ふかがわじんじゃ
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楽しみ方深川神社のお参りの記録一覧

市内にある兼務社の芽生神社さん参拝後、本務社の深川神社さんに参拝にやってきましたが不在でお電話入れても繋がりませんでした。
御朱印は次回参拝の楽しみにして、境内社含めて境内一周してすぐ近くの本成寺さまに向かいました。

深川神社さんの社号標になります。

境内入口の一ノ鳥居等の様子です。
社殿は、途中90度右折して正面にあります。

手水舎になります。

ニノ鳥居と正面奥には社殿があります。

境内に、昭和59年6月2日建立針塚。
【建立の由来】
私達は生の瞬間より死の終りに至るまで、針の恩恵無くしては、一日たりと雖も、生活することは出来ない。
針供養は針を扱う者、針を職業にする人の針に対する感謝の心であり、今なお日本の伝統となっています。
針の恩恵に感謝し、合せて一本の折れた針と雖も、粗末にする事なく、怪我過
まちの無い様に心掛け婦徳の通養につとめるべく、ここに針塚の建立をいたしました。

当社三代目宮司浦武四郎先生顕彰碑

深川神社さんの拝殿になります。

拝殿にかかる扁額になります。


境内社深川相馬神社さん社号標になります。





馬頭さん


深川相馬神社さん拝殿になります。


一粒万倍日の大安に、深川市の街中に有ります、隣町で何度も仕事や、遊びに行った、通過したり、若い頃から思い出深い場所です、なんと💦初めて神社にお参りに行きました🙏いつもの様に、感謝を伝えて家族の無病息災を祈願しました😌素晴らしい年月の木々に囲まれ、森林浴と神のお力を感じ、また深川相馬神社さんが社内に有り、神馬さんや馬頭観世音様にも会え、昔は馬や牛等で開拓や農業を営んでいて、地域の方々がお参りしていた、家畜さん達の慰霊碑も有り、そちらもお参りして来ました🙇開拓者の方々の、拠り所だった事も実感して、先人様達にも感謝🙏
※御朱印は社務所の呼び鈴を鳴らし、宮司さんが居ましたら、書いてもらえます、私は参拝前に連絡しました🙆

御朱印、手書きは良いですね❤️

一の鳥居と社石碑

手水舎、凄い天然石でした😊

参道①風景

右に曲がり参道②石灯籠と狛犬さんと木々、狛犬さんも北海道では年月が凄いと思いました、当時のままみたいでしたよ🤔

二の鳥居と参道と奥に拝殿

拝殿🙏

拝殿横の巨木群、凄い力強い感覚が🤔

拝殿内🙇

深川相馬神社さん

相馬神社さん参道

神馬さんと、蓄魂碑です

神馬天翔石碑

相馬神社鳥居と拝殿🙇

家畜ね供養祠?かなり古いです🙏

拝殿横に眉間にお馬さんの形が有るので、馬頭観世音様かな🤔かなりの年月を感じ、観音菩薩様の真言を念じました🙏

深川市の市街地に入り、深川神社に参詣しました。
深川神社には約4年ぶりの参詣です。
一の鳥居をくぐって境内に進むと手水舎があります。
そこにある立派な手水盤は神居古潭の石狩川本流で発見されて運ばれてきたものであることが、由来記に記されています。
その先、参道は右に直角に曲がります。
その先にある巨大な二の鳥居に圧倒されてしまいます。
その手前には、けっこう古そうな狛犬もありました。
拝殿で参拝をした後、境内社の深川相馬神社もお参りしました。
それから社務所に向かうと鍵がかかっており御不在のようでした。
残念ですが、御朱印はまたの機会にしようと思います。










妙光寺さんで参拝したあとこちらにも参拝。
神社ですが末社の相馬神社には馬頭観音が並んでいます。

鳥居

社殿内

神馬像

深川神社 社叢

深川相馬神社

由緒書

深川護国神社跡

手水

境内

馬頭観音

馬頭観音

【北海道 古社巡り】
深川神社(ふかがわ~)は、北海道深川市6条にある神社。旧社格は県社。祭神は、神武天皇、大國主命、天照大御神、豊宇気毘賣神、大國魂神。
1894年に現在地に小祠を建立し、翌年、大國主大神、神武天皇を祭神として祀る小社を建立した。1910年に社殿を建立、正式な神社として創立願を出し「深川神社」と称した。1914年に無社格に列し、1920年に村社、1931年に郷社、1941年に県社に昇格した。
当社は、JR函館本線・深川駅の南西800mの住宅地の中、平地にある。境内はイメージとしては一辺150mの正方形で、社殿、社務所周り以外は古木が散在する林で、緑が濃くて古社らしい雰囲気に満ちている。社殿は大きく、さすが旧県社と思わせてくれる。
今回は、北海道の旧県社ということで参拝することに。参拝時は午後、自分以外には参拝者は見掛けなかった。

境内北側から見た境内全景。

境内北西端入口の<一の鳥居>と<社号標>。

まずは<一の鳥居>をくぐって真っ直ぐ進む。

樹木が深い参道。昼でもやや暗いぐらい。

参道右側の<手水舎>。

ダイナミックな造形の<手水盤>。

参道は右方向に折れて、進むと真っ赤な<二の鳥居>が現れる。

参道左側の<狛犬>。個性的な風貌。

参道右側の<狛犬>。黒い石材、身体の風車の模様、狐のような太い尻尾と、北海道の古い狛犬の特徴がすべて揃っている。

<拝殿>全景。北海道に多い神明造ではなく、大社造の社殿。

<拝殿>正面。

<拝殿>内部。奥に深い造り。

拝殿から振り返って境内全景。

拝殿後ろの<幣殿・本殿>。

拝殿に向かって右手にある<深川神社御鎮座百年記念碑>。

拝殿に向かって右手にある<浦武四郎先生顕彰碑>。

斜めから見た<社殿>全景。

拝殿に向かって右手にある<社務所>。御朱印はこちら。

社務所の右手、境内北西端にある<深川相馬神社>の参道入口。

参道を進む。社殿周りにいろいろあるみたい。

参道左側には<神馬功徳>と<畜魂碑>。

参道右側の<神馬天翔>の石碑。

<深川相馬神社>の鳥居。

最後に<深川相馬神社>の社殿。福島県相馬郡中村神社より分霊を受けた、天之御中主大神を祀っている。(^▽^)/

深川の市街地に入り、深川神社を参拝しました。
一の鳥居をくぐって境内を進むと、手水舎があります。手水盤として大きな岩が使われていますが。その由来記もありました。これによると、神居古潭の石狩川本流で発見して運んできたもののようです。
そのまま進むと参道は右に曲がり二の鳥居があります。これがまた大きな鳥居でした。
二の鳥居の手前には狛犬があります。ただ残念ながら奉納年は読めませんでした。でもおそらくけっこう古いものだと思われます。
参拝を終えてから社務所に行きました。芽生神社の御朱印もいただけるのか確認したところいただけるということで、芽生神社の御朱印ともどもいただきました。

社号標と鳥居

手水舎

狛犬と二の鳥居

狛犬

拝殿

深川相馬神社

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