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楽しみ方志賀海神社のお参りの記録一覧
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ジュンコ
2020年11月11日(水)237投稿

akipy-vst
2020年09月30日(水)397投稿

からくさ
2021年07月23日(金)189投稿

綿引崇
2019年07月23日(火)9投稿
神主の夏の自由研究
「壱岐島をはじめ海人の歴史と信仰」
(その1)
海人の長である安曇氏の祖神が祀られる志賀海神社に参詣。旅の旨を奉告し、安心して壱岐島に渡ります。
[本殿]志賀海神社
仲津綿津見神(なかつわたつみのかみ)
底津綿津見神(そこつわたつみのかみ)
表津綿津見神(うはつわたつみのかみ)
※綿津見三神
伊奘諾神が黄泉の国から帰り、穢れを祓うために禊をした時に海中で生まれた神。記紀では、海の底で生まれた底綿津見神、海の中ほどで生まれた仲綿津見神、海面で生まれた表綿津見神と順番が示され、海底から海面に浮上する過程で生まれた神様といえる。
「摂社]今宮神社
宇都志日金折命 :(うつしひかねおりのみこと)
住吉三神
天児屋根神
安曇磯良丸命をはじめとする神裔安曇諸神
安曇氏(あずみうじ)
古代日本を代表する海人族、海人部として知られる有力氏族。
安曇は海人津見(あまつみ)が転訛したものとされ、津見(つみ)は「住み」を意味する古語とする説もあり、その説だと安曇族はそのまま「海に住む人」を示す。
記紀に登場し、「日本書紀」の応神天皇の項に「海人の宗に任じられた」と記され、「古事記」では「阿曇連はその綿津見神の子、宇都志日金柝命の子孫なり」と記されている。

裕遊抄uusho
2020年02月19日(水)1356投稿

裕遊抄uusho
2020年02月19日(水)1356投稿

裕遊抄uusho
2020年02月19日(水)1356投稿

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