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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年12月※箱根神社ではいただけません

はこねじんじゃ

箱根神社

神奈川県 小涌谷駅

=各所の受付時間(通常時です)=
お札所・御神印の受付時間 8:15 ~ 17:00
御祈祷の受付時間 8:30 ~ 16:00
宝物殿の拝観受付時間 9:00 ~ 16:00

投稿する
0460-83-7123

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印・御朱印帳

御朱印(3種類)

箱根神社では、「箱根神社」と「九頭龍神社」、「箱根七福神 恵比寿神」の3種類の御朱印をいただけます。

箱根神社の御朱印

300円

上部に大きく箱根神社の社印が押されたシンプルな御朱印です。

九頭龍神社の御朱印


300円

上部に大きく九頭龍神社の社印が押されたシンプルな御朱印です。

箱根七福神 恵比寿神の御朱印

200円

上部に箱根七福神 恵比寿神の印、商売繁盛家内安全の印 、箱根神社の印と社印、恵比寿様がかたどられた印が押されたています。
箱根七福神めぐりは室町時代から庶民の間で行われてきたという歴史ある七福神めぐりで、一年の福を願って箱根にある七福神を参拝するという習わしです。
箱根神社は箱根七福神の恵比寿神にあたります。

御朱印帳(1種類)

御朱印帳

1,300円

表面には箱根神社の本殿がデザインされ、裏面には姫沙羅(ヒメシャラ)の木々、霊峰富士と平和の鳥居などが描かれています。
御社殿裏山の姫沙羅純林は、神奈川県の天然記念物に指定されています。
湖上にある平和の鳥居は、昭和27年に今上陛下の立太子礼と日本の独立(講和条約締結)を記念して建立され、昭和39年には御鎮座1200年と東京オリンピック開催を奉祝記念し平和の扁額が掲げられました。

授与場所・時間

御朱印・御朱印帳ともに、参道石段入口、第四鳥居脇の御札所でお受けできます。

御朱印の受付時間は9時~16時。

詳しくは公式サイトをご確認ください。

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御朱印について
御朱印
あり

上部に大きく箱根神社の社印が押された御朱印です。
九頭龍神社、恵比寿神の御朱印もいただけます。
表面に社殿、裏面に富士山が描かれた御朱印があります。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

無料駐車場あり

ご利益

箱根神社について

箱根神社では3種類の御朱印が頂けます。
「箱根神社」「九頭龍神社」「箱根七福神 恵比須社」

龍神水で恋愛運アップ?


九頭龍神社(箱根神社の摂社)には、龍の口から水が流れている場所があります。
そのお水は境内から湧き出たご神水で“龍神水”と呼ばれています。
恋愛の神様をまつることから「お水を飲むと恋愛運が上昇する」いわれ、
若い女性から人気があります。

おすすめの投稿

すなっち
2022年11月09日(水)
133投稿

国道138号線を宮ノ下で右折すると国道1号線です。宮ノ下の宮とは南にある富士浅間神社のことでしょうか。小涌谷の山王神社に寄って元箱根へ。大きな鳥居(第2鳥居)があったのでその手前の無料駐車場に入れ、箱根神社に向かいましたが神社の近くに参拝者用の駐車場がありました。元箱根は平日にもかかわらず混雑していました。小涌谷周辺のホテルに出入りする車も多いように感じました。箱根神社には外国からの旅行者も多く見られました。紅葉の季節に旅行支援の開始、入国制限緩和が重なったためでしょう。第2鳥居の手前に小さな日吉神社、来宮神社があったので参拝しました。参道の途中の曽我神社のあと箱根神社に参拝しました。第3鳥居をくぐり進むと第4鳥居のわきに立派な手水舎がありました。第5鳥居の前には曽我神社も鎮座されてます。箱根神社の御祭神は箱根大神(瓊瓊杵尊、彦火日出見尊、木花咲耶姫尊)です。社務所では隣の九頭龍神社、箱根七福神の恵比寿神、箱根元宮の御朱印も一緒にいただきました。

箱根神社(神奈川県)

第2鳥居

箱根神社の御朱印

御朱印

箱根神社(神奈川県)

日吉神社

箱根神社(神奈川県)

来宮神社

箱根神社(神奈川県)

第3鳥居

箱根神社(神奈川県)

立派な手水舎と第4鳥居

箱根神社(神奈川県)

曽我神社

箱根神社(神奈川県)

曽我神社の由緒

箱根神社(神奈川県)

箱根神社拝殿

箱根神社(神奈川県)

高根神社と駒形神社

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サンダー
2021年11月10日(水)
1083投稿

本日は紅葉と温泉目的で芦ノ湖にやって参りました。思えば人生初の芦ノ湖でした。二の鳥居前の無料駐車場に停めて参道を数百メートル歩きました。石段そばにも駐車場が有りますが、せっかくですから参道を歩くのがお勧め!石段下に御朱印を戴ける社務所が有ります。まずこちらでまだ書き置きですが九頭龍神社のも合わせて御朱印を戴きました。こちらには九頭龍神社新宮が鎮座し、本宮はこちらからアクセスが悪く、徒歩で行くしかありません。最も近い駐車場に停めても往復1時間はかかります。本日は年寄りが一緒ですので、見合わせました。
拝殿へ行くにも目の前には石段がそびえ立ち、行く手を阻みます。宝物殿のエレベーターで3階迄上がり神門前まで楽させて頂きました。神様に感謝です。帰りは石段をゆっくりと下りました。平和の鳥居で少し並んで記念撮影。湖畔の遊歩道を通って駐車場に戻りました。
ホテルむさしやさんの日帰り入浴を利用。展望温泉か平和の鳥居や紅葉を愛でることができました。
帰路、海賊船の船着き場近くでランチ!観光地料金で高いので注意が必要です。

箱根神社の鳥居

二の鳥居

箱根神社の建物その他

灯籠

箱根神社の末社

境内社 日吉神社

箱根神社(神奈川県)箱根神社の末社

境内社 来宮神社

箱根神社の建物その他

文化元年(1804年)奉納の灯籠

箱根神社(神奈川県)

参道

箱根神社の建物その他

社号標

箱根神社の鳥居

三の鳥居

箱根神社の建物その他

参道

箱根神社の歴史

境内社 第六天神社

箱根神社の末社箱根神社の建物その他

天保11年(1840年)奉納の灯籠

箱根神社(神奈川県)箱根神社の手水

手水舎

箱根神社(神奈川県)箱根神社(神奈川県)箱根神社の建物その他箱根神社の建物その他箱根神社(神奈川県)箱根神社(神奈川県)箱根神社の鳥居

四の鳥居

箱根神社の歴史箱根神社の狛犬

拝殿前の苔むした狛犬

箱根神社の狛犬箱根神社(神奈川県)

神門

箱根神社の本殿

拝殿 残念ながら工事中

箱根神社の本殿

斜めから拝殿

箱根神社の建物その他箱根神社(神奈川県)箱根神社の末社

境内社 高根神社 駒形神社

箱根神社の歴史箱根神社の末社

九頭龍神社新宮 鳥居

箱根神社(神奈川県)

境内社 九頭龍神社新宮

箱根神社の芸術

社殿前の天井絵

箱根神社の手水

九頭龍神社新宮 手水舎 九頭の龍がいます

箱根神社の建物その他

龍神水

箱根神社の建物その他

成就水盤

箱根神社(神奈川県)箱根神社の建物その他

御神木 安産杉

箱根神社の歴史箱根神社の鳥居

五の鳥居

箱根神社の建物その他

石段上から

箱根神社の末社

境内社 曽我神社
石段途中に鎮座しています

箱根神社(神奈川県)箱根神社の建物その他

曽我神社 扁額

箱根神社の狛犬

狛犬

箱根神社の狛犬箱根神社(神奈川県)

曽我神社 由緒書

箱根神社の建物その他

曽我兄弟800年祭の碑

箱根神社の建物その他

石段
この石段を上ると拝殿
女坂も有りました
老母が一緒なので女坂も無理。宝物殿内のエレベーターを使用させて頂いて一気に拝殿のある境内へ行きました。

箱根神社のお祭り

神輿

箱根神社(神奈川県)箱根神社の末社

境内社 箱根七福神

箱根神社(神奈川県)箱根神社の末社

弁天社

箱根神社(神奈川県)箱根神社(神奈川県)箱根神社(神奈川県)

石段下境内にある茶店で一息
からみ餅も美味しいです!

箱根神社(神奈川県)

平和の鳥居
午前11時前、7、8組が並んでいました。皆んな色々写真を撮るので時間がかかります

箱根神社の鳥居箱根神社の建物その他

灯籠

箱根神社の周辺

芦ノ湖に浮かぶ海賊船

箱根神社(神奈川県)

遊歩道に架かる朱の橋

箱根神社(神奈川県)

湖畔の遊歩道

箱根神社(神奈川県)

一の鳥居が対岸に見えます

箱根神社(神奈川県)

紅葉

箱根神社の周辺

海賊船

箱根神社(神奈川県)

境内

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例祭・神事

1月1日  歳旦祭
1月3日  元始祭
1月15日  成人祭
2月節分  節分祭
2月11日  紀元祭
2月17日  祈年祭
2月23日  天長祭
3月春分  祖霊祭
4月29日  昭和祭・九頭龍祭・新宮例祭
5月15日  御衣祭
5月28日  曽我神社例祭
6月13日  九頭龍神社本宮例祭
6月30日  夏越大祓
7月31日  湖水祭
8月1日  例大祭
8月2日  御神幸祭
8月3日  駒形神社例祭
8月4日  湖尻龍神祭 
8月5日  鳥居焼祭り
8月6日  後宴祭
10月1日  公魚献上奉告祭
10月15日 御衣祭
10月17日 神掌奉祝祭
10月24日 箱根本宮例祭・御神火祭・世界平和祈願祭・万巻上人奥津城祥月命日祭
10月25日 全山御神火巡行祭
11月3日  明治祭
11月15日 七五三祝祭
11月23日 新嘗祭
12月22日 煤払式
12月31日 師走大祓・除夜祭
毎月1日  箱根神社月次祭
  13日 九頭龍神社本宮・弁財天社月次祭
  15日 両社参り月次祭
  24日 箱根本宮月次祭・万巻上人奥津城月次祭

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歴史

< 箱根神社さま公式Webサイトから引用 _ http://hakonejinja.or.jp >

箱根神社は、古来、関東総鎮守箱根大権現と尊崇されてきた名社で、
交通安全・心願成就・開運厄除に御神徳の高い運開きの神様として信仰されています。
 当社は、人皇第五代孝昭天皇の御代(2400有余年前)聖占上人が箱根山の駒ケ岳より、
同主峰の神山を神体山としてお祀りされて以来、
関東における山岳信仰の一大霊場となりました。
 奈良朝の初期、天平宝字元年(757)万巻上人は、
箱根大神様の御神託により現在の地に里宮を建て、
箱根三所権現と称え奉り、仏教とりわけ修験道と習合しました。
 平安朝初期に箱根路が開通しますと、往来の旅人は当神社に道中安全を祈りました。
 鎌倉期、源頼朝は深く当神社を信仰し、
二所詣(当神社と伊豆山権現参詣)の風儀を生み執権北条氏や
戦国武将の徳川家康等、武家による崇敬の篤いお社として栄えました。
 近世、官道としての東海道が整備され箱根宿や関所が設けられますと、
東西交通の要(交通安全祈願所)として当神社の崇敬は益々盛んになり、
庶民信仰の聖地へと変貌しました。
 こうして天下の険、箱根山を駕籠で往来する時代から、
やがて自動車に変わる近代日本へと移行しますが、
その明治の初年には神仏分離により、関東総鎮守箱根大権現は、
箱根神社と改称されました。
 爾来、明治6年明治天皇・昭憲皇太后両陛下の御参拝をはじめ、
大正・昭和の現代に至るまで
各皇族方の参拝は相次いで行われました
。最近では、昭和55年、昭和天皇・皇后両陛下の御参拝につづいて翌56年、
皇太子浩宮殿下も御参拝になりました。
また、民間も政財界人の参拝や年間2千万人を越える内外の観光客を迎えて、
御社頭は益々殷賑を加えているの箱根大神の御神威によるものであります。

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箱根神社の基本情報

住所神奈川県足柄下郡箱根町元箱根80-1
行き方

JR・小田急線小田原駅よりバスにて約60分、「元箱根」もしくは「箱根神社入口」下車徒歩約10分。

アクセスを詳しく見る
名称箱根神社
読み方はこねじんじゃ
通称箱根の権現さま
参拝時間

=各所の受付時間(通常時です)=
お札所・御神印の受付時間 8:15 ~ 17:00
御祈祷の受付時間 8:30 ~ 16:00
宝物殿の拝観受付時間 9:00 ~ 16:00

参拝にかかる時間

1時間

参拝料

なし(志納)

トイレあり
御朱印あり

上部に大きく箱根神社の社印が押された御朱印です。
九頭龍神社、恵比寿神の御朱印もいただけます。
表面に社殿、裏面に富士山が描かれた御朱印があります。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号0460-83-7123
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://hakonejinja.or.jp
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり

詳細情報

ご祭神瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)   
木花咲耶姫命(コノハナサクヤヒメノミコト) 
彦火火出見尊(ヒコホホデミノミコト)
創建時代757年(天平宝宇元年)
創始者伝、孝昭天皇朝
本殿権現造
文化財

紙本著色箱根権現縁起絵巻
木造神像2躯(男神坐像、女神坐像)
木造万巻上人坐像 
赤木柄短刀 
鉄湯釜 2口 文永5年(1268年)銘、弘安6年(1283年)銘

ご由緒

< 箱根神社さま公式Webサイトから引用 _ http://hakonejinja.or.jp >

箱根神社は、古来、関東総鎮守箱根大権現と尊崇されてきた名社で、
交通安全・心願成就・開運厄除に御神徳の高い運開きの神様として信仰されています。
 当社は、人皇第五代孝昭天皇の御代(2400有余年前)聖占上人が箱根山の駒ケ岳より、
同主峰の神山を神体山としてお祀りされて以来、
関東における山岳信仰の一大霊場となりました。
 奈良朝の初期、天平宝字元年(757)万巻上人は、
箱根大神様の御神託により現在の地に里宮を建て、
箱根三所権現と称え奉り、仏教とりわけ修験道と習合しました。
 平安朝初期に箱根路が開通しますと、往来の旅人は当神社に道中安全を祈りました。
 鎌倉期、源頼朝は深く当神社を信仰し、
二所詣(当神社と伊豆山権現参詣)の風儀を生み執権北条氏や
戦国武将の徳川家康等、武家による崇敬の篤いお社として栄えました。
 近世、官道としての東海道が整備され箱根宿や関所が設けられますと、
東西交通の要(交通安全祈願所)として当神社の崇敬は益々盛んになり、
庶民信仰の聖地へと変貌しました。
 こうして天下の険、箱根山を駕籠で往来する時代から、
やがて自動車に変わる近代日本へと移行しますが、
その明治の初年には神仏分離により、関東総鎮守箱根大権現は、
箱根神社と改称されました。
 爾来、明治6年明治天皇・昭憲皇太后両陛下の御参拝をはじめ、
大正・昭和の現代に至るまで
各皇族方の参拝は相次いで行われました
。最近では、昭和55年、昭和天皇・皇后両陛下の御参拝につづいて翌56年、
皇太子浩宮殿下も御参拝になりました。
また、民間も政財界人の参拝や年間2千万人を越える内外の観光客を迎えて、
御社頭は益々殷賑を加えているの箱根大神の御神威によるものであります。

体験おみくじ絵馬御朱印お守り重要文化財アニメなどサブカル

Wikipediaからの引用

概要
箱根神社(はこねじんじゃ)は、神奈川県足柄下郡箱根町元箱根にある神社。旧社格は国幣小社。かつては箱根権現、三所大権現とも称された。
歴史
歴史[編集] 六国史や延喜式神名帳には見えないが、鎌倉時代には『貞永式目』付属の起請文の中で、日本国中の神祇の筆頭にあげられたほど、鎌倉幕府の篤い崇敬と保護を受け、伊豆山神社と共に「二所権現」に指定され、三島大社と併せて「二所詣(三社詣)」が行われるなど、後北条氏の時代まで特に武家たちの信仰を集めた。 『筥根山縁起并序』(建久2年(1191年)、箱根権現別当・行実編纂)によると、古代から箱根山に対する山岳信仰は盛んで特に神山への信仰は篤く、神山を遥拝できる駒ケ岳の山頂を磐境として祭祀が行われていた[1]。 特に、孝昭天皇の時代に聖占(しょうせん)が駒ケ岳において神仙宮を開き開山したのが最...Wikipediaで続きを読む
アクセス
アクセス[編集] 箱根神社 伊豆箱根バス「元箱根」バス停[1]、箱根登山バス「元箱根港」または「箱根神社入口」バス停[2]より徒歩10分[3] 小田急ハイウェイバス「山のホテル」バス停より徒歩3分[3] 箱根元宮 箱根 駒ヶ岳ロープウェー 駒ヶ岳頂上駅からすぐ 九頭龍神社本宮 箱根園または湖尻ターミナルから樹木園「九頭龍の森」内を通りいずれも徒歩約30分[3] 毎月13日の月次祭の日には元箱根港と湖尻港から参拝船が運航される[3] ^ “伊豆箱根バス運行路線図”.  伊豆箱根バス. 2021年10月11日閲覧。 ^ “路線図”.  箱根登山バス. 2022年5月6日閲覧。 ...Wikipediaで続きを読む
行事
祭事[編集] 2月節分 - 節分祭(厚化粧の少女の巫女/鬼が水上スキーで登場) 7月31日 - 湖水祭 8月1日 - 例祭 10月24日 - 元宮祭・全山御神火巡行・万巻上人祭
引用元情報箱根神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E7%AE%B1%E6%A0%B9%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=92404909

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