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前回は・・・と書きたい所だったのですが、
今回の旅で2日目は二股駅→飯生神社→野田生駅→仁山駅→湯倉神社→湯の川温泉のホテル
と移動してきたはずだったのですが、野田生駅で写真を撮ってから今春のダイヤ改正で廃止になる
仁山駅に行く途中で大沼駒ヶ岳神社に寄り道をしていたことを失念していました
今日はそんな雪景色の大沼駒ヶ岳神社の写真です

野田生駅から仁山駅に向かう道中で妻が大沼駒ヶ岳神社に行きたい
なんて珍しいことを言ったので、列車の時間もあったのですが神社に立ち寄ってみることにしました

ここ数年は北海道だけではなく全国各地で熊の出没が相次いでいますが、
ここ大沼公園周辺も決して例外ではありません

パワースポット『大沼 駒ヶ岳神社』参拝
1640(寛永17)年の大爆発でできたとされる溶結凝灰石の大岩が見所。
神社としては、噴火を繰り返してきた駒ヶ岳の鎮静祈願のため、1914年に駒ケ岳噴火口の断崖に大山祇神をお祀りしたのが創祀。1973年に移された現在地は、美しい大沼湖畔の神聖な雰囲気の場所。ひっそり小さな御社が祀られていて、山の神が宿っていそうな様子です。
御社の横にある大岩の割れ目を通り抜けると「困難を突破することができる」~それがパワースポットとの由縁らしいのですが、現在は大岩周辺は立入禁止となっていて通ることはできません。
函館の帰りに散策。登山道の入り口(現在閉鎖)があった場所なので、駒ヶ岳も登ってみたいとの話題になりましたが、、今年も出たらしい熊がやはり恐い。赤井川登山道~馬ノ背まで、来年はチャレンジできるといいのですが…
※ 国道五号線側に、名前に大沼と付かない『駒ヶ岳神社』もあります
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参拝記録⛩️
大沼駒ヶ岳神社
先日の大沼の神社巡りで寄り忘れたので、大沼駒ヶ岳神社さんへ。
駐車場はないので、路駐になります。
鳥居の前には[千の風になって]名曲誕生の地と書いてある看板?があり、鳥居をくぐって中に行くと、境内に大きな岩があります。
1640年の大噴火の際にできたものらしく、火山灰や落石などが溶け合ってできた岩だそうです。
岩の真ん中に割れ目があり、その隙間を通り抜ける事で願いが叶うとのこと。
今は立ち入り禁止になっているので、岩を囲むようにロープが張ってあり、中に入れません😞
岩のすぐ横に祠があり、小さいながらも立派な神社でした。
帰ってから調べたら、観光スポットなんですね🫢
近くにいたらいたで、なかなか行かないので今度からはちょこちょこ行ってみようかな。
境内・文化財
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大沼駒ケ岳神社の情報
| 住所 | 北海道亀田郡七飯町東大沼 |
|---|---|
| 行き方 |
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