御朱印・神社お寺の検索サイト楽しみ方
ホトカミを続けていくために、
あなたのサポートが必要です〈特典あり〉
四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2024年6月
南線神社ではいただけません
広告

みなみせんじんじゃ

南線神社
北海道 稲積公園駅

パーキング
駐車場
-
御朱印について
御朱印
なし
ありません

歴史

当南線地域は、明治14年横井元八以下14戸の香川県人が入植したのが始まりと伝えられる。
本神社は、明治30年に片山謙蔵が郷里讃岐の金刀比羅宮に参詣し御神札を戴き帰道、樽川村南6線(現花川南5条5丁目)に小祠を建立し奉斎申し上げたのが始まりである。明治38年に現花川南4条1丁目に遷座し、大正6年現花川南2条2丁目に遷座する。昭和3年同地2反歩は町村農場より境内地として寄贈を受け、改築・新築を重ねつつ半世紀に渡り鎮座せるも、新札幌団地造成のため移転を余儀なくされ、昭和45年現在地に遷座す。同49年社務所新築、同57年本殿・幣殿増改築、平成元年牛馬大神碑台座修復、同5年拝殿・社務所増改築を氏子崇敬者の奉賛により竣工今日に至る。この間昭和52年12月宗教法人登記をし、平成8年12月24日承認を得て神社本庁所属神社となる。

歴史をもっと見る|
1

南線神社の基本情報

住所北海道石狩市花川南3条1丁目24番地
行き方

北海道中央バス、南線小学校前下車、徒歩4分

アクセスを詳しく見る
名称南線神社
読み方みなみせんじんじゃ
御朱印なし
電話番号0133-73-0731
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

詳細情報

ご祭神大物主大神
創建時代1897年(明治30年)
創始者片山謙蔵
本殿神明造
ご由緒

当南線地域は、明治14年横井元八以下14戸の香川県人が入植したのが始まりと伝えられる。
本神社は、明治30年に片山謙蔵が郷里讃岐の金刀比羅宮に参詣し御神札を戴き帰道、樽川村南6線(現花川南5条5丁目)に小祠を建立し奉斎申し上げたのが始まりである。明治38年に現花川南4条1丁目に遷座し、大正6年現花川南2条2丁目に遷座する。昭和3年同地2反歩は町村農場より境内地として寄贈を受け、改築・新築を重ねつつ半世紀に渡り鎮座せるも、新札幌団地造成のため移転を余儀なくされ、昭和45年現在地に遷座す。同49年社務所新築、同57年本殿・幣殿増改築、平成元年牛馬大神碑台座修復、同5年拝殿・社務所増改築を氏子崇敬者の奉賛により竣工今日に至る。この間昭和52年12月宗教法人登記をし、平成8年12月24日承認を得て神社本庁所属神社となる。

Wikipediaからの引用

概要
南線神社(みなみせんじんじゃ)は、北海道石狩市花川南3条1丁目24番地に所在する神社。 祭神は大物主大神(おおものぬしのおおかみ)。
歴史
歴史[編集] 1897年(明治30年) - 片山謙蔵が故郷の金刀比羅宮に参拝して御神札をもらい、樽川村南6線(後の花川南5条5丁目)に小祠を建立する[1]。 1905年(明治38年) - 花川南4条1丁目に遷座[1]。 1917年(大正6年) - 花川南2条2丁目に遷座[1]。 1928年(昭和3年) - 町村農場より境内地の寄贈を受ける[1]。 1970年(昭和45年) - 現在地に遷座[1]。 1977年(昭和52年)12月 - 宗教法人となる[1]。 1996年(平成8年)12月24日 - 神社本庁所属となる[1]。 ^ a b c d e f g 南線神社 - 北海道神社庁
引用元情報南線神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E5%8D%97%E7%B7%9A%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=94849159

この神社の神主様へ

公式アカウント(無料)にご登録いただくと、

ご自身の神社の情報を編集することができます。

無料登録して、参拝者が必要な情報を直接伝えてみませんか?

詳しくはこちら

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy andTerms of Service apply.

御朱印背景
行きたい
投稿する
お問い合わせ
ホトカミを続けるために、あなたのサポートが必要です。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ