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100年後に神社お寺を残せる未来へ
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筥崎宮の御朱印 ![]()
オリジナル御朱印帳 

100年後に神社お寺を残せる未来へ
筥崎宮の御朱印・御朱印帳
奉拝に重ねて「筑前國一之宮」、筥崎宮の下に「筥崎宮印」、左上に「敵國降伏」の印が押されています。
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| 限定 | 9/12~18の放生会の期間には特別御朱印(書置き)が授与されます。 | ||
|---|---|---|---|
| 御朱印帳にお書き入れ | |||
| 素材・技法 | |||
| 御朱印の頒布場所 | 授与所 | ||
| 御朱印帳 | 大サイズ(12×18) | ||
| 参拝時間 | 境内開閉門 6:00~19:00
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| 電話番号 | 092-641-7431 | ||
御朱印・御朱印帳の詳細情報
御朱印(1種類)
筥崎宮の御朱印

500円
真ん中に筥崎宮と書かれ、右上に筑前國一之宮の印、左上に敵国降伏の印、真ん中に筥崎宮印が押されています。
筥崎宮は、921年に醍醐(だいご)天皇が神勅により敵国降伏の宸筆(しんぴつ)を下賜され、この地に御社殿を建立したのが始まりとされています。
楼門に掲げられている敵国降伏の扁額は、元寇の際に亀山上皇がお書きになったものを、後に小早川隆景が楼門を造営したときに臨写拡大したものと伝わっています。
筥崎宮は、921年に醍醐(だいご)天皇が神勅により敵国降伏の宸筆(しんぴつ)を下賜され、この地に御社殿を建立したのが始まりとされています。
楼門に掲げられている敵国降伏の扁額は、元寇の際に亀山上皇がお書きになったものを、後に小早川隆景が楼門を造営したときに臨写拡大したものと伝わっています。
御朱印帳(1種類)
オリジナル御朱印帳

2,000円(御朱印代込)
約18×12cm
黒色の地に、表面は楼門と2羽の白い鳩が描かれ、右上に御朱印帳の文字、裏面は真ん中に楼門に掲げられている敵国降伏の扁額が描かれ、下部に左三つ巴の神紋と筥崎宮の文字が入っています。
白い鳩は、御祭神である八幡大神(はちまんだいじん)のお使いです。
白い鳩は、御祭神である八幡大神(はちまんだいじん)のお使いです。
授与場所・時間
御朱印・御朱印帳ともに、本殿に向かって左側にある授与所でお受けできます。
御朱印の受付時間は9時~17時。
詳しくは公式サイトをご確認ください。
最新の御朱印・御朱印帳の投稿

takemika
2026年02月19日(木)8投稿

よーたん
2026年02月11日(水)64投稿
筥崎宮の御朱印・御朱印帳コレクション全272枚
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