かぐらじんじゃ
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楽しみ方神楽神社のお参りの記録一覧
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帰り道、神楽神社に立ち寄りました。
旭川との往復の際は神楽神社の前を通ることが多いのですが、なかなか参拝に上がれません。
昨年の8月以来、今年初めての参拝となりました。
JR富良野線の踏切を渡るとすぐに鳥居があります。
その横の駐車場に車を置き、参道を歩いて進みました。
参道の雪は凍っており滑ります。
車で来ればよかったかとちょっと後悔しました。
そのまままっすぐ拝殿に進みました。
拝殿前でお参りをして、参道を戻りました。
社務所は不在のことが多く、もう何年も御朱印をいただけていません。
でもこの日は車が1台ありましたので、宮司さんがおられたのかもしれません。
ただ今回は御朱印帳を持ってきていません。
こんなものです。
そのまま駐車場までの長い参道を戻り、神楽神社を辞しました。
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帰り道、神楽神社に立ち寄りました。
旭川との往復の際は神楽神社の前を通ることが多いのですが、なかなか参拝に上がれません。
昨年の5月以来、1年以上の間を開けての参拝となりました。
JR富良野線の踏切を渡るとすぐに鳥居があります。
その横の駐車場に車を置き、参道を歩いて進みました。
前夜の雨で足元は多少緩かったのですが、長い参道を動画を撮りながら歩いて進みました。
参道の途中には朱に塗られた神社橋がかかっています。
その下を流れるのは農業用の用水路です。
まだ稲刈りシーズンには早く、用水路は満々と水を湛えて流れています。
そのまままっすぐ拝殿に進みました。
拝殿前でお参りをして、参道を戻りました。
社務所の前を通りましたが、周りには車もなく、窓にはカーテンがひかれたままとなっています。
どうやら今回も御不在のようで、もう何年も御朱印をいただけずにいます。
それから駐車場までの長い参道を戻り、神楽神社を辞しました。
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この日は午後から所用があって休暇を取ったのですが、あまりにも天気のいい一粒万倍日だったので、じっとしてはいられませんでした。
月曜日に回ろうと計画していたのに雨に祟られて回れなかったコースを回ることにしました。
最初に向かったのは神楽神社です。
昨年11月以来、半年ぶりの参詣となりました。
JR富良野線の踏切を渡るとすぐに鳥居があります。
ここから拝殿手前の駐車場まで車で行けるのですが(そのまま裏参道に抜けることもできます)、天気もいいので鳥居の横の駐車場に車を置き、参道を歩いて進みました。
鳥居をくぐるとすぐにある昭和5年に奉納された石燈籠。
そこに刻まれている、「力士宮ノ川角力引退記念奉納」の文字がいつも気になってしまいます。
宮ノ川という力士の情報、ネットを探しても全く出てきません。
いったいどんな力士だったのでしょうか。
長い参道を進み、朱に塗られた神社橋を渡ります。
この下を流れるのは農業用の用水路です。
田植えのシーズンを迎え、満々と流れています。
そのまままっすぐ拝殿に進みました。
拝殿前でお参りをして、社務所に向かいました。
ただ社務所の周りには車もなく、呼び鈴を押しても反応がありません。
どうやら今回も御不在のようです。
それから駐車場までの長い参道を、神社の清涼な空気を胸いっぱいに吸い込みながら歩き、神楽神社を辞しました。
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神楽神社は妙寿寺から西神楽駅の反対側にあります。
ここまで4寺社をまわりそこそこの距離を歩いています。
疲れも出てきて神楽神社はパスしようかと迷いましたが、次の列車まで30分以上あるので行ってくることにしました。
国道237号をしばらく歩き、神楽神社の前に出ました。
JR富良野線の踏切を渡り、境内に進みます。
「力士宮ノ川 角力隠退記念奉納」の燈籠を眺めて長い参道を進みます。
神社橋を渡り、御大典記念碑の前を通り、二の鳥居の前に進みました。
そのまま拝殿まで進み、拝殿前で参拝しました。
戻る途中で社務所に寄りました。
社務所の周りには車も置かれておらず、御不在かと思いましたが、いちおう呼び鈴を鳴らしてみました。
でもやはり反応はなく、御不在のようでした。
それから西神楽駅まで戻り、やってきた富良野行の普通列車に乗って、富良野線沿線寺社巡りを終えました。
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神楽神社に参詣するのは約2年ぶりとなります。
国道237号沿いにありよく前を通っているのですが、なかなか参詣する機会がありませんでした。
JR富良野線の踏切を渡るとすぐに一の鳥居があります。
ここから車で入って社務所脇や拝殿脇に車を停めることもできるのですが、今回は鳥居脇に車を置いて、一の鳥居から参道を歩くことにしました。
一の鳥居をくぐるとすぐに古い石燈籠があります。
この燈籠には「力士宮ノ川 角力隠退記念奉納」と彫られており、地元出身の力士の引退を記念して奉納されたものなのでしょうか。
しかしどういう力士だったのかは、検索してもわかりませんでした。
長い参道は拝殿までまっすぐ続いています。
途中の参道脇にはふきのとうも顔を出していました。
参道の終点には二の鳥居があり、その先に2組の狛犬と拝殿があります。
手前の古い狛犬は大正9年、奥の新しい狛犬は平成11年に建立されたものでした。
拝殿で参拝をした後、ゆっくりと参道を戻りました。
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西神楽に建てられた神社。車で鳥居をくぐって参拝することが出来る神社です。
周りを田畑で囲まれた場所でリスが良く出ます。参道にリスが食べて捨てた松ぼっくりの芯がいくつも落ちています。
郊外のため人気はほとんどありませんが御朱印が頂ける神社です。参道途中にある社務所で頂くことが出来ます。
特徴的なのは境内に建てられた五神名地神塔。他の神社のものと比べ倍以上はある大きなものです。
お賽銭箱の手前におみくじがあり鳥居の傍の結ぶ場所があるので参拝ついでにおみくじを引いてみるのもいいかもしれませんね。消毒液も設置されています。
郊外でなかなか行くのは大変ですが静かで落ち着く場所なのでオススメの神社です。

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