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おたきやじんじゃ

神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂

公式福島県 須賀川駅

参拝可能時間:いつでも
授与所:9時~16時30分ごろ

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0248-73-2877

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

最新のお知らせ

❄️12月の日本昔ばなし御朱印のご案内❄️

12月は「つるの恩返し」

罠にかかってしまった鶴を助けた青年(おじいさんおばあさん版もあり)の元に、身を寄せることになった綺麗な娘。

娘は部屋に閉じこもっては美しい布を織り、暮らしを助けてくれた。機織りの間は絶対みてはいけない と言われていたのに、部屋の中を見てしまったことで悲しい別れが…。

動物を助ける優しい心と、約束を破ってしまう弱い心。

大人になっても昔ばなしから改めて教訓を得ることもありますね。

御朱印には機織りの鶴と、かわいい娘姿の鶴。羽と雪と椿を散らしました。

昔ばなし御朱印シリーズは少しおかしなデザインになりつつありましたが、締めくくりで軌道修正出来たかな?と思います😆

          🌺🌺
12月御朱印の対応予定はざっくりとですが

◉上旬→通常どおり

◉中旬→書き置きメイン、御朱印帳のお預かり/郵送返却 対応可能

◉下旬→書き置きのみ、御朱印帳お預かり不可

と、なるかと思います。宜しくお願いいたします。

尚、月替わり御朱印(片面)は12月は前半後半に分けず一種類のみです。

❄️❄️
日本昔ばなし御朱印は多くの方に応援いただきました。心より感謝申し上げます✨
来年の月替わり御朱印については現在白紙の状態です。
(1月は例年通り印刷したものを二種ご用意いたします。)

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神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂の御朱印

🐒10月の日本昔話御朱印のご案内です🦀

10月は「さるかに合戦」。

猿と蟹が、おにぎりと柿の種を交換したことから、猿の意地悪が始まります。
蟹の友達の臼(うす)と栗と牛糞(!!)と蜂とで猿に仕返しをするお話。

猿が、蟹をいじめたり、みんなに仕打ちをされたり。御朱印にするにはひどい場面が多いので、せめて、ぷんぷん怒って相談している場面にしました。そこに、柿の花とおにぎりを散らしてポップな感じに、、、なってますか??💦

2日ほど前から社務所の金木犀が一気に花開きました。日に日に香りを強めて秋の訪れを知らせてくれます。
あんなに強い香りなのにお花は控えめ。花言葉は「謙虚」。なるほど。

境内からは見えない位置にありますが、ぜひ金木犀の香りもお楽しみください。巨木なので、よく香っています。

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神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂の御朱印神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂の御朱印神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂の御朱印神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂の御朱印
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御朱印について
御朱印
あり

●オリジナル御朱印:松尾芭蕉が「奥の細道」の旅の途次、参詣した際の「曾良随行日記」の記録から抜粋した印判つき。
●山岡鉄舟揮毫御朱印
●月替わり御朱印
●三八稲荷神社御朱印(境内社)
●二階堂神社御朱印(兼務社)

限定
あり
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

北側駐車場:30台
正面大鳥居左手:10台

おすすめの投稿

くらぽん
2021年11月25日(木)
244投稿

この日は須賀川、郡山の神社巡りをしました。
滑川神社→二階堂神社とお参りし二階堂神社から徒歩2、3分でこちらの神炊館(おたきや)神社に到着。

この珍しい社名の由来はホームページによると

『「古事記」・「国造本紀」の伝え
天照大神からお産まれになった天津日子根命を祖とする建美依米命(たけみよりめのみこと)は成務天皇の時代に石瀬の国造として須賀川の地に御出でになりました。同命は、これから始める国づくりの仕事が滞りなく進み、人々が安全で幸福な暮らしを送ることができるよう、新穀を炊いで天地の神々に捧げ、お祈りの儀式を行い、その場所にお社を建てました。後に人々は建美依米命を慕って、この里を守る神様として祀りました。これが神炊館神社(おたきやじんじゃ)の始まりです』

だそうです。お米を炊いて神様に捧げたのはなんとなく予想はしてましたが。

神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂の七五三参神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂の景色

参道。
イチョウの落ち葉のじゅうたんはこの時期ならではですね。

神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂の手水神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂の手水

手水舎

神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂の歴史神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂の建物その他

松尾芭蕉が須賀川に滞在してたそうでそれにちなんで俳人の歌碑が並んでいます。

神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂の建物その他神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂の建物その他神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂の七五三参

七五三詣でのご家族がちらほらいらっしゃっいました

神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂の建物その他

授与所に須賀川出身の1964年の東京オリンピックマラソン銅メダリストの円谷幸吉氏のサイン色紙が掲示されています。五輪前に必勝祈願、五輪後にお礼参りをしています。
オリンピックの時期に記録映画を見たので名前は存じています。2位で国立競技場に入ってきてゴール直前でイギリスの選手に抜かれて惜しくも3位になったんですよね。

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授与品

オリジナル御朱印帳

初穂料 1500円(御朱印帳のみ)

奥の細道ご朱印書入れ可

御守

初穂料 500円

御守

初穂料 800円

ウルトラマン守/ウルトラセブン守

初穂料 800円

バルタン星人守/カネゴン守

初穂料 800円

リラックマ幸せ守/リラックマ交通安全守

初穂料 500円

光る月星守

初穂料 500円

仕事守

初穂料 500円

厄除守

初穂料 800円

厄難除守/厄除カード守

初穂料 500円

八方除け守

初穂料 500円

合格守/試験合格守

初穂料 500円

学業守/学業しおり守

初穂料 500円

安産/子授け守

初穂料 500円

勝守

初穂料 500円

勝守 兜

初穂料 800円

縁結び守

初穂料 500円

健康長寿 紫

初穂料 800円

健康長寿守 竹

初穂料 500円

健康巾着守

初穂料 500円

こども守

初穂料 500円

ランドセル守

初穂料 500円

ペット守

初穂料 500円

交通安全 菊花吸盤守

初穂料 500円

交通安全 あわじ守

初穂料 500円

交通安全 板錦守

初穂料 800円

交通安全 ステンドグラス守

初穂料 1000円

金運カード守

初穂料 500円

神炊館神社 紙札

初穂料 500円

家内安全 木札

初穂料 1000円

商売繫盛 木札

初穂料 1000円

鳥居付き お札立て

初穂料 500円

熊手

初穂料 1000円~
(小・中・大・スタンドがあります)

破魔矢

初穂料 500円~
(小・中・大があります)

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例祭・神事

●春季例祭:5月7日・8日
●秋季例大祭:9月第二土曜日・日曜日

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歴史

 成務天皇の御代に初代石背国造として赴任した建美依米命は、まず社壇を築き新穀を炊いで天神地祇に捧げて政治の成功を祈願した。全国でも唯一の社名はこの故事に由来している。
 後世、当地を支配した二階堂氏は城郭内に諏訪社を建立し建美名方命を勧請した。慶長三年(1598年)会津城主上杉家の手厚い庇護のもと、新たに両神社を併せた社殿が造営された。正徳二年(1712年)正一位の位を授かり「岩瀬総社諏訪大明神」を称し、末社は郡内八十社に及んだ。今でも「お諏訪さま」として親しまれているのはこのためである。
 松尾芭蕉が「奥の細道」行脚の途次、元禄二年(1689年)4月28日に当社を参詣。
 明治十一年(1878年)現在の社名に複称。

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神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂の基本情報

住所福島県須賀川市諏訪町45-1
行き方

●東北本線JR須賀川駅より福島交通バス宮先町停留所下車 徒歩3分
●東北本線JR須賀川駅より徒歩15分
●東北自動車道 須賀川I.Cより5分

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名称神炊館神社 ⁂奥州須賀川総鎮守⁂
読み方おたきやじんじゃ
通称お諏訪さま
参拝時間

参拝可能時間:いつでも
授与所:9時~16時30分ごろ

御朱印あり

●オリジナル御朱印:松尾芭蕉が「奥の細道」の旅の途次、参詣した際の「曾良随行日記」の記録から抜粋した印判つき。
●山岡鉄舟揮毫御朱印
●月替わり御朱印
●三八稲荷神社御朱印(境内社)
●二階堂神社御朱印(兼務社)

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号0248-73-2877
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
メールアドレスinfo_otakiya@yahoo.co.jp
ホームページhttp://www.otakiya.com/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神《主》建美依米命,建美名方命,建許呂命《合》誉田別命,宇迦之御魂命(朝日稲荷神社より)
創建時代1598(慶長3)年
本殿流造
ご由緒

 成務天皇の御代に初代石背国造として赴任した建美依米命は、まず社壇を築き新穀を炊いで天神地祇に捧げて政治の成功を祈願した。全国でも唯一の社名はこの故事に由来している。
 後世、当地を支配した二階堂氏は城郭内に諏訪社を建立し建美名方命を勧請した。慶長三年(1598年)会津城主上杉家の手厚い庇護のもと、新たに両神社を併せた社殿が造営された。正徳二年(1712年)正一位の位を授かり「岩瀬総社諏訪大明神」を称し、末社は郡内八十社に及んだ。今でも「お諏訪さま」として親しまれているのはこのためである。
 松尾芭蕉が「奥の細道」行脚の途次、元禄二年(1689年)4月28日に当社を参詣。
 明治十一年(1878年)現在の社名に複称。

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