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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年10月※田越神明社(桜山神明社下社)ではいただけません

たごえしんめいしゃ(さくらやましんめいしゃしもしゃ)

田越神明社(桜山神明社下社)

神奈川県 逗子・葉山駅

いつでも参拝できます。社務所はありますが、通常は無人です。

御朱印について
御朱印
なし
パーキング
駐車場
なし

なし

ご利益

田越神明社(桜山神明社下社)について

逗子市桜山には通称 ’上社 ’・’ 中社 ’・’ 下社 ’ の神明社が鎮座しますが、
当社(やしろ)「田越神明社」は ” 桜山神明社下社 ” の位置づけです。

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mitch
2020年11月10日(火)
2040投稿

20.11.09 逗子「田越神明社」_ 逗子市桜山8-16-16

田越神明社(桜山神明社下社)の鳥居

01) 逗子「田越神明社」 _ 逗子市桜山8-16-16 
ご祭神 :天照大神
創建時代 :推定 元禄十六年(1703)
< 東京オリンピックに際し、当所に遷座されました >
逗子市桜山には通称 ’上社 ’・’ 中社 ’・’ 下社 ’ の神明社が鎮座しますが、
当社(やしろ)「田越神明社」は ” 桜山神明社下社 ” の位置づけです。

田越神明社(桜山神明社下社)の建物その他

02) 社務所
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田越神明社(桜山神明社下社)の仏像

03-0) 写真02)社務所建屋右の、庚申塔&石仏 群。 

田越神明社(桜山神明社下社)の仏像

03-1) 庚申塔&石仏 群(左/3)

田越神明社(桜山神明社下社)の塔

03-2) 庚申塔&石仏 群(中/3) 

田越神明社(桜山神明社下社)の建物その他

03-3) 庚申塔&石仏 群(右/3)
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田越神明社(桜山神明社下社)の鳥居

04) 鳥居 

田越神明社(桜山神明社下社)の鳥居

05) 鳥居と巨木方向を振り返る

田越神明社(桜山神明社下社)の建物その他

06) 参道。
   三対の燈籠のうち、一番手前で珍しい意匠の燈籠。
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田越神明社(桜山神明社下社)の本殿

07-1) 上段境内の手前から 

田越神明社(桜山神明社下社)の建物その他

07-2) 向かって左側で、新旧の燈籠二基。 

田越神明社(桜山神明社下社)の塔

07-3) 向かって右側で、新旧の燈籠二基。
    右下は、国道134号線 ’ 長柄隧道 ’。 

田越神明社(桜山神明社下社)の周辺

07-4) 国道134号線 ’ 長柄隧道(ながえずいどう) ’ 
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田越神明社(桜山神明社下社)の手水

08) 手水鉢
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田越神明社(桜山神明社下社)の本殿

09-1) 「田越神明社」 社殿 _ 逗子市桜山 

田越神明社(桜山神明社下社)の歴史

09-2) 社殿に貼られた由緒説明。
感動的なのは ” 300年間、15軒の氏子で守られてきた ” 旨の文面。 
< 社殿に貼られた、縦書き由緒説明表示から引用 >
当神社は田越神明社(たごえしんめいしゃ)と言います。
祭神は天照大神あまてらすおおかみです。
伊勢神宮の内宮、天照皇大神宮(てんしょうこうたいじんぐう)よりの
勧請状況は記録がなく不明ですが、
鳥居の柱には、
『元禄十六年六月廿二日』(西暦一七〇三年)と刻まれています。
元禄十六年は江戸時代・東山天皇の代(みよ)で、
十五年十二月十四日の赤穂四十七士の討ち入りの翌年に
勧請されたと思われます。
以後三〇〇年、氏子十五軒にてお守り致しています。
当社(やしろ)は東京オリンピックに際し、当所に遷座されました。
        平成十五年(二〇〇三年)一月一日  田越神明社氏子
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20.11.09 #逗子 「 #田越神明社 」_ #逗子市桜山
https://mitch1.blog.ss-blog.jp/2020-11-10-2#more

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歴史

< 社殿に貼られた、縦書き由緒説明表示から引用 >
当神社は田越神明社(たごえしんめいしゃ)と言います。
祭神は天照大神あまてらすおおかみです。
伊勢神宮の内宮、天照皇大神宮(てんしょうこうたいじんぐう)よりの
勧請状況は記録がなく不明ですが、
鳥居の柱には、
『元禄十六年六月廿二日』(西暦一七〇三年)と刻まれています。
元禄十六年は江戸時代・東山天皇の代(みよ)で、
十五年十二月十四日の赤穂四十七士の討ち入りの翌年に
勧請されたと思われます。
以後三〇〇年、氏子十五軒にてお守り致しています。
当社(やしろ)は東京オリンピックに際し、当所に遷座されました。
     平成十五年(二〇〇三年)一月一日  田越神明社氏子

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田越神明社(桜山神明社下社)の基本情報

住所神奈川県逗子市桜山8-16-6
行き方

京浜急行電鉄逗子線「逗子・葉山駅(旧、新逗子)」駅より、徒歩約15分ほど。
鎌倉~逗子の海沿い国道134号線と山手回り逗子~葉山の国道134号線交差点 ’ 渚橋 ’ 近隣で、” 長柄隧道 ” 逗子側出入口直近。

アクセスを詳しく見る
名称田越神明社(桜山神明社下社)
読み方たごえしんめいしゃ(さくらやましんめいしゃしもしゃ)
通称田越神社(たごえじんじゃ)
参拝時間

いつでも参拝できます。社務所はありますが、通常は無人です。

参拝にかかる時間

5分

参拝料

なし

トイレなし

詳細情報

ご祭神天照大神
創建時代推定 元禄十六年(1703)< 東京オリンピックに際し、当所に遷座されました >
ご由緒

< 社殿に貼られた、縦書き由緒説明表示から引用 >
当神社は田越神明社(たごえしんめいしゃ)と言います。
祭神は天照大神あまてらすおおかみです。
伊勢神宮の内宮、天照皇大神宮(てんしょうこうたいじんぐう)よりの
勧請状況は記録がなく不明ですが、
鳥居の柱には、
『元禄十六年六月廿二日』(西暦一七〇三年)と刻まれています。
元禄十六年は江戸時代・東山天皇の代(みよ)で、
十五年十二月十四日の赤穂四十七士の討ち入りの翌年に
勧請されたと思われます。
以後三〇〇年、氏子十五軒にてお守り致しています。
当社(やしろ)は東京オリンピックに際し、当所に遷座されました。
     平成十五年(二〇〇三年)一月一日  田越神明社氏子

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