ますみだじんじゃ
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真清田神社の御朱印・御朱印帳
限定御朱印
真ん中に真清田神社、その右に尾張國一之宮と書かれ、右上に尾張國一之宮の印、真ん中に真清田神社の社印が押されています。
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| 限定 | |||
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| 御朱印帳にお書き入れ | お書き入れ 社務所
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| 素材・技法 | |||
| 御朱印の頒布場所 | 社務所 | ||
| 御朱印帳 | 普通サイズ(11×16) 全国の一ノ宮御朱印帳(大判サイズは取り扱いしていない) | ||
| 参拝時間 | 09:00〜17:00 | ||
| 電話番号 | 0586-73-5196 | ||
御朱印・御朱印帳の詳細情報
御朱印 (2種類)
真清田神社でいただける御朱印は2種類です。
- 真清田神社の御朱印
- 服織神社の御朱印
真清田神社の御朱印

右上に「尾張一之宮」印、台紙の真ん中に神社印が押されています。
服織神社の御朱印

右から「機織之祖神」、「服織神社」、年号日付が墨書きされています。
真ん中の「服織神社」の墨書きに重ねて「服織神社」の印が押されています。
限定御朱印 (1種類)
正月限定御朱印

右から「奉拝」、「尾張國一之宮」、「真清田神社」」、年号日付が墨書きされています。
右上に「尾張一ノ宮」印、真ん中に神社印が押されています。
※授与終了日は未定ですので、事前に社務所までご確認をお願いします
御朱印帳 (1種類)
真清田神社でいただける御朱印帳は1種類です。
真清田神社の御朱印帳

表面に「御朱印帳」の文字、「尾張國一之宮」の文字、御神紋の九枚笹が朱色で刺繍されています。真ん中に白色の飾り馬、左下に土鈴が2つ描かれています。
裏面に「真清田神社」の印が朱色で刺繍され、鮮やかな桃の花が咲いている枝が描かれています。
授与場所・時間
御朱印、御朱印帳は授与所でいただけます。
受付時間は9時~17時。
詳しくは公式サイトをご確認ください。
目次
御朱印 (2種類)真清田神社の御朱印服織神社の御朱印限定御朱印 (1種類)正月限定御朱印御朱印帳 (1種類)真清田神社の御朱印帳授与場所・時間最新の御朱印・御朱印帳の投稿


神武天皇33年の鎮座と伝わり、平安時代より尾張国の一宮として信仰されている神社。「一宮市」の地名もこの神社が由来となっている。御祭神は尾張地方の開拓に力を尽くした尾張氏の祖先神で、天照大御神の孫にあたるといわれる天火明命[あめのほあかり]。7月最終日曜の前4日間に実施され、約130万人が訪れる「一宮七夕まつり」など、年間を通して数多くの行事がある。平安時代、国家から国幣の名神大社と認められ、神階は正四位上に叙せられ、尾張国の一宮として、国司を始め人々の崇敬を集めました。 鎌倉時代には、順徳天皇は当社を崇敬され、多数の舞楽面をご奉納になりました。 その舞楽面は、現在も、重要文化財として当社に保存されています。 江戸時代には、徳川幕府は神領として、朱印領333石を奉りました。また、尾張藩主徳川義直は、寛永8年(1631)当社の大修理を行う等、崇敬を篤くしました。 明治18年には国幣小社、大正3年に国幣中社に列し、皇室国家から厚待遇を受けました。 戦後は、一宮市の氏神として、一宮市民はもちろん、尾張全体及び近隣からも厚い信仰心を寄せられ今日に至っています。 尚「一宮市」の名称も当社が尾張国一宮であることに由来しており、全国で「一宮」の名称を冠する自治体は1市6町に及びますが、市制のひかれている自治体は当社の鎮まります一宮市のみとなります。
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