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こうそくじ|時宗岩藏山

光触寺

神奈川県 神武寺駅

御朱印は、法要が無い場合に午前9時~12時/午後13時~16時。

投稿する
0467-22-6864

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
-
パーキング
駐車場
あり

あり。 5台ほど。 山門前の道から右奥へ進みます。

巡礼

鎌倉三十三観音霊場第七番札所
鎌倉二十四ヶ所地蔵第五番札所

ご利益

おすすめの投稿

花散里
2022年11月19日(土)
493投稿

人相手の商売を朝から晩までやってると、休みの日くらいは誰も知らないトコヘ逃げたい!と思い、コチラへ😊
運転もしたくないっ!という訳で、バスに揺られて「十二所」下車。
鎌倉駅からほんの3キロ、乗車13分ですが、八幡宮の交差点で大渋滞💦 倍の時間がかかりました。
健脚なら歩いたわねー

光触寺(神奈川県)

時宗のお寺さん

光触寺(神奈川県)

山門。
御本尊は阿弥陀様

光触寺(神奈川県)

境内。
銀杏が色づき始めです。
思ったとおり、誰もいな〜い😊
ゆっくりしよっと。

光触寺(神奈川県)

御本堂
拝観は電話で予約とのこと。

光触寺(神奈川県)

手を合わせていたら、ご住職様が声をかけてくださいました。
とても優しい方です。
ふだんはインターホンで御朱印をお願いするようです。

光触寺(神奈川県)

塩嘗地蔵様
お供えに塩を持って来ればよかったな。

光触寺の像

開祖の一遍上人。
この一遍さんはなかなかイケメンさん🥰

光触寺(神奈川県)

御朱印をいただく際、お経をあげてくださいました。
ご住職お一人なので、お昼の時間(12〜13時)は遠慮しましょう。

もっと読む
惣一郎
2021年02月23日(火)
1056投稿

光触寺(こうそくじ)は、神奈川県鎌倉市十二所にある時宗の寺院。山号は岩蔵山、院号は長春院。本尊は阿弥陀如来。鎌倉三十三観音7番札所。札所本尊は聖観世音菩薩。

寺伝では、創建は1278年、開山は作阿上人で、当初は真言宗の僧であったが数年後一遍上人に帰依し、時宗に改宗した。その後発展し広大な敷地に諸堂が並び、勅願寺となるまでに至った。客殿の扁額は後醍醐天皇の直筆。本尊厨子は鎌倉公方・足利利持の寄進。現在はかつての栄華の面影はなく、山あいの静かでこぢんまりとした寺となっている。境内はさほど広くないし、その半分は墓地。

当寺の本尊である阿弥陀仏を信仰していた盗人の身代わりに、その阿弥陀仏が頬に焼印を受けたという伝説が絵巻物になっている。運慶作と言われるこの阿弥陀如来像と絵巻物は、ともに国指定重要文化財。
また、本堂前の「塩嘗地蔵」には、六浦(現横浜市金沢区)の塩売りが朝比奈峠を越えて鎌倉に来るたびに地蔵に塩を供えたが、いつも帰りにはなくなっていたことからこの名が付いている。

当寺は鶴岡八幡宮の東方、金沢街道(県道204号線)沿いにある。バスだと鎌倉駅から15分ほど、十二所バス停下車数分。

参拝時は週末の午前中早めの時間で、他に参拝者はいなかった。

※鎌倉強化合宿1日目、杉本寺(1番札所)に続く2寺院目。

光触寺の建物その他

入口の<山門>。

光触寺の本殿

<本堂>全景。

光触寺の本殿

本堂正面と扁額。御朱印は左手の柱にあるインターホンを押す。

光触寺の地蔵

本堂の手前右手にある<塩嘗地蔵>。

光触寺の像

塩嘗め地蔵の右手にある<宗祖一遍上人像>。

光触寺の庭園

本堂の右奥は、おそらく檀家専用の庭園。立入禁止。

光触寺の自然

本堂前の紅梅が綺麗に咲いている。(残念ながらピンボケ...)

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こばけん
2021年12月24日(金)
667投稿

 21.12.11。先の十ニ所神社様より徒歩10分。鎌倉市十ニ所にある時宗寺院。(こうそくじ)
《鎌倉三十三観音霊場第七番札所》
《鎌倉二十四地蔵尊霊場第五番札所》

山号:岩蔵山(がんぞうさん)。
創建:弘安元年(1278年)。
開基:時宗開祖 一遍上人。
開山:作阿上人。
本尊:阿弥陀如来三尊(頬焼阿弥陀)。

 開山の作阿上人はもともと真言宗の僧でしたが、一遍上人が弘安5年(1283年)3月1日遊行の途次、鎌倉へ入られたとき聖人に帰依し時宗に改めました。当寺は以来700年、念仏の道場となって今日に及んでいます。
      〜当寺HPより〜

 「鎌倉三十三観音霊場巡り」その⑦、「鎌倉二十四地蔵尊霊場巡り」として参拝。鎌倉東端の静寂な地に佇む心地よいお寺さんです。本尊の拝観は事前予約制で有料ですが、次回には予約の上再訪したい。御朱印の拝受は12:00〜13:00休止です。

光触寺の御朱印

鎌倉三十三観音霊場第七番札所。

光触寺の御朱印

鎌倉二十四地蔵尊霊場第五番札所。

光触寺の建物その他

光触寺橋。

光触寺の自然光触寺(神奈川県)

山門遠景。

光触寺(神奈川県)

山門。

光触寺(神奈川県)

山門の扁額。

光触寺の建物その他光触寺の建物その他光触寺の建物その他

札所標石。

光触寺の建物その他

頬焼阿弥陀標石。

光触寺の建物その他

参道。

光触寺の歴史光触寺(神奈川県)

一遍上人像。

光触寺の像光触寺の本殿

本堂。
→御朱印は本堂前のブサーを押すと住職様が来られました。直書きで拝受しました。

光触寺の建物その他

本堂の扁額。

光触寺の地蔵

地蔵堂。

光触寺の地蔵

塩嘗地蔵尊。

光触寺の庭園

本堂右手の庭、奥は庫裡。

光触寺の庭園光触寺の建物その他

時宗名号の南無阿弥陀佛か⁉︎

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光触寺の基本情報

住所神奈川県鎌倉市十二所793
行き方

JR鎌倉駅東口より十二所・金沢八景方面のバスに乗り、十二所バス停下車。
信号を右に渡り、県道から右に入るやや狭い道を進み徒歩3分。

アクセスを詳しく見る
名称光触寺
読み方こうそくじ
参拝時間

御朱印は、法要が無い場合に午前9時~12時/午後13時~16時。

参拝にかかる時間

15分

参拝料

境内のみの場合は なし(志納)< 本尊拝観は予約制、10時~16時、10名以上で一人¥300 >

トイレ山門に向かって右背後に在ります
御朱印あり

限定御朱印なし
電話番号0467-22-6864
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttps://kousokuji.com/about/

詳細情報

ご本尊阿弥陀三尊
山号岩藏山
院号長春院
宗旨・宗派時宗
創建時代弘安元年(1278年)
開山・開基開山:作阿上人  開基:一遍上人
札所など

鎌倉三十三観音霊場第七番札所
鎌倉二十四ヶ所地蔵第五番札所

文化財

国の重要文化財:阿弥陀如来三尊(木造阿弥陀如来及両脇侍立像3軀)
国の重要文化財:頬焼阿弥陀縁起(紙本淡彩頬焼阿弥陀縁起 2巻)
市の指定文化財:絹本著色阿弥陀三尊像 1幅
市の指定文化財:紙本著色頬焼阿弥陀縁起絵巻模本 2巻

体験仏像重要文化財札所・七福神巡り伝説

Wikipediaからの引用

概要
光触寺(こうそくじ)は、神奈川県鎌倉市十二所に所在する時宗の寺院で、山号は岩蔵山、院号を長春院という。創建は弘安元年(1278年)で、開山は作阿上人、開基は一遍上人と伝えられている。本尊は阿弥陀三尊で、中尊の阿弥陀如来像は頬焼阿弥陀として知られる。鎌倉三十三観音霊場第7番札所、鎌倉二十四ヶ所地蔵第5番札所。藤沢市清浄光寺末。
歴史
歴史[編集] 塩嘗地蔵 光触寺に伝わる絵巻『頬焼阿弥陀縁起』の詞書に、当寺本尊阿弥陀如来の由来について次のようにある。鎌倉時代の始め頃、将軍の招きで鎌倉に来ていた仏師雲慶(運慶)は、町局(まちのつぼね)という女性の求めにより阿弥陀三尊像を刻んだ。ある時、町局に仕えていた万歳法師なる僧が盗みの疑いをかけられ、頬に焼印を押されたが、法師の頬には焼痕が残らない。その後、町局の夢に阿弥陀仏が現れ、「なぜ、私の頬に火印を押すのか」と言う。朝になってみると、阿弥陀仏の頬に焼痕が残っていたという[1][2]。 その後、町局は出家して比企ヶ谷の西部に岩蔵寺という真言宗寺院を建立し、この阿弥陀三尊像を...Wikipediaで続きを読む
引用元情報光触寺」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E5%85%89%E8%A7%A6%E5%AF%BA&oldid=90133639

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