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うばがみだいじんぐう

姥神大神宮北海道 江差駅

うばがみだいじんぐう

姥神大神宮北海道 江差駅

北海道 桧山郡江差町字姥神町98番地
御朱印あり
日本全国の一宮まとめ

アクセス

住所桧山郡江差町字姥神町98番地
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エリア江差駅

姥神大神宮について

基本情報

名称姥神大神宮
読み方うばがみだいじんぐう
通称姥神さん
御朱印あり
御朱印帳あり
ホームページhttp://www.hokkaidojinjacho.jp/data/03/03001.html

詳細情報

ご祭神《主》天照大御神,天児屋根命,住吉三柱神
巡礼
体験

Wikipediaからの引用

概要
姥神大神宮(うばがみだいじんぐう)は、北海道檜山郡江差町にある神社である。旧社格は県社。社伝では鎌倉時代の創建と伝える、北海道最古の神社とされる。渡島国の一宮と称されており、姥神大神宮渡御祭にて配られる名刺にその記載がある事からもそれがうかがえる。
歴史
社伝によれば、建保4年(1216年)、江差の海辺・津花町に創建されたと伝える。 そのころ、津花の浜に「折居様」と呼ばれる老姥が庵を結んでいた。彼女には予知能力があり、天気や病気の流行を予言しては周囲に伝えるので、村の衆から何かと大事にされていた。さて、ある年の春先のこと。折居は神島(かむいしり)から光が発せられているのを見て驚き、光の源を訪ねて島に渡った。島には老翁がおり、「この中の水を海に撒くと、鰊という魚が群れになってやって来る」と、彼女に瓶子を授けた。その瓶子を持ち帰り、中の水を海に撒いたところ、話にたがわず鰊の大群が押し寄せ、村は豊漁に沸き立った。 ところが、村人が礼をしようと折...Wikipediaで続きを読む
アクセス
函館バス姥神町フェリー前下車
引用元情報姥神大神宮」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E5%A7%A5%E7%A5%9E%E5%A4%A7%E7%A5%9E%E5%AE%AE&oldid=75836268
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最終更新:2020年06月29日


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