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おおとりこもりじんじゃ

大鳥篭守神社
栃木県 葛生駅

大鳥篭守神社について

日本武尊と底筒之男命という、やや異質な組み合わせの神を主宰神とする神社。

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名称

大鳥篭守神社

読み方

おおとりこもりじんじゃ

通称

両社大明神

詳細情報

ご祭神《主》日本武尊・底筒之男命
《境内社》稲荷神社・大山祇神・秋葉神社・八坂神社
創建時代

建武元年(1334年)

創始者

近藤頼茂・近藤景頼

ご由緒

創建は建武元年(1334)、佐野氏に連なる近藤左衛門尉頼茂・大宰大弐景頼の兄弟による創建と伝わる。
元和二年(1616)野上郷が分村して作原・白岩・上長谷場・下長谷塲・御神楽の五ヶ村となり、この時に上下長谷塲両村の鎮守 両社大明神として、神長谷塲山の麓に鎮座。
日本武尊と底筒之男命という、やや異質な二柱の神が主宰神とされているのはこの時に合祀されたか?
元禄十四年正月、神祇官統領より正一位の宣旨を賜る。
言い伝えによると、古くはこの神社は佐野家に崇る事があり、佐野左馬介重綱が本社を再建し、本村の古百姓四十八名が列席して、正月一日と七日の両日には「干柿・生栗・菓子・根ふか・鰹節・昆布・白赤の餅」の七品に神酒を供えて祭りを行っていた。
また、陰曆六月十五日に小麦のふかしを献じる古い祭りもあった。

ご利益病気平癒交通安全家内安全勝負運五穀豊穣
体験武将・サムライ
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