みょうほうじ|日蓮宗|日圓山
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楽しみ方妙法寺のお参りの記録一覧
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早いもので、今年も23日がやってきました。
妙法寺さんでは毎月23日は二十三夜尊ご縁日。
今年最初の御縁日も無事に参拝に伺えました。
今日の楽しみは、もうそろそろかな?の御本堂左手の可愛いピンクの枝垂れ梅😍 淡いピンクがとても可愛く、満開はもちろんですが、開花し始めた頃も可愛くて、ちょうど良いタイミングで拝見できました。
そのほか、紅梅白梅も少しですが開花していました。日朝堂に向かう左手で楽しめます。
今日は、二十三夜堂の御朱印(書き置きのみですが,毎月色合いなどが違っています)のほか、今年最初のお参りでしたので、御首題もお書き入れお願いしました。
枝垂れ梅の開花を見に、また近々お参りに伺います^ - ^
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今月も気付くと23日…。1ヶ月過ぎるのが早いです…。
今月は二十三夜尊御縁日、13時から大祭が祖師堂内で執り行われ、大勢の方が参列されていました。
祖師堂、御本堂、日朝堂、二十三夜堂は、履き物を脱いで中もお参りできます(二十三夜堂は23日のみ)。二十三夜堂右隣,こちらは外になりますが浄行堂をお参りして廻り、祖師堂向かって左側に屋根がある額堂で座って休憩していたら,お抹茶をいただきました。畳に茶器が映えます^ - ^
目の不調が続き、日朝堂に掛ける目の絵馬をいただき、提げてきました。
いつでも懐かしい気持ちになれる,肩の凝らない(肩こりも解れそうな^ - ^)気持ちがリフレっす出来る妙法寺さんです。
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丸ノ内線新高円寺駅より徒歩15分。
日蓮宗の本山 妙法寺にお参りしました。境内は広く建物も立派な寺院。二十三夜堂という御朱印に興味はありましたが毎月23日のみいただけるとのこと。今回は御首題をいただきました。
山号:日円山
宗派:日蓮宗
寺格:本山
本尊:三宝尊
創建年:1615年 - 1624年(元和年間)
開山:日圓
別称:厄除け祖師・お祖師様
文化財:妙法寺鉄門(重要文化財)ほか
〇日蓮の祖師像が厄除けに利益(りやく)があるということで、江戸時代より多くの人々から信仰を集めている。
〇古典落語「堀の内」の題材になっている。
〇元々は真言宗の尼寺であったが、1615年 - 1624年(元和年間)日逕上人は、母・日圓法尼の菩提のため日蓮宗に改宗。





毎月月参りは二十三夜堂ご縁日に合わせて伺っているのですが、この日は朝方までの雨が上がり、ここのところ片道は一部バス利用してウォーキングサボりしていたので、往復歩いて妙法寺さんへ。片道45〜50分位です。
いつものように入って左手の売店で蝋燭とお線香を買い「行ってらっしゃいませ😊」の一言が、あったかくて嬉しい瞬間^_^(それぞれ50円,両方で100円です。売店の方が不在の時は、お金を入れる窓口があり、その横に蝋燭と線香が置いてあるのでセルフで…)祖師堂正面手前に納め、祖師堂へ。
今日は今年3回目の御主題を書きれて頂きました。その間に中でお参りさせていただきました。
前回まだ三分咲き程度だった紫陽花と菖蒲を楽しみに、日朝堂、二十三夜堂、浄行堂から奥へ回りました。
去年,一昨年は、両方の開花時期がずれ、また菖蒲のお花も少なめだったのですが、今年は一緒に観れました。
勿論、紫陽花も花菖蒲ももっと規模の大きい有名地や観光地のようではありませんが、人も少なく、ゆっくりと、普段からお参りに訪れているお寺の季節の景色を楽しめて,この時期の楽しみの一つです。
お花の写真が多い投稿,ご了承くださいm(_ _)m
その後お隣の清水屋さんでパワーチャージして、ノンストップで歩いて帰るところ、途中で、もう亡くなっていますが父の日のお花を買い、実家の玄関先で母に渡して帰りました。
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今月も二十三夜尊御縁日に合わせて参拝に伺いました。
紫陽花はまだまだこれから、昔のように菖蒲と紫陽花が一緒に開花して見れることは、ここ数年無いのが残念ですが、お天気や気温など自然のことなので^_^:
今年もそのコラボはタイミング的に難しそうな様子ですが、たくさんの紫陽花を見にまた何度か伺いそうです。
毎年楽しみなカルミラの花は見れました💠😌
妙法寺さんでは、二十三日や他の縁日の日など、懐かしい露店がいくつも出店されています。
そんな雰囲気もどこか懐かしい…。
こちらへ来る時は、妙法寺さんの祖師堂に、ご自由に^_^とこちらの和菓子が置かれていることが多いので、頂いている方も多いと思いますが…。妙法寺さんといえば…の、揚げまんじゅうが有名な清水屋さんで、安定の揚げなすおろしそばで休憩を…ここの揚げまんじゅうは勿論ですが、真夏限定の水羊羹も。
23日が土日にあたる時は、別の楽しみもあり、その時にまた…。



今年の花まつり当日は妙法寺さんへ。
妙法寺さんの花まつり(釈尊降誕会)では、11時からご本堂にて法要があり参列、焼香、勿論花御堂も…。
今年は法要時間に合わせてお参りを🙏と昨晩まで思っていたのですが、時間の予定が変わり、ご法要時間終わってからの到着になりましたが…
本堂前(ご本堂に上がったところ)にて甘茶の配布並びに白象の背に乗ったお釈迦様に灌佛することができました🙏
境内の桜も満開で綺麗でした。
八重桜の満開はこれから。
四季通して可憐なジュウガツザクラも今が一番満開🌸です^_^
何度もいただいてはいますが、御首題お願いしました。
待っている間に、中でお経が始まり、暫し良い時間を過ごしました。


智光院さんから幾つかお寺参りをして、妙法寺さんへ。
今回は投稿しない予定でしたが、
先日まで御本堂周りをピンク色に華やかにしていた枝垂れ梅が終わって、またいつもの景色に戻っていた様子と、控えめに咲き続けているジュウガツザクラのお花が増えていたので、記録に残しておきます。
御朱印も御首題もいただいていません。過去投稿にて。
参拝時、何度か毎には寄っている清水屋さんの外看板が新しくなっていましたのでこちらも。
個人的に、時間が許す限りは、妙法寺さんと清水屋さんはセット的で^_^
この日も参拝後に、お腹満たしてお土産持って、これから帰途へ向かうパワーチャージしました。途中必ず通るチェックポイントもあるので、
次回、二十三夜堂ご縁日までにもう一度妙法寺さん参りしそうです。
(土日だと、美味しく可愛いおすすめスポットも…)

妙法寺(みょうほうじ)は、東京都杉並区堀ノ内に位置する日蓮宗の由緒ある寺院で、山号は日円山です。元々は真言宗の尼寺でしたが、1615年に日逕上人が日蓮宗に改宗し、母・日圓法尼の菩提のために寺号を妙法寺としました。以後、身延山久遠寺の末寺として発展し、現在も多くの信者に親しまれています。
● 歴史と変遷
元々真言宗の尼寺だった妙法寺は、元和年間(1615-1624)に日逕上人によって日蓮宗に改宗されました。寺号は母親にちなんで妙法寺とされ、初めは碑文谷法華寺の末寺となります。しかし、1698年に碑文谷法華寺が江戸幕府の弾圧を受けると、妙法寺は身延山久遠寺の末寺となりました。以後、厄除けの祖師像が安置され、人々の信仰を集めています。
● 文化財と建築物
妙法寺の境内には多くの文化財が点在しています。特に、鉄門(明治11年建造)は国の重要文化財に指定されており、和洋折衷のデザインが特徴です。また、祖師堂には「除厄け祖師」と呼ばれる日蓮像が安置され、江戸時代から現在に至るまで信仰を集めています。さらに、二十三夜堂では毎月23日に二十三夜尊大祭が行われ、特別な開帳も行われています。
● 日蓮像の由来と信仰
妙法寺の祖師堂に安置されている日蓮大聖人の像は、「除厄け祖師」として知られています。この像の由来は、日蓮が流罪にされた際に弟子の日朗が身を案じ、祈念し続けた結果、日蓮の無事を祈るために彫刻されたものです。この像は霊験あらたかで、厄除けの信仰を集めています。

毎月23日の『二十三夜堂御縁日』に行ってきました。
二十三夜堂でのご祈祷は、連休中のせいか普段より人が多かった気がします。
浄行堂も前に二人いらっしゃって、並んでお参りしましたが、水をかけてゴシゴシした時には,後には誰もいない状況…
御本堂前のピンクの枝垂れ梅も、前回蕾が目につきましたがすっかり満開で、逆に遠目からは全体が少し白っぽく見えていました。
一本だけとはいえ、枝振りも素敵で立派なのですが、立ち止まる方は少なく…そのおかげで満喫しました^_^:
山門内側のジュウガツザクラも健在^_^
普段,御朱印関係はホトカミさん、他はInstagramと分けているので、こちらには寺社以外は載せないのですが、妙法寺さんからすぐ近くの梅里公園の梅も綺麗だったので、梅繋がりで最後に数枚。環七沿いにある杉並区立の公園で,綺麗に管理されていますし、名前の通り梅がたくさん^_^ まだこれから咲く花もたくさんありますし写真からも伺えると思いますが、人が少ない^_^: 遊具や芝,ベンチがあるので、平日の昼間の方がお子様連れの方がいるかな?という感じなのでご参考までに^_^

23日だけ頒布の二十三夜堂御朱印(妙法寺さんでは他の御朱印、御首題はお書き入れ頂けますが、この二十三夜堂は月に一回書き置きのみですが、毎月、柄か色合いが違います)祖師堂にて頂けます。

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