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【京急夏詣2025⑩<18社目>】
『7月は暑いけど夏詣に神社へGo!!(笑)』…という訳で、暑い中で外出する動機付けの意味も込め、京急夏詣2025に参戦してみました(^^)/…といっても投稿した時にはすでに8月(^^;
お題目の丸数字は京急夏詣でのリーフレットに記されている番号なので、ホトカミへの投稿は訪問した順番にて行なっています。
京急夏詣2025も川崎市内と横浜市鶴見区に鎮座される3社を残すのみ…ということで、4日目の夏詣巡りもスタートです(^^)/
本日1社目は通算では18社目の訪問となる鶴見神社ということで、「京急夏詣2025」ではありますが、JRの鶴見駅から徒歩でお伺いいたしました。
鶴見神社は「横浜・川崎間の最古の神社」ということらしく、創建は今から1400年ほど前の推古天皇の時代と伝えられているようですね。
訪問した日はちょうど祭礼(天王祭)の最終日だったらしく、境内には「御神燈」と書かれた提灯が多数飾られていました。
拝殿にて夏詣でのご挨拶をすませ、拝殿の右手に多数鎮座している境内社に訪問してのちに、社務所にて御朱印帳に書入れの御朱印を頂戴いたしました。
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神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央に鎮座する神社で、創建は推古天皇の時代(7世紀初め)と伝えられ、横浜・川崎間の最古の神社とされる。古くは杉山大明神(杉山神社)と称された。
大正9年(1920)に社名を鶴見神社と改めた。社殿は宝暦3年(1753)に再建され、嘉永6年(1853)には名主・佐久間権蔵が社殿を改築したという記録がある。
その後、明治44年(1911)3月31日、火災のため社殿が全焼し、大正4年(1915)11月に再建された。
境内地はかつて約5000坪に及び、鎌倉将軍・藤原頼経が仁治2年(1241)に参詣した際に奉納したと伝えられる欅や富士塚(境内の奥に現存)のほか、大きな神木が茂っていた。
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