おおみかじんじゃ
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楽しみ方大甕神社のお参りの記録一覧

大甕神社にお参りしました。
天気も良くて参拝されている方がちらほらいました。

大甕神社の御朱印を直書きでいただきました

境内社の甕星香々背男社の御朱印も直書きでいただきました

鳥居⛩️です。この先に駐車場がありました。

手水舎です

木々に囲まれた素敵な拝殿でした😊

しめ縄の断面です

拝殿の龍は笑っているように見えます😊

大きなおみくじがありました。
実際に引けるような雰囲気でしたが挑戦せずに帰りました😅

主祭神 - 建葉槌命(たけはづちのみこと)
地主神 - 甕星香々背男(みかぼしかがせお)
笑い龍ニコニコ微笑んでくれてました☺️本殿へしっかりお参り🙏
龍神様🐉にもお参り光いただきました✨
国道のそばなのにそれを感じさせないくらいの
すっごく癒しの空間でした😌
力が抜ける感覚ありました😊

御朱印2体拝受しました😊

龍神様🐉は少し高いところにいらっしゃいました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)っ

甕星香々背男(みかぼしかがせお)様に参拝🙏

このアングル好き☺️

本殿へはここを登ります🚶♀️

拝殿🙏笑い龍🐉はこちらで見られます🍀*゜

いつかお参りしたいと思っていてようやく行ってきました。思ったより参拝客はいなかった。ラッキー。ご祭神は主神が武葉槌命、地主神として甕星香々背男(みかぼしかがせお)といってGoogleによると、「一説によれば、タケミカヅチとフツヌシが邪神や草木・石の類を誅伐し、皆すでに平定した後に、唯一従わぬ者は星の神・カガセオのみとなった。そこで倭文神・タケハヅチを派遣し、服従させた」そうです。
境内の大きな岩にカガセオが封じられてるそうで、とても興味深い神社でした。その岩は登れるので運動靴履いていったほうが良いです!ミニアスレチックな感じです。あと境内にいる鳥に餌があげられます!(エサ代50円)しかも手から!!上手に食べてくれます。めちゃかわいい!楽しく参拝できました(*^^*)

最初についた大鳥居と神門

かがせおの社にいく参道。鳥がいる

放し飼い。奥に小屋あり。歩くとついてくる。

甕星香々背男社

扁額がなんか可愛らしいです

境界石の看板

境界石。穴は大きい。御札がいっぱい貼ってありますね。

カガセオ神を封じているという岩 宿魂石。周りをぐるりと回れます

あちこちに社がありますが不明。いくつか摂社があるみたいです

宿魂石の上に本殿。拝殿より先に登ってしまいました(^_^;)鎖があるのがわかるかなあ

本殿。武葉槌命が祀られています。

説明の看板


本殿裏。きれいな石が置いてありました。謎。

本殿横から

下から見上げた

降りてきて参道だという案内に気づいた

白蛇塚

拝殿

拝殿

拝殿


神玉巡拝の最後の十社目として訪れました。
国道6号から見えた大鳥居と、比較的新しいと思われる立派な神門に釣られて車を入れたのですが、境内の駐車スペースが狭くて難儀しました。
本来は神社の裏手に駐車場があり、拝殿もそちらからアクセスした方がわかりやすいです。表から入ったため、拝殿を見つけるのに苦労しました。
また、本殿については案内板すら見つけられませんでした。薄暗かったせいもあるかもしれませんが、巨大な社務所にばかり目がいってしまうのと、ググマの経路案内も正確ではないので本殿を目指す方は注意が必要です。
社務所では各月の一日のみ限定で頒布している御守りがあるようですが、今回は現金の持ち合わせが無かったため断念しました。
社務所の窓口にいた年配の女性の態度も決して良いものではなかったです。なんというか、接客に慣れていない人間の「買うなら買え。買わないならさっさと帰れ」的な、参拝客を邪険に思ってる様子が前面に出ていました。
一日限定の御守りは魅力的ですが、上記のことを加味した上で考えると、場所も遠いのでわざわざ再度訪れる価値は無いかと思える一社でした。神玉巡拝の最終地がこのような形で終わったのは残念でした。


週末パスがあったので、折角だから前から参拝したくて駅から近い場所を探して向かいました。鹿島・香取の二神が、服従しない国津神・草木石類にいたるまで平定するも、唯一、甕星香々背男と称する星神を征服することができず、二神に替わって大甕に赴き地主神の霊力を宿魂石に封じたのが倭文神武葉槌命であったと伝えられています。その武葉槌命を祀っています。その封じ込められた地主神は境内社に祀られています。この後参拝予定の泉神社で身を清めてからの参拝が良いとされていますが、又順序を間違えてしまいました。

狛犬



大鳥居 地図で大鳥居とあったので国道6号線沿いに廻ってきましたが、こちらは裏参道になる様です

昭和六十二年(1987)奉納の燈籠


令和五年(2023)竣工の神門 まだ新しく随神様が居られるところはまだ何もありません


儀式殿(社務所)


参道

大甕倭文神宮瑞垣玉垣石垣参道改修記念碑

境内社鳥居

境内社 天満神社

日立市天然記念物大甕神社境内樹叢案内板

燈籠

東天紅鶏(天然記念物)放し飼いで裏山でも社務所前でも自由に歩いています。社務所で餌も買えます




境内社 八坂神社

燈籠

神輿庫

御神輿

境内社 大杉神社

白蛇塚

境内社 稲荷神社

由緒書

昭和十八年(1943)?奉納の燈籠


手水舎

手水盤


文政十年(1827)奉納の燈籠


表参道鳥居

旧社務所

昭和九年(1934)奉納の燈籠


大典記念碑


狛犬


昭和五十七年(1982)寄進の拝殿

扁額









宿魂石

本殿入り口 岩山全体を宿魂石と云います


文化七年(1810)奉納の燈籠






本殿





脇障子

脇障子


境界石 悪縁を断ち切る効果のある石




燈籠


境内社 甕星香香背男社


扁額

おみくじ


双体道祖神

境内社鳥居


境内社

燈籠

眷属の狐






鳥居






祖霊石


明治廿六年(1893)奉納の手水盤



祖霊殿


某人の最強三社参りとして参拝。
ここは文献や動画で事前情報を仕入れてからお伺いすることを強くオススメします。神様のストーリーが分かれば御神体の意味も分かり楽しめます。
あと本殿(?)まで参拝したいなら鎖を掴んで岩を登るので運動靴や滑り止めがガッツリある靴が良いでしょう。
女性などはオシャレな靴だと大変危険です。
山門も出来たてで皆様の信仰の強さが伺えます。
なお岩山は紀元前5億年前の地層です。

大甕神社と天甕星の御朱印

大甕神社 辰年限定御朱印

正面駐車場

拝殿

笑い龍

本殿参道(山)

宿魂石

鎖を掴んで登るエリア

本殿(足場は悪い)

本殿

本殿から下を見たところ

みかぼしかがせお

みかぼしかがせおの看板

甕星を祀る末社

境界石 説明

祈願札(500円)と借りれるカンペ

境界石正面

鶏舎

鶏舎(自由)

木の穴を陣取るボス

コチラが気になるヒナ

参拝させて頂きました。なかなか個性的な神社でびっくりしました。主祭神の武葉槌命はあまり他でも聞かない神ですが織物の神様らしい。織姫彦星的な感じですが御由緒やパンフにはそこまではっきり書いてないです。鹿島・香取が征服できなかった地主神の星の神様を宿魂石に封じたとのこと。一見、拝殿だけの参拝で終わりそうになるがよく見ると脇裏に本殿参道の碑があり、岩山に登る道があり、鎖を使って登ります。すごいです。

大鳥居と奥が隋神門

脇参道の鳥居で奥が拝殿

拝殿横から

手水舎

拝殿正面



拝殿脇に御本殿参道があります

一見、道なのかなと思う道

鎖で登ります。奥に社が見えます

御本殿

大甕神社様へ参拝いたしました(´▽`*)
親友と行った初めての御朱印巡りの一日。
とても充実した時間が過ごせました。
道の駅ひたちおおた、とっても良いですよ~
親友と私が通った高校がある常陸太田。
良かったら行ってみてください(#^.^#)
道の駅ひたちおおた
→https://www.hitachiota-michinoeki.jp/page/dir000002.html
✿こたらの駐車場情報✿
有ります。

階段を上り

本殿

手水舎

アップ

奥の本殿へ

ちょっと険しくて楽しい(登山が趣味のこたらです(´▽`*))

到着





大道りから入ったトコ

大きいおみくじ

東天紅鶏

おおおお!

帰りに『道の駅ひたちおおた』へ

『ソフトクリーム』

ゲット!

大甕神社参拝⛩️ 常陸国多賀郡神玉巡拝②
花園神社様から南下して約90分で到着。
御祭神
主神:武葉槌命(たけはつちのみこと)
地主神:甕星香々背男(みかぼしかがせお)
たけはつちのみこと も みかぼしかがせお も他では聞かない御祭神でとても興味が湧きました。後でよく調べてみたいと思います^_^
宿魂石や境界石 東天紅など見どころが多く興味深い神社様でした(^^)

神門
令和5年竣工 まだ木のいいにおいがしました。

大きな道路に面したこちらは裏参道だそうです。




手水 近づくと水がでました。

狛犬さん


當社の創祀は詳らかではありませんが、社伝によれば皇紀元年(紀元前六六〇年)とあります。
鹿島・香取の二神が、服はぬ国津神・草木石類にいたるまで平定するも、唯一、甕星香々背男と称する星神を征服することができずにおりましたところ、二神に替わって大甕に赴き地主神の霊力を宿魂石に封じたのが倭文神武葉槌命であったと伝えられています。
此の地の住民、国土開発と国家安寧に尽力された神として、大甕山上の古宮の地に祀り祭祀が行われておりました。時は移り、江戸期元禄八年旧暦四月九日藩命により甕星香々背男の磐座、宿魂石上に遷座されてより三百年の星霜を経て今に至ります。

拝殿



笑龍
鳥居から見ながらいくと口が開いて行くように見えるそう🐉


宿魂石
岩山全体を宿魂石といいます。この岩群は日本最古といわれるカンブリア紀層(約5億年前)の地層で、甕星香々背男の荒禮が鎮められております。

甕星香々背男社
宿魂石に甕星香々背男の荒魂が鎮められておりますが、それをお参りする拝殿として建立されました。他では見られない五芒星の彫られた神額が見所です。



はるべゆらゆらとはるべ
ふるべゆらゆらとふるべ
と祝詞を唱えながらくぐるそうです。
ユッキーさんの投稿では全体に祈願札が貼られて真っ白になってましたが、横に大量に剥がした札がありました。定期的にはがすのかな?


本殿へは岩山を登っていきます。

鎖⛓️もあります



本殿
武葉槌命をお祀りしております。現在の本殿は昭和8年に建て替えられたものです。

東天紅 いっぱいいました🐓立派
逃げないのかなぁ🤔

常陸国多賀郡神玉巡拝


神玉 神紐

お守りもいただきました。

御朱印書入れで拝受🙏

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