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せとじんじゃ

瀬戸神社

公式神奈川県 金沢八景駅

参拝可能時間 24時間
授与所のご利用 9:00~16:30
ご祈祷の受付 9:30~15:30

投稿する
045-701-9992

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

境内裏駐車場がありますが、二台分と狭いので、神社隣のイオン金沢八景店の駐車場にお停めいただきますと、社務所にて「参拝証明書」を発行致します。イオンのサービスカウンターにご提出ください。

おすすめの投稿

サンダー
2021年10月16日(土)
1086投稿

駐車場がわからず、隣のイオンに停めました。あまり記憶のない幼少期にこのあたりに住んでいましたが全く記憶がありません。ただこんな綺麗な街ではなった気がします。当時は八景島もなく遠浅の海でアサリを取ってみそ汁にしたり、遡上前の鮭がジャンプしていた記憶だけはあります。神社は崖の際に鎮座しており境内地はさほど広くはありません。崖近くには境内社が祀られ、崖を掘った中にも稲荷社が祀られていました。綺麗な社務所の中で素敵な御朱印と御朱印帳を戴き、待っている間に文化財や宝物を展示されている部屋で貴重なものを拝観出来ました。参拝券を戴きイオンのサービスコーナーに行くと駐車料金は無料になります。

瀬戸神社の建物その他

社号標

瀬戸神社の建物その他

木造守門神座像 拝殿脇に安置されている鎌倉時代末期のもの
 

瀬戸神社の歴史

由緒書

瀬戸神社の建物その他

文久3年奉納の灯籠

瀬戸神社の建物その他瀬戸神社の鳥居

鳥居

瀬戸神社の本殿

拝殿

瀬戸神社の建物その他

扁額

瀬戸神社の本殿

本殿

瀬戸神社(神奈川県)瀬戸神社の手水

手水舎

瀬戸神社の手水瀬戸神社(神奈川県)

灯籠

瀬戸神社(神奈川県)瀬戸神社の建物その他

元禄2年(1689年)奉納の灯籠

瀬戸神社の狛犬

狛犬

瀬戸神社の狛犬瀬戸神社の末社

境内社 左末社(祭神 石長比売命、木花咲耶比売命)

瀬戸神社の末社

境内社 稲荷社

瀬戸神社(神奈川県)

寛文3年(1663年)奉納の水盤

瀬戸神社の末社

境内社 祖霊社

瀬戸神社の末社

境内社 右末社(祭神 大雷神、高麗神)

瀬戸神社(神奈川県)

境内社 青麻社

瀬戸神社の像

石像 頼朝公?

瀬戸神社の末社

境内社 稲荷社等

瀬戸神社(神奈川県)

大絵馬 寛文13年(1773年)奉納

瀬戸神社の建物その他

神号額(元禄10年 1697年) 
社号額(文化14年 1817年)

瀬戸神社の建物その他

神号額

瀬戸神社の建物その他瀬戸神社(神奈川県)

東照宮 御神宝太刀等

瀬戸神社の建物その他

琵琶島神社から望む

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歴史

< 瀬戸神社さま公式Webサイトからの引用 https://www.setojinja.or.jp/yuisho.html >

大昔、今日の泥亀町から釜利谷東一帯は大きな入江でした。

この入江と平潟湾とは、今日の瀬戸橋の位置にあたる狭い水路状の海峡でつながっていました。
そしてこの小さな海峡は、潮の干満の度に内海の海水が渦を巻いて出入りする「せと」でした。

古代の人は水流の険しい「せと」を罪穢れを流し去ってしまう神聖なところであるとして、
豊な幸をもたらしてくれる神々をここに祭りました。
これが瀬戸神社の起源です。

神社の隣接地からはすでに古墳時代には祭りが行われていたことを証する祭祀遺物が出土しています。
瀬戸神社の御祭神が「飛び石」(金龍院という近くのお寺にこの石が残っています。)という岩に乗って出現されたという伝承も、こうした古代の人以来の語り伝えでありましょう。

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瀬戸神社の基本情報

住所神奈川県横浜市金沢区瀬戸18-14
行き方

京浜急行 または シーサイドライン「金沢八景駅」下車、駅前から国道16号に出て左側で徒歩2分。
(品川・横浜方面からお越しの場合は ’ 京急の快速特急 ’ が早いです。快速特急・特急すべて停車します。)

アクセスを詳しく見る
名称瀬戸神社
読み方せとじんじゃ
通称瀬戸明神
参拝時間

参拝可能時間 24時間
授与所のご利用 9:00~16:30
ご祈祷の受付 9:30~15:30

参拝料

なし

トイレ社務所ロビーにございます
御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号045-701-9992
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.setojinja.or.jp
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神《主》大山祇命
《配》速須佐之男命,菅原道真
《合》徳川家康,伊邪那岐命,伊邪那美命,速玉男命,天照皇大神,倉稲魂命,菊理比売命,木花咲耶姫命,味耜高彦根命,建御名方命,猿田彦命
ご由緒

< 瀬戸神社さま公式Webサイトからの引用 https://www.setojinja.or.jp/yuisho.html >

大昔、今日の泥亀町から釜利谷東一帯は大きな入江でした。

この入江と平潟湾とは、今日の瀬戸橋の位置にあたる狭い水路状の海峡でつながっていました。
そしてこの小さな海峡は、潮の干満の度に内海の海水が渦を巻いて出入りする「せと」でした。

古代の人は水流の険しい「せと」を罪穢れを流し去ってしまう神聖なところであるとして、
豊な幸をもたらしてくれる神々をここに祭りました。
これが瀬戸神社の起源です。

神社の隣接地からはすでに古墳時代には祭りが行われていたことを証する祭祀遺物が出土しています。
瀬戸神社の御祭神が「飛び石」(金龍院という近くのお寺にこの石が残っています。)という岩に乗って出現されたという伝承も、こうした古代の人以来の語り伝えでありましょう。

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