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令和7年5月5日から頒布されている浦幌神社・乳神神社さんの御朱印帳を、デザインを担当したサイトウパピコさんが取組むアトリエ建築のクラファンの返礼品になる事が分かり、クラファンに賛同して素敵な御朱印帳拝受しました。

新御朱印帳のデザインを担当した、サイトウパピコさんのクラファンの返礼品として頂きました。
作家さんの想いとして、
『この御朱印帳は、「親子」をテーマに、浦幌の土地と神社に息づく物語を込めてデザインしました。
表紙に描かれた青鷺(アオサギ)は、浦幌町の町鳥であり、古くから縁起の良い鳥として、五穀豊穣や田んぼの守り神とされてきました。
その青鷺がくわえているのは、「誕生福守り」のデザインにも用いた「母子草」。
花言葉は「いつも想う」「無償の愛」「忘れない」。
まさに母が子を慈しむ姿を象徴する花です。母子草がデザインの中心に降りてきたことで、この御朱印帳の"核”が生まれたように感じました。
さらに、浦幌に自生する「ウラホロイチゲ」も描かれています。
花言葉は「追憶」「幸せを招く花」。
その美しさと意味を通して、浦幌らしさと、そこに流れる時間や想いを表現しました。
木は、乳神様の御神木であるの木。
そこに産み落とされた卵は、裏表紙へとつながるストーリーの一部です。
ぜひ手にとって、全体を通してその物語を感じていただければと思います。
虹のモチーフは、幸運の兆しや祝福の意味を持ち、この御朱印帳全体に光を添えています。
浦幌神社、そして乳神神社の想いを、花や鳥、木々といった自然のモチーフを通して表現しました。
浦幌への愛と、そこに生きる人々の優しさを詰め込んだ御朱印帳です。』
サイトウ パピコ

浦幌神社の宮司さまに返礼品の御朱印帳にサイン等を記入する了解を頂き、作家のサイトウパピコさんのアートとサインを直書きしたものを頂きました。



出身地の浦幌神社に月参りをして早1年。
1月にオリジナル御朱印帳を求め、浦幌神社専用にして月毎御朱印、特別御朱印含めて全て戴くことができました。
この一年に感謝して、来年以降も家族の健康を祈願して神社をあとにしました。

月毎の限定御朱印12月分拝受しました。
浦幌神社の杜に現れる動物😺たちの輪には
シマエナガ、リス、フクロウ、タヌキ、キツツキ、キツネ、モモンガ、ウサギ、シカが描かれています。
輪の中に12月は、「雪の花」と輪の外に雪だるま⛄️。
輪の中の「雪の花」は、時期がまだ冬本番ではないので雪が降っても溶けてしまうので・・・

本年1月より月参りを始めて無事一年間参拝することができました。
ありがとうございます。
一月以降は、インスタ等見て月参りに拘らず参拝したいと思います。


浦幌神社月詣りに参拝し月毎の限定御朱印拝受し、その際に10月5日に縁結びのご神木「夫婦桂」を軸とした明治大学ゼミ生と地域活性化事業の一つとして、環境に優しいLEDライトによるスカイランタン企画と当日1日限定の浄夜参拝御朱印授与する案内をいただき参加することにしました。
当日は、佐脇由佳さんの奉納ライブに参加して楽しい企画を楽しみました。

浦幌神社に現れるシマエナガを初めとした動物の輪の中に、10月は「桔梗」、輪の外に「どんぐりともみじ」を描いてある10月の限定御朱印をいただきました。

4月から明治大学ゼミ生と縁結びのご神木「夫婦桂」を軸とした地域活性化事業の一つ、縁結びスカイランタン企画の1日限りの浄夜参拝御朱印いただきました。
400個のキャンドルと20個の環境に優しいLEDライトのランタンを描いてます。
御朱印とバックに夫婦桂。

本年一月から月詣りして10ヶ月目。
一年間月詣り完了まであと2ヶ月を健康に注意してがんばります。
浦幌神社さんは本当に色々な取組を精力的にやってますので、小さなサポートですが応援していきたい。

前から気になっていた、龍神勾玉守を戴きました。(淀みを浄化する勾玉の水晶の中に躍動感のある力強い龍神様が彫られています)
こちらは、初穂料2500円で大きい方は3500円になります。
「絵・題字 サイトウパピコ」

今年4月から取り組まれている、縁結びの御神木「夫婦桂」を軸にした明大生との地域活性化事業の三つの企画の内容を、やすらぎ短信でのご案内です。
特に、10月5日に開催のスカイランタン企画がメインです。
当日10月5日の1日限定の紙でのお渡しの御朱印も授与されるとの事です。
拝受する為に御朱印帳預けたので、月毎と1日限定御朱印投稿は後日一緒にちます。
5日の催しに参加します。


月毎限定御朱印拝受初めて、本年一月より九ヶ月間経過しました。
一ヶ月の健康を感謝して、まず第一弾の毎月の限定御朱印残り三ヶ月楽しみながら参拝したいと思います。

1月から続いている、月毎限定御朱印をいただきに伺いました。今月で9回目、いよいよあと3ヶ月、健康に注意して楽しく参拝し御朱印拝受したいと思います。
乳神神社40周年の記念御朱印の時に使用した、シマエナガのスタンプを飛来する時期限定で再登場をお願いしましたが・・・。
御朱印は、浦幌神社の杜に住む動物たち(シマエナガ、リス、フクロウ、タヌキ、キツツキ、キツネ、モモンガ、ウサギ、シカ)の輪の中に季節を代表する花木を描く、今月は「小菊」、輪の外に「月見団子とすすき」になります。

本日の浦幌神社の拝殿の様子になります。


浦幌神社にて、本日から授与開始した浦幌昆布刈石白龍神の書置き御朱印拝受しました。
第一号で拝受できました。
「浦幌町昆布刈石には知る人ぞ知る伝説があります。
岩ポンサキには男性の白龍が棲みつき、窓岩には女性の白龍が棲みつき、二柱の白龍は、恋しくなると雲を起こし、雨を降らせ、逢瀬(おうせ)を重ねて愛を育むというロマンチックな伝説。
この伝説を後世に伝えようと社と親交が深い青森県のアーティストサイトウパピコ さんが、御朱印のデザインを手がけてくれました。
白龍伝説の舞台は、浦幌町厚内沖(太平洋)。
デザインには、海岸近くに咲く、ウラホロイチゲも描かれております。
二柱の白龍が出会える条件は、雨。
澄んだ青空に、にわかに雲が掛かり、天の恵である雨が降り注ぎます。
青空が残りつつも、雨...
そのあとには「虹」がでます。
太陽の光とにわか雨が融合して生まれた「虹」の七色をまとった男女の白龍が、出会いを果たし、愛を重ねていく。
浦幌町の自然の美とともにロマンチックな白龍伝説を描いた御朱印となっております。
男女の白龍が棲みつく、岩ポンサキと窓岩は、車で参拝にいくことも可能です。
雄大な自然と白龍伝説を感じられる知る人ぞの聖地。
この聖地も昔のまま後世に伝えて行きたいと今回授与開始したと言う事です。」
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