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楽しみ方浦幌神社・乳神神社のお参りの記録一覧

道東に向かいました。赤い看板がわかりやすく、雨模様の天気でも湿気を忘れ空気が澄んでいる空間でした。
ライダーの方が寄るところらしく、コーナーがありました。私も残した夢の一つはオートバイですが、もう縁はないかな・・。
購入前に原付で貰い事故があり、車を選択したためです。
安産、縁結びも遠い過去になり、やはり皆んなの健康を祈りました。





ミニチュアがありました。

乳神神社様はすぐ横にあります。


ライダーコーナーです。

この看板ですぐわかります。



令和7年5月5日から頒布されている浦幌神社・乳神神社さんの御朱印帳を、デザインを担当したサイトウパピコさんが取組むアトリエ建築のクラファンの返礼品になる事が分かり、クラファンに賛同して素敵な御朱印帳拝受しました。

新御朱印帳のデザインを担当した、サイトウパピコさんのクラファンの返礼品として頂きました。
作家さんの想いとして、
『この御朱印帳は、「親子」をテーマに、浦幌の土地と神社に息づく物語を込めてデザインしました。
表紙に描かれた青鷺(アオサギ)は、浦幌町の町鳥であり、古くから縁起の良い鳥として、五穀豊穣や田んぼの守り神とされてきました。
その青鷺がくわえているのは、「誕生福守り」のデザインにも用いた「母子草」。
花言葉は「いつも想う」「無償の愛」「忘れない」。
まさに母が子を慈しむ姿を象徴する花です。母子草がデザインの中心に降りてきたことで、この御朱印帳の"核”が生まれたように感じました。
さらに、浦幌に自生する「ウラホロイチゲ」も描かれています。
花言葉は「追憶」「幸せを招く花」。
その美しさと意味を通して、浦幌らしさと、そこに流れる時間や想いを表現しました。
木は、乳神様の御神木であるの木。
そこに産み落とされた卵は、裏表紙へとつながるストーリーの一部です。
ぜひ手にとって、全体を通してその物語を感じていただければと思います。
虹のモチーフは、幸運の兆しや祝福の意味を持ち、この御朱印帳全体に光を添えています。
浦幌神社、そして乳神神社の想いを、花や鳥、木々といった自然のモチーフを通して表現しました。
浦幌への愛と、そこに生きる人々の優しさを詰め込んだ御朱印帳です。』
サイトウ パピコ

浦幌神社の宮司さまに返礼品の御朱印帳にサイン等を記入する了解を頂き、作家のサイトウパピコさんのアートとサインを直書きしたものを頂きました。

前回は十勝郡浦幌町にある吉野神社に行ってお参りをしました
次に目指すのはこの旅で行きたかった浦幌神社です
浦幌町は帯広市内から約50キロほどの所にある街なのですが、さらにあと70キロほど頑張っちゃうと
なんと釧路市まで行けたりします。ただね、釧路まで行っちゃうともう1泊しないと辛い距離です
そんな浦幌神社の敷地内でカメラを構えた方がいらっしゃいました
その方は参拝客ではなく、野鳥の写真を撮っている方でして、その方のレンズの方向を見てみると
そこにはなんとフクロウが止まっていました
残念ながら、今回私が持って出た機材のなかに望遠レンズはなく・・・
まあ、見れただけでヨシ!としました








このあとは家路に就きながらのドライブをしました

出身地の浦幌神社に月参りをして早1年。
1月にオリジナル御朱印帳を求め、浦幌神社専用にして月毎御朱印、特別御朱印含めて全て戴くことができました。
この一年に感謝して、来年以降も家族の健康を祈願して神社をあとにしました。

月毎の限定御朱印12月分拝受しました。
浦幌神社の杜に現れる動物😺たちの輪には
シマエナガ、リス、フクロウ、タヌキ、キツツキ、キツネ、モモンガ、ウサギ、シカが描かれています。
輪の中に12月は、「雪の花」と輪の外に雪だるま⛄️。
輪の中の「雪の花」は、時期がまだ冬本番ではないので雪が降っても溶けてしまうので・・・

本年1月より月参りを始めて無事一年間参拝することができました。
ありがとうございます。
一月以降は、インスタ等見て月参りに拘らず参拝したいと思います。

浦幌神社月詣りに参拝し月毎の限定御朱印拝受し、その際に10月5日に縁結びのご神木「夫婦桂」を軸とした明治大学ゼミ生と地域活性化事業の一つとして、環境に優しいLEDライトによるスカイランタン企画と当日1日限定の浄夜参拝御朱印授与する案内をいただき参加することにしました。
当日は、佐脇由佳さんの奉納ライブに参加して楽しい企画を楽しみました。

浦幌神社に現れるシマエナガを初めとした動物の輪の中に、10月は「桔梗」、輪の外に「どんぐりともみじ」を描いてある10月の限定御朱印をいただきました。

4月から明治大学ゼミ生と縁結びのご神木「夫婦桂」を軸とした地域活性化事業の一つ、縁結びスカイランタン企画の1日限りの浄夜参拝御朱印いただきました。
400個のキャンドルと20個の環境に優しいLEDライトのランタンを描いてます。
御朱印とバックに夫婦桂。

浦幌神社の拝殿になります。

地域活性化事業の軸となっている縁結びのご神木「夫婦桂」。

境内に飾られたハート❤️がたのキャンドル。

浦幌神社境内社の乳神神社の鳥居⛩️です

ライトアップされた乳神神社の拝殿になります。

ピンクリボン運動月間の啓発活動、ピンクにライトアップ(今年は、10月5日と6日)を右手から。

LEDスカイランタンとキャンドルの風景

参道に燈されたキャンドル

自然素材で帯広の庭師が作られたランタン

浦幌神社拝殿内の様子です

希少がん闘病中の佐脇由佳さんの奉納コンサート

本年一月から月詣りして10ヶ月目。
一年間月詣り完了まであと2ヶ月を健康に注意してがんばります。
浦幌神社さんは本当に色々な取組を精力的にやってますので、小さなサポートですが応援していきたい。

前から気になっていた、龍神勾玉守を戴きました。(淀みを浄化する勾玉の水晶の中に躍動感のある力強い龍神様が彫られています)
こちらは、初穂料2500円で大きい方は3500円になります。
「絵・題字 サイトウパピコ」

今年4月から取り組まれている、縁結びの御神木「夫婦桂」を軸にした明大生との地域活性化事業の三つの企画の内容を、やすらぎ短信でのご案内です。
特に、10月5日に開催のスカイランタン企画がメインです。
当日10月5日の1日限定の紙でのお渡しの御朱印も授与されるとの事です。
拝受する為に御朱印帳預けたので、月毎と1日限定御朱印投稿は後日一緒にちます。
5日の催しに参加します。

帯広市内から1時間ほど車を走らせ、浦幌神社さん到着です。
気づくとライダーさんが続々と到着🏍️
ここはバイクの交通安全のご利益でも有名なのですね。
境内は見どころがたくさん!
えぞみくじの一つ、「やるなら今じゃが」みくじも無事ゲットしました🥔

拝殿は小高くなっている位置にあります

可愛いお稲荷さんの手水⛩️😍

境内社の乳神神社は、おっぱいの神様です。



乳石。
母乳授けや病気平癒など女性にさまざまなご利益が😊


楽しいおみくじ所😀

えぞみくじは広い北海道各地の神社に。
コンプリートできる日はやってくるのか…😅
やっと7つ目です。

じゃがいもです!🥔

蒸し器からトングで引きました〜

畑から掘り起こす事もできますよ😆

食卓にも〜
自由に楽しい写真が撮れるようになっています🤗

ほかにもおみくじは色々


円満石

交通安全祈願にライダーさん達が名刺を奉納できるようになっています

伏見稲荷神社

こちらにも名刺奉納
仕事成功、立身出世のご利益があるそうです

夫婦桂


縁結びの絵馬がたくさん

札幌からはかなり遠かったですが行って良かったです🎵

直書きしていただける九月の限定御朱印と
乳神神社さんの御朱印もいただきました。

月毎限定御朱印拝受初めて、本年一月より九ヶ月間経過しました。
一ヶ月の健康を感謝して、まず第一弾の毎月の限定御朱印残り三ヶ月楽しみながら参拝したいと思います。

1月から続いている、月毎限定御朱印をいただきに伺いました。今月で9回目、いよいよあと3ヶ月、健康に注意して楽しく参拝し御朱印拝受したいと思います。
乳神神社40周年の記念御朱印の時に使用した、シマエナガのスタンプを飛来する時期限定で再登場をお願いしましたが・・・。
御朱印は、浦幌神社の杜に住む動物たち(シマエナガ、リス、フクロウ、タヌキ、キツツキ、キツネ、モモンガ、ウサギ、シカ)の輪の中に季節を代表する花木を描く、今月は「小菊」、輪の外に「月見団子とすすき」になります。

本日の浦幌神社の拝殿の様子になります。

1月から続いている、月毎限定御朱印をいただきに伺いました。今月で8回目、いよいよあと4ヶ月。
御朱印は、浦幌神社の杜に住む動物たち(シマエナガ、リス、フクロウ、タヌキ、キツツキ、キツネ、モモンガ、ウサギ、シカ)の輪の中に季節を代表する花木を描く、今月は「向日葵」。
また、縁結び・恋結びの御神木「夫婦桂」による地域活性化を取り組まれていて、1ヶ月ほど前に夫婦桂殿と休憩処の建立されたとのことです。

浦幌神社の杜に住む動物達の輪の中に、今月は向日葵と御朱印のよこには金魚。

手水舎に紫陽花がいけられていました。

水みくじ水かけ処が、手水舎左手後方にありました。

変わりない、浦幌神社の拝殿になります。

拝殿手前のから左手の下に位置している夫婦桂周りになります。

夫婦桂と短冊🎋の記帳所としての夫婦桂殿が1ヶ月ほど前に完成されたようです。

夫婦桂殿正面になります。

夫婦桂殿とその中の記帳台と、6色(赤、紫、緑、水色、ピンク、オレンジ)のハート形の短冊です。
シマエナガのつがいとカツラの葉をあしらったようです。

休憩処、どこかで見たような窓です。
こちらも、夫婦桂殿と同時期に建立。

7月20日にライブで開催された、気龍画師日幸知氏の気龍画です。

角度によって見える色彩が変わる。
右手からの様子。

角度によって見える色彩が変わる。
左手からの様子。

社務所内の様子です。
扁額は木造町の方からの奉納、両脇に四神。

境内で収穫された梅を使ったジュースを頂きました。感謝🙏

社務所内テーブルに置かれていた、LINE追加登録案内。
よくよく見たら、登録したらシマエナガマグネットもらえる😭

個人的には必要ないのですが、水色の短冊🎋持ち帰りました。
普通は、長方形なので作成時に資材を無駄になることはないのですが、ハート形はどうしても無駄が出るので、その使われない部分を使って、10月頃に今回プロジェクトに参加している明治大生と地域の小学生によるアートを夫婦桂殿で作るとの予定。
ついでに、いま人気のシマエナガのつがいを短冊に使っているので、乳神神社四十周年の時の御朱印の時に使った、シマエナガスタンプの復活を依頼しました。

浦幌神社の七月(文月)の月毎限定御朱印拝受しに参拝にやって来ました。
絵柄は、朝顔・笹・短冊になります。

浦幌神社の月毎の御朱印です。
1月から連続して拝受して7ヶ月めになります。

浦幌神社にて、本日から授与開始した浦幌昆布刈石白龍神の書置き御朱印拝受しました。
第一号で拝受できました。
「浦幌町昆布刈石には知る人ぞ知る伝説があります。
岩ポンサキには男性の白龍が棲みつき、窓岩には女性の白龍が棲みつき、二柱の白龍は、恋しくなると雲を起こし、雨を降らせ、逢瀬(おうせ)を重ねて愛を育むというロマンチックな伝説。
この伝説を後世に伝えようと社と親交が深い青森県のアーティストサイトウパピコ さんが、御朱印のデザインを手がけてくれました。
白龍伝説の舞台は、浦幌町厚内沖(太平洋)。
デザインには、海岸近くに咲く、ウラホロイチゲも描かれております。
二柱の白龍が出会える条件は、雨。
澄んだ青空に、にわかに雲が掛かり、天の恵である雨が降り注ぎます。
青空が残りつつも、雨...
そのあとには「虹」がでます。
太陽の光とにわか雨が融合して生まれた「虹」の七色をまとった男女の白龍が、出会いを果たし、愛を重ねていく。
浦幌町の自然の美とともにロマンチックな白龍伝説を描いた御朱印となっております。
男女の白龍が棲みつく、岩ポンサキと窓岩は、車で参拝にいくことも可能です。
雄大な自然と白龍伝説を感じられる知る人ぞの聖地。
この聖地も昔のまま後世に伝えて行きたいと今回授与開始したと言う事です。」

浦幌昆布刈石白龍神の御朱印になります。
本日から授与開始です。
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