にしあらいだいしそうじじ|真言宗豊山派|五智山
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楽しみ方西新井大師総持寺のお参りの記録一覧
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三が日は混むの分かっているので、避けて参拝するのですが、家族とのタイミングで参拝。
やっぱり混んでいた〜。
前厄の為、厄除け祈願祈祷をしました。
本堂内では右横に居たので、僧侶の方の動きや炎の動きがよく見えました。
立派な木のお札頂きました。
厄年でもあまり気にしないタイプでしたが、参拝が趣味になるとは思ってなかったです。
身近に大きなお寺さまがあったので、こちらで厄除け祈願祈祷させていただきました。

西新井大師駅に貼られていたポスター。
15時すぎ。
西新井大師線(一駅)から混んでましたし、無人駅なのに駅員さんもいらっしゃいました。

交通規制されていて、境内内外とも行きと帰りの道も決められてました。
境内入る前から並んでます。
しばらく待つことに。

ホトカミの皆さま、明けましておめでとうございます。
2026年、年の初めに東京都足立区西新井にある總持寺を参拝しました。 通称「西新井大師」として親しまれるこの古刹は、「関東三大師」の一つに数えられ、天長3年(826年)、弘法大師・空海(くうかい)によって創建されたと伝えられています。 関東巡錫の折、空海はこの地に立ち寄り、疫病に苦しむ人々を救う為、十一面観音像と自身の像を彫刻し、二十一日間にわたって護摩祈祷を行いました。 すると、枯れていた井戸からは清らかな湧き水が湧き出し、人々の病もたちまち平癒したといいます。 この井戸は後に「加持水の井戸」と呼ばれるようになり、本堂の西側に位置していたことから、この地が「西新井」と名付けられたとも謂われています。 さて、正月三賀日の中日とあって、境内には多くの露店が立ち並び、初詣客で大変な賑わいでした。 (まあ、当然といえば当然ですが…) 加持水の井戸はおろか、奥の院や三匝堂にすら辿り着けないほどの混雑ぶりで、写真撮影は断念しました。 落ち着いた頃に、改めてゆっくり参拝したいと思います。




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