ますみだじんじゃ
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楽しみ方真清田神社のお参りの記録一覧
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尾張大國霊神社に続きまだ参拝余裕があったので、真清田神社にも足を運びました。
恒例のジャンボ絵馬は売り切れだったものの、年始明けの御朱印とカレンダーをお受けしました。
この時期、夏祭りの時に井戸覗き・火の輪くぐりが開催されていたので参加しました。
夏祭りの時は決まって輪くぐりします。
お正月の時はあまり記憶にないので、もしかすると初かもしれないですね。
節分祭にお越しになる野球選手の川上憲伸さん
節分祭は寺院のイメージがあったのですが、真清田神社さんでは川上選手を呼ばれるそうですね。
ここは、土地も広いので巡るところも多く豆まきでどんなに遠く投げても大丈夫そうですね。
でも、人凄そう!?







愛知県一宮市に在る尾張国一宮・真清田神社を参拝。と言うか、毎年7月終わりに門前町である本町を中心に行われる「七夕まつり」へ行きました。本町通りの突き当り・正面に真清田神社が在りますので、人の流れに従うと嫌でも行ってしまいますね。
また、「ますみだじんじゃ」とはなかなか読めないですね。
祭神は、天火明命(アメノホアカリノミコト)。
社伝によれば、創建は神武天皇33年らしいのですが、紀元前600年位ですし、神武天皇は一般的に架空の人物と考えられていますので、現実的には平安時代だと思われます。
楼門はとても立派です。が、先の大戦の一宮空襲で焼失したため、昭和36年に再建されたものです。楼門をくぐった正面に拝殿・本殿です。境内には出店もあり、凄い人出でしたので、手を合わせるだけで失礼する事にしました。よって御朱印は頂いておりません。
(写真には人の頭が多数写っています。)



真清田さまが鎮座するこの地域は、古くは木曽川の水田地帯として栄え、清く澄んだ水による水田から真清田と名付けられたといわれている。社伝によれば真清田さまの鎮座は、神武天皇33年、我国の開拓者と日を同じくするものと伝わっている。平安時代、国弊の名神大社と認められ、尾張一之宮として人々の尊敬を集めた。鎌倉時代には順徳天皇は多数の舞楽面をご奉納になり現在も重要文化財として保存されている。
~当社パンフレットより抜粋~
地元のこども会でしょうか?たいへん賑わっており、活気がありました。
JR尾張一宮駅から徒歩10分くらいですが、今日は天気も良く、若干暑さにやられました😆
少し写真が多くなりますが、お付き合い下さい。
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