ひたちのくにそうしゃぐう
常陸國總社宮公式茨城県 石岡駅
今月、32人がお参りしました
- 所在地
- 石岡市総社2-8-1
- 参拝時間
- 参拝時間自由。 授与所開所時間 午前9時から午後5時
- 駐車場
- あり。 第1駐車場(参集殿すぐ)20台。第2駐車場(徒歩2分)30台。その...全文を見る
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楽しみ方ひたちのくにそうしゃぐう
今月、32人がお参りしました
1月 元旦祭、新年特別祈願祭
2月 節分祭、祈年祭
3月 神武天皇遥拝式、春季慰霊祭、の祭り
4月 交通安全特別祈願祭
5月 御田植祭
6月 夏越大祓・茅の輪くぐり神事
7月 祇園祭、青屋祭
9月 例祭(15日)、神幸祭、奉祝祭、還幸祭
10月 観月祭
11月 總社園遊会、七五三祭
12月 新嘗祭、寒中禊、師走(歳越)大祓
略記
1300年もの昔、現在の石岡市は常陸国の国府が置かれ繁栄を極めておりました。国府の長官たる国司が新たに就任すると、国内の神々を参拝するのが習わしでした。その社の神を一箇所に集め祀ったのが総社だと考えられています。
社伝によれば聖武天皇の天平年間、勅命によって天神地祇六柱を国内六府の地に勧請合祀し、
国家の鎮護、皇室の御守護、民衆の幸福を祈願したとございます。当神社は六所明神を御祭神とする最も古い総社のひとつと称え奉られております。中世には一宮鹿島神宮と並び、事ある毎に鎌倉将軍家より奉幣がございました。社宝「総社文書」は当時を記す貴重な史料です。時代は下り戦国時代には大掾氏をはじめ武家の崇敬篤く、永享年間には太田道灌が奥州下向の際に、参籠祈願を行い和歌を残し、軍配を奉納いたしました。旧社格・県社。
例大祭(石岡のおまつり)
9月15日と敬老の日を最終日とする3日間は「石岡のおまつり」と呼ばれる当宮の例大祭。重さ約1トンの大神輿をはじめ、40基ほどの山車・幌獅子が練り歩く勇壮なお祭りには毎年50万人もの見物客が訪れます。
| 住所 | 茨城県石岡市総社2-8-1 |
|---|---|
| 行き方 | JR常磐線石岡駅から徒歩20分 |
| 名称 | 常陸國總社宮 |
|---|---|
| 読み方 | ひたちのくにそうしゃぐう |
| 通称 | そうしゃぐう |
| 参拝時間 | 参拝時間自由。
|
| 参拝にかかる時間 | 30分 |
| 参拝料 | なし |
| トイレ | あり |
| 御朱印 | あり 真ん中に常陸國総社宮と書かれた御朱印です。夏越大祓の限定御朱印もあります。
|
| 限定御朱印 | あり |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 0299-22-2233 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| メールアドレス | soushagu@poplar.ocn.ne.jp |
| ホームページ | http://sosyagu.jp/ |
| おみくじ | あり |
| 絵馬 | あり |
| SNS |
| 茨城十二社 第11番 |
|---|
| ご祭神 | 《主》伊邪那岐命,須佐之男命,邇邇藝命,大国主命,大宮比賣命,布瑠大神 |
|---|---|
| 創建時代 | 平安期 |
| 文化財 | 常陸國總社宮例大祭(市指定無形民俗文化財)
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| ご由緒 | 略記
例大祭(石岡のおまつり)
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| ご利益 | |
| 体験 |

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