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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年5月22日※奈井江神社ではいただけません

ないえじんじゃ

奈井江神社

北海道 奈井江駅

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0125-65-2585

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
-
パーキング
駐車場
あり

拝殿左側の社務所前 20台ほど

おすすめの投稿

めいみー
2021年06月23日(水)
394投稿

本日ラスト、9社目

虹をチラ見しながら北上すると、虹がだんだん伸びてきます。そして、もしかするとダブルレインボー!?こうなったら奈井江神社にも寄りましょう。ということで、国道を右折してアンダーパスをくぐったら、すぐにパーキングエリアがありました。日没が近いので、念のためここで保険の一枚。実際、境内からは東の虹は見えませんでしたが、夕日にシルエットになって浮かぶ鳥居がとても綺麗でした。

今日は桂沢湖にかかる桂竜橋、そこから上流を眺めた先に(東の祖山旭岳方向)雨雲へと伸びる竜の尻尾のような雨の柱と雷の音、温泉近くの翼竜橋、下流の滝の龍神様、龍の化身とも言われる虹(しかもダブル)と、竜にご縁のある1日だったようです。神棚に置いてあった虻田神社の龍と鳳凰の御朱印帳を何となく持って出かけましたが(結局別の御朱印帳を使ったのですけれど)、行き当たりばったりの神社巡りも、龍神様のお導きだったのかもしれません。

【追記】御祭神の広瀬大神も水神様でした。

奈井江神社の鳥居

夕映えの神社。

奈井江神社の鳥居

神馬でしょうか、シルエットになって浮かび上がります。

奈井江神社(北海道)

中央の建物の左側にもうっすらと虹が出ています。この雲の右側は青空で雨が降った様子もなく、虹はここだけ。神社を出た後、ゴルフ場辺りで虹は完全に消えてしまいました。

奈井江神社の景色

桂沢湖にかかる桂竜橋から見えたこの景色に惹かれ、先にあったパーキングに車をとめて徒歩で戻ってきました。写真を撮り終え、再び車で橋を渡って戻ってきた際、雲の底辺の黒い所から雨の柱がのびて、細く曲がりくねった湖と山を挟んで一本になっていて、「あ、竜だ」と思ったのでした。

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奈井江神社の基本情報

住所北海道空知郡奈井江町字奈井江町103-2
行き方
アクセスを詳しく見る
名称奈井江神社
読み方ないえじんじゃ
御朱印あり

限定御朱印なし
電話番号0125-65-2585
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

詳細情報

ご祭神《合》広瀬大神,《主》天照大神,豊受姫神,大国主神,春日大神
本殿神明造
ご由緒

明治25年11月23日移住者埼玉県人清水宗徳が自己の所有地に神殿を建設、郷里の鎮守神広瀬大神を祀った。当時の神殿は、移住者の1人田中辰八が建設。明治28年12月、清水一三が発起人となり有志の寄附(116円)によって拝殿を建て、同33年9月神殿を増築・鳥居を移設した。境内地は清水宗徳が寄附したが、登記されていない為、新卯吉に譲渡され、明治38年9月13日の念書によれば、彼により寄附された。大正6年7月社殿造営がなされ、盛大な行事が催された。昭和44年9月、50年ぶり社殿の大改築(700万百万円)工事に着手、境内の整備も兼ねて、氏子各位の協力で完成された。平成3年目出度き創祀100年を迎え約1億円の奉賛金の寄附を以って、社務所新築120坪、駐車場舗装約70台可能の工事や社殿修繕等が氏子の献身的な協力によって完成に至った。

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