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彌彦神社 (伊夜日子神社)の御由緒・歴史

公式北海道 幌平橋駅

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ご祭神天香山命(あめのかごやまのみこと)
菅原道真公(すがわらのみちざねこう)
創建時代明治45年
ご由緒

明治末に新潟からの移住者が故郷の越後一宮・彌彦神社の御分霊(わけみたま)をお祀りしたのが始まりです。

当時の札幌に新潟県出身者が多くいたこともありますが、札幌の神社として時を重ねるにつれ、市内一円からお参りにお越し頂いております。

また、昭和45年には福岡の太宰府天満宮から学問の神・菅原道真公(すがわらのみちざねこう)の御分霊を頂き、札幌の天神様と呼ばれ、学業成就・合格祈願の神様として親しまれております。

歴史
歴史[編集] 1912年(明治45年) – 新潟から北海道への移住者たちが、故郷の彌彦神社から受けた分霊を、南7条西1丁目に祭る[1]。 1918年(大正7年)9月 – 現在地に移転[1]。 1922年(大正11年) – 村社となる[1]。 1938年(昭和13年) – 郷社となる[1]。 1970年(昭和45年)7月 – 太宰府天満宮より菅原道真公の分霊を受ける[2]。 ^ a b c d 引用エラー: 無効な タグです。「jisha」という名前の注釈に対するテキストが指定されていません ^ 弥彦神社(北海道神社庁)
引用元情報弥彦神社 (札幌市)」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E5%BC%A5%E5%BD%A6%E7%A5%9E%E7%A4%BE%20(%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E5%B8%82)&oldid=68269324

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