みののくにいちのみや なんぐうたいしゃ
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楽しみ方美濃國一宮 南宮大社のお参りの記録一覧
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美濃国一宮、南宮大社さんの例大祭🏮👘✨
神幸式に参列してきました( *´꒳`*🙏)
∩(´∀`∩) ワッショーイ ワッシ ∩( ´∀` )∩ ョーイ ✨

鉄の神さまである金山彦大神さまが
元々鎮まられていたという御旅神社さんへ
年に一度、神輿に乗ってお還りになられる
荘厳な神幸式でした(*´艸`)🏮👘✨

例大祭の神輿と母衣の花…
とっても綺麗・:*:・(*´エ`*)ウットリ・:*:・

【美濃国 式内社巡り】
南宮大社(なんぐうたいしゃ)は、岐阜県不破郡垂井町宮代峯にある神社。式内社(名神大社)で、美濃国一之宮。旧社格は国幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。主祭神は金山彦命、配祀神は彦火火出見命、見野命。戦前までの旧称は「南宮神社」。本殿、幣殿、摂社隼人神社社殿、摂社南大神社社殿、摂社七王子神社社殿、石鳥居は国指定の重要文化財。
社伝によると、創建は崇神天皇の御代。国史である『続日本後紀』や『日本三代実録』には、平安時代の836年以降、神階奉授や神階昇叙の記載がある。また、927年に編纂された『延喜式神名帳』に記載がある「美濃国 不破郡 仲山金山彦神社 名神大」に比定されている。また美濃国一之宮とされた。1600年の関ヶ原の戦いで社殿等を焼失したが、1642年に徳川家光により再建されている(この再建にかかる文書が現存しており、国指定の重要文化財。)。明治時代に入り、神仏分離令により神宮寺が分離、「南宮神社」と改称して国幣中社に列格、その後国幣大社に昇格した。戦後「南宮大社」と改称した。
当社は、JR東海道線・垂井駅の南西1kmほどの、南宮山(標高419m)の北東麓にある。1km以上北に石鳥居があり、南北に伸びる長い参道の南端にある。境内はかなり広々としていて、入口からすぐに瑞垣に囲われた長方形の敷地にメインの社殿等があり、裏手の傾斜地に境内社がいくつかある造り。メインの社殿周りは非常に立派で大社らしい風格を感じられる。一方、裏手の境内は緩やかな坂道が続き、森林浴、ハイキングのような気分で、自然を満喫することができる。このギャップも当社の魅力。
今回は、美濃国の式内社、一之宮、旧国幣大社、別表神社であることから参拝することに。参拝時は週末の午前中早めの時間で、まだ1月初旬ということもあり、初詣客など多くの参拝者が訪れていた。
※参拝時は朝9時ごろで、その時間はすんなり楼門前の駐車場に車を止めることができたが、あとで11時ごろ再度当社に向かったところ、北からの道も東からの道も大渋滞で、近づくことさえできなかった。
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令和3年12月 / 名古屋泊の2泊3日旅。
3日目。
華厳寺からバスと電車を乗り継いで、今回の旅の最後はこちらへお参りです。
美濃国の一宮、南宮大社です。
年末と言う事もあり、新年の準備が着々と進められていました。
千本鳥居を潜り、南宮稲荷神社へ。
まだ雪の残る境内に朱塗りの鳥居は、背景の木々の中、凄く映えました。
参拝後は近くのパン屋さん『GURUMAN VITAL』でお昼ご飯。
名古屋から新幹線に乗り帰宅しました。
1月に引越しをする為、東海道新幹線や伊丹へ行く飛行機の始発に乗れなくなるので、しばらく関西方面はお預けになる予定です。
なんとか『西国三十三所』は結願出来ました。
良いお参りでした。
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