅公への崇敬は脈々と続いているのだと分かります。

御本殿の右側から天神山の山頂へ続く階段。その右側の祠は、澤滝不動尊。

澤滝不動尊

澤滝不動尊

澤滝不動尊の名入り木札

末社

神輿庫

中に御神輿

御神輿の由緒書
神輿庫の前壁に掛けてある。
江戸時代、将軍の御神像の拝礼のために、御神像が江戸城まで行くための御神輿。
江戸城で将軍の前で御開帳し、将軍が拝観した。江戸の町民にも拝観させるものであった。

永谷天満宮の鳥居、内側から見る。

手水舎

神牛像

神牛像

神牛像と 曹洞宗 天神山 貞昌院

横浜市教育委員会の永谷天満宮の由緒書
日本三躰(菅公自身の手による木彫の菅公像)のうち1体は、太宰府市の安楽寺、1体は、藤井寺市の道明寺に安置されたとあります。それぞれ太宰天満宮、道明寺天満宮と、天満宮はありますが、お寺に安置されているようです。
確認したい所です。天満宮ではないなら、日本三躰コンプリート出来ていません。思い込みで、出発していたかもしれません。
失敗か?!いや、これ式。
コンプリートするまで続けるのは、楽しいですから!

県下名勝史跡 永谷天満宮

日本三躰 永谷天満宮

永谷天満宮の正面の鳥居

古木認定 アカガシ。菅廟碑裏手。
後ろの黒い太い幹の木がアカガシと思われる。

カシ(ブナ科) 菅廟碑裏手
横浜市名木。戦前の名木スギについて、永谷天満宮の由緒、筆塚と老松の逸話、今は埋められたが当時池の水で粥を炊いて食べると乳の出が良くなるとの言い伝え、等民衆の営みが、書かれている。古木は、これら民衆の歴史を残す記念碑だと。
……良い名木の説明書きを、横浜市緑政局が建てているなあ…!!

かながわの名木100選 菅廟碑裏手
上永谷の天神社のカシ

天神山の山頂 3

永谷菅廟碑 御本殿の左手に。

天神山の頂上 1

天神山の山頂 2
山頂からの眺め

天神山の山頂にある浅間社(左)と管秀塚(右)

浅間神社
天神山の山頂からは富士山が見える

浅間神社

管秀塚

管秀塚の由来 管秀塚入口脇

管秀塚の由緒 管秀塚入口脇

御神忌1100年記念碑 櫻植樹の碑
天神山の山頂

2月14日、通院帰りにかねてから参拝したかった永谷天満宮に詣でて、御朱印をいただきました。
御朱印に書かれている日本三躰とは菅原道真公が大宰府に流罪となった翌年に鏡を見ながら彫った自分の木像のことを言います。
一体は道真公五男淳茂公に、一体は大宰府安楽寺(現在は大宰府天満宮)に、一体は河内国道明寺(現在は道明寺天満宮)に分かれたと言われます。ただし、丑年御開帳に伴う木像の確認は永谷天満宮のみと言われています。

御朱印(直書き)

天満宮鳥居

階段下から社殿を望む

末社四社
左から深瀧社、白山社、白糸社、稲荷社

神輿
江戸後期に造られ、田沼意次の推薦により将軍家治公が江戸城にて上覧されたと言われている。

社殿途中にある白梅

菅廟碑

菅秀塚
菅原道真公五男淳茂公(管秀才)が朝夕大宰府の方向に向かって道真公を遥拝した場所と言われ、淳茂公の遺髪が納められているとのこと。

菅公筆塚の碑

天神山中腹の紅梅

令和6年7月14日の京急夏詣 は 一旦切り上げ^^
帰り際に 永谷天満宮さまに 立ち寄りました^^
こちらも 鳴き出したセミの声が チト 耳に付くくらい騒々しい状態^^;
4時を数分すぎた頃のお伺い・・・ 社務所はもうCLOSE^^;;
とりあえず 境内 ぐるっと 一回り お参りしてきました^^
それと ここへ来たのにはもう一つ 理由が^^
ここ 永谷天満宮さまの すぐ近くで 数十年に1度花を咲かせると言う <リュウゼツラン>が
なんと!! 今花芽を付けていると言う情報をGET^^ ちょこっと寄り道させていただいて見てきました^^
確かに 花芽 ついとるやん^^ それも もうすぐ開花しそう^^
神社よりも ここの方が 人 いっぱいいたぞ^^;(神社 終わってたし^^; まぁ そうなるわなぁ^^;)
(まことに残念なことに 持参カメラ不調につき 画像がま~~~ったくありません^^; ので お参り報告のみになっちゃいます^^;マコトニゴメンナサイm(_ _)m)

仕事の合間に参拝。
御祭神は菅原道真朝臣命。
御神体は道真公が鏡を見て自ら彫った尊像。
明應二年(1439)建立。

社号標


手水舎

境内社




境内ー澤瀧不動尊



小木曽原不動明王











横浜ベイサイドの帰りに見つけてご訪問。
特別御朱印いただけました。
ありがとうございます。








特別御朱印。

見えにくいですが蜂の巣があってびっくりしました。

【横浜御朱印めぐり②】
横浜駅から地下鉄に乗って約20分、地下鉄なのに地上に出たと思ったら最寄りの上永谷(かみながや)駅に着きます。駅から徒歩5分くらいです。環状2号沿いに鎮座しているので車でもアクセスしやすいと思います。

のぼりに『日本三躰(さんたい)』とあるのは
御祭神である菅原道真が自ら鏡に向かって自分の姿の木像を三体作り、そのうちの一体がこちらにあります。公開はされていないようです。



神牛像。
天満宮にお参りすると必ずいらっしゃいますね。

本殿


末社


拝殿の右手に澤滝不動尊が鎮座してます。

本殿と澤滝不動尊の間に登山道のような階段があったので登ってみると…

浅間神社が鎮座しています。

少し登ったのですが眺めはよかったです。
上永谷駅方向だと思います。

書置きで拝受しました。
初詣の準備でお忙しい中対応していただきました。
ありがとうございました。

所用で横浜市営地下鉄一日乗車券を買ったので、お得に活用すべく途中下車して寺社巡り🙂
上永谷駅からほど近い永谷天満宮にお参りしました
菅原道真公がご自身の姿を三躰の木像に彫刻したうちの一躰を御祭神とする神社です

鳥居、扁額は「天満宮」
参道は一部工事中でした

手水舎

手水舎の先にでんと鎮座する神牛像、お鼻を撫でます
牛は天神さまのおつかい

境内に茅の輪がありました!
茅の輪くぐりしました🙂

こちらの石段の上が本殿

笹飾りには参拝者が短冊を書いて吊るすことができます

拝殿を横から

扁額は「天満宮」

拝殿前から境内を見下ろしました
幟が爽やか

裏手にはこんな道も

御由緒と社号標
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