御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方

おおやまとじんじゃ

大和神社のお参りの記録一覧
奈良県 長柄駅

1 / 6ページ1〜25件149件中
yasumi
yasumi
2026年03月11日(水)1064投稿

大和神社参拝⛩️ 奈良県12 二十二社中七社
石上神宮から15分ほどで到着🚗
おおやまと神社へ、やまとおおくにたまのおおかみを祀る歴史と由緒のある古社、戦艦大和にもゆかりがあり、大和の祖霊社や展示室もあります。
戦艦大和の土鈴がありゲットしてきました👍
主祭神
日本大国魂大神(やまとおおくにたまのおおかみ)
八千戈大神(やちほこのおおかみ)
御年大神(みとしのおおかみ)

大和神社の{uncategorized: "未分類", other: "その他", undefined: "問題あり", building: "その他建物", grave: "お墓", sacred_gate: "鳥居", guardian: "狛犬", statue: "像", buddha: "仏像", history: "歴史", nature: "自然", garden: "庭園", animal: "動物", pagoda: "塔", temizu: "手水舎", mountain_gate: "山門・神門", sanctuary: "本殿・本堂", subordinate: "末社・摂社", art: "芸術", scenery: "景色", jizo: "地蔵", ema: "絵馬", goshuin: "御朱印", omikuji: "おみくじ", items: "授与品その他", amulet: "お守り", goshuincho: "御朱印帳", eats: "食事", festival: "お祭り", votive_dance: "神楽", shichigosan: "七五三参", wedding: "結婚式", experience: "体験その他", initially: "初詣", around: "周辺", anti_infection: "感染症対策"}

一の鳥居

大和神社の{uncategorized: "未分類", other: "その他", undefined: "問題あり", building: "その他建物", grave: "お墓", sacred_gate: "鳥居", guardian: "狛犬", statue: "像", buddha: "仏像", history: "歴史", nature: "自然", garden: "庭園", animal: "動物", pagoda: "塔", temizu: "手水舎", mountain_gate: "山門・神門", sanctuary: "本殿・本堂", subordinate: "末社・摂社", art: "芸術", scenery: "景色", jizo: "地蔵", ema: "絵馬", goshuin: "御朱印", omikuji: "おみくじ", items: "授与品その他", amulet: "お守り", goshuincho: "御朱印帳", eats: "食事", festival: "お祭り", votive_dance: "神楽", shichigosan: "七五三参", wedding: "結婚式", experience: "体験その他", initially: "初詣", around: "周辺", anti_infection: "感染症対策"}

大和神社の主祭神の日本大国魂大神(やまとおおくにたまのおおかみ)は大地主大神(おおとこぬしのおおかみ)とも呼ばれ、当初は宮中に天照大神とともに奉斎されていたが、ときの崇神天皇は神威による災いを恐れてそれぞれ別のところに遷座することになった。
天照大神を皇女、豊鋤入姫命(とよすきいりひめのみこと)に命じて倭の笠縫邑(かさぬいむら)へ、日本大国魂大神を皇女、淳名城入姫命(ぬなきいりひめのみこと)に勅して市磯邑(いちしのむら)(大和郷)に遷された。
崇神天皇六年。これが「日本書紀」の伝える当神社の創建だ。
その後、鎮座地を何度か変えて、最後に古代の幹線道路である上ツ道(かみつみち)に面した現在地へ遷ってきたと云われる。

他26枚の写真を見る
もっと読む
きどっち
きどっち
2025年10月27日(月)1547投稿

創建から二千年を超える古社、大和神社にあがらせていただきました。

まずは御祭神と御由緒の紹介から。

<御祭神>
 日本大国魂大神(中央)
 八千戈大神(向右)
 御年大神(向左)

<御由緒>大和神社HPより
日本大国魂大神(やまとおおくにたまのおおかみ)は大地主大神(おおとこぬしのおおかみ)で、宮中内に天照大神と同殿共床で奉斎されたが、第十代崇神天皇六年に天皇が神威をおそれ、天照大神を皇女豊鋤入姫命をして倭の笠縫邑に移されたとき、皇女淳名城入姫命(ぬなきいりひめ)に勅して、市磯邑(大和郷)に移されたのが当神社の創建であると伝えられている。(2000余年前)奈良時代、朝廷の命により、唐の国へ渡って学ぶ遣唐使、その他使臣は、出発に際して、当社へ参詣し、交通安全を祈願された。
 また、世界最大最強を誇る「戦艦大和」の守護神とされた。同艦も、昭和20年4月7日、鹿児島県坊ノ岬沖にて轟沈した。その英霊、第二艦隊司令長官伊藤整一命外、2,736柱と護衛艦の方々が境内の祖霊社に合祀されている。

ご創建ですが、由緒にもあるとおり、第十代崇神天皇六年ということで紀元前92年になります。
もとはさらに遡り第五代孝昭天皇の頃、天照大神とともに宮中内に祀られていたそうですが、
前述の由緒のとおり第十代崇神天皇六年に市磯邑に遷されたのが始まりなのだそうです。
その後何度か遷座を経た後に現在地に祀られたとのこと。
本殿は3つに分かれていて、上記の御祭神がそれぞれに祀られています。
ちなみにこのとき、天照大神は笠縫邑に遷されたのですが、笠縫邑は第一の元伊勢。
つまり伊勢神宮の始まりということになるんでしょうかね。

またこちらは戦艦大和ともゆかりがあるようでした。
大和艦内にはこちらの御祭神の御分霊が祀られていたそうです。
同じ大和であることに加えて、日本大国魂大神は「武勇の神」、「破邪顕正の神」、そして「航海神」ということから分祀されたようです。

この日は雨が降ったりやんだりの日だったのですが、雨の日に参拝し御朱印をいただくと、「雫守」という御守を一緒にいただけました。
雨の日の参拝はつい敬遠しがちですが、こういった心遣いはとてもありがたいですね。

もっと読む
行きたい
行った
お問い合わせ
御朱印背景
NEWSLETTER

最新の限定御朱印情報が届く!

御朱印メルマガを受け取ろう

※購読はいつでも解除できます。利用開始をもって利用規約プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ