ひたちのくにそうしゃぐう
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楽しみ方常陸國總社宮のお参りの記録一覧
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休みを利用して日帰り弾丸茨城県ツアー。
1社目は総社宮常陸国へ。
しかしながら、今回の日帰り巡拝の根幹を揺るがす大事件が・・・😓
いつも下道を使って1社目の到着を8:30くらいに到着するように夜中に出発してるのですが、今回もいつもと同じように夜中の3時に出発。
栃木に入ったあたりでコンビニに立ち寄った際に、何と財布を家に忘れてきたことが判明😭
心挫けてあえなくUターン。
前々日くらいからこの日のためにガソリン満タンにしたり両替したりと準備してたのにガッカリしながら自宅へトボトボ😞
しかしながら、朝の7時から急に予定に空白になってしまって戸惑ったことと、やるせなさでどうにかならないものかとスマホをぽちぽちしてたら、どうやら普段使わない高速を使えば1時間くらいはタイムロスを回収できそうなことが判明。
急遽高速に飛び乗ってリスタートしました🚗💨💨
当初の予定では筑波山神社に行って、こちらの神社はスケジュール的に諦めてたのですが、高速出口の位置関係から通り道だということがわかり、スケジュール調整してこちらの神社を1社目として参拝しました⛩️
1時間遅れを見込んでいましたが、校則が順調だったこともあって30分遅れにまで挽回👍
気を取り直して日帰り巡拝ツアー再会です😄
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主祭神は伊弉諾尊、大国主尊、素戔嗚尊、瓊々杵尊、大宮比売尊、布留大神、社格等は常陸国総社、旧県社、創建は(伝)天平年間(729年-749年)本殿の様式は流造、別名、總社神社・明神さま、例祭は常陸國總社宮大祭(9月の第3月曜日を含む土日月)茨城十二社の一社、社名には新字体の「常陸国総社宮」の表記も用いられる他、別称として「總社神社、總社神社(そうしゃじんじゃ)」とも称される。石岡の産土神であり、地域住民からは「明神さま」とも呼ばれている、古代、国司は各国内の全ての神社を一宮から順に巡拝していた。これを効率化するため、各国の国府近くに国内の神を合祀した総社を設け、まとめて祭祀を行うようになった。当社はそのうちの常陸国の総社にあたる。当社は石岡の中心市街地を抱く丘陵の縁辺に鎮座し、西から南にかけて恋瀬川の低地を望み、社地は旧常陸国衙に隣接する、氏子は1994年(平成6年)時点で約2,500戸で、各町ごとに氏子会が組織されている、
毎年9月に催行される例祭「常陸國總社宮例大祭」は「石岡のおまつり」とも称され、関東三大祭りの1つに数えられる、社伝によれば、奈良時代の天平年間(729年 - 749年)の創建とされる。ただし『石岡市史 下巻』では、総社の制度が確立したのが平安時代末期であることから疑問を呈している。
当初の社名は「国府の宮」であったが、延喜年間(901年 - 923年)に天神地祇(てんしんちぎ)の6柱の神が祀られるようになって「六所の宮」となり、さらに「総社」古代の読みは「そうじゃ」に名を改めた、また創建当初は現在の常陸国分尼寺跡付近にあったとされるが、天慶年間(938年 - 947年)に大掾氏(平詮国)が常陸府中(石岡)に築城した際に鎮守のために現社地に遷したという、神主は代々清原氏が世襲していた

5年ぶりの“週末の節分”という事で参拝出来ました。お天気に恵まれ最高の一日でした。

直書き御朱印帳を購入しました。

現在の石岡市が府中松平藩と呼ばれていた江戸時代末期、藩主・松平播磨守に仕えた手塚良庵という藩医がいました。世界的な漫画家・手塚治虫先生のご先祖です。常陸国総社宮では当地と手塚先生の御縁にちなみ、風土記勅撰千三百年の平成25年、手塚プロダクションの協力を得て先生の作品を象った授与品の頒布を開始しました。(HPより)





常陸國總社宮を参拝しました。
フォローさせていただいている方の投稿で見かけた御朱印帳、ジャングル大帝だ、可愛い〜!しかも大判サイズ! これは是非とも、というわけで、自宅からも車で1時間半ほどだったので、仕事のお休みを利用して行きました。
手塚治虫先生と常陸國總社宮の関係は、江戸時代末期にこの地の藩主に仕えた藩医が手塚治虫先生のご先祖だったから、とのことです。
道にある看板を目印に駐車場へ向かう道がまあまあ幅細めなので対向車に気をつけてゆっくりと。駐車場は広いです。鳥居をくぐりたい方は、駐車場を背にして左方向に行くと鳥居が見えて来ます。
土俵、境内社数社、日本武尊が腰掛けた石…と色々ありました。
参拝後社務所へ。ジャングル大帝の御朱印帳の見本がありました。青とピンク、どちらにしよう。ピンクの御朱印帳は持っていないからピンクにしようかな、と決めかけたのですが、絵柄が青の方がくっきり見えたのが最終的な決め手となり、青にしました。長いこと迷ってしまい申し訳無かったです。
で、帰ろうとしたその時! ふと見えたのが「おみたらし道」と刻まれた石碑。説明を読むとどうやら禊場への道とのことで、せっかくなので降りて行ってみました。羽音が強めの虫たちにおののきながら降りて行くとかすかに水の流れる音が聞こえました。
帰りにトイレをお借りして…土俵を背に駐車場へ向かう途中左手にありましたよ。
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