はちまんじんじゃ
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4月に行われる 美濃祭りで知られる 八幡神社に参拝しました
美濃和紙で花をあしらった 花神輿・・ピンクの和紙で作られ とてもステキです
創建時期は不明ですが 平安時代末期 美濃源氏一族の上有知氏が氏神として創建されたとも言われています
慶長10年(1605)飛騨高山藩主であつた 金森長近が養子の金森可重に高山城を譲り 小倉山城に隠居する際に 上有知の産土神とされました 御祭神は応神天皇
昭和28年(1953)金幣社の指定をうけています
御神木をしっかりと拝み ゆっくりと参道を歩きますが 途中 『マムシに注意』にビックリして😮😢
足早に本殿へ・・前を歩いてみえた ご近所の方の後ろを ついて行くように・・です
多くの高い木々に囲まれ 森林浴 美味しい空気をたくさんいただきました😊


参拝記念⛩️✨
八幡神社
岐阜県美濃市に鎮座する八幡神社へ参拝に上がらせて頂きました🙏
こちらも社格は岐阜県独自の金幣社です。
長い参道が素敵です。
写真を撮り忘れてしまいましたが、社務所の屋根上にある鬼瓦がとても素敵でした😊
御朱印を拝受する際に神職さんとお話をさせて頂き、大矢田神社へ訪れる方が割と八幡神社へも足を運んでくださるとおっしゃっていました。
八幡神社さまの神職さまも言われていましたが、やはり大矢田神社の紅葉最盛期は車が停めれなく長い渋滞になるので地元民は知ってる駐車場に停めて歩いて向かうみたいです😂
貴重な情報をありがとうございます🙏
こちらも金幣社なんですね‼️とお聞きしたら次の行き先を当てられてしまいました🤣
岐阜の神社巡りも楽しいです♪
春の例祭、美濃祭りでは花神輿がでて神社と周辺の「うだつの上がる町並み」などを練り歩きます。美濃和紙をピンクに染めた花がたくさんついた神輿は、満開の桜の木がそのままやってくるようで見ごたえがあります。
美濃和紙は、「和漢三才図会」の障子の項で「濃州寺尾より出るものもっとも佳し。故に呼びて美濃紙と称す。以て書籍を写し書翰を包み、 障子および灯籠を張るのに 之にまさるものなし。」と書かれており、昔から良質の紙である事が知られていました。
その和紙をふんだんに使い、神輿が通る時のこぼれおちる花はまさに桜吹雪のようでした。
他にも山車や美濃流し仁輪加などがあり、お祭りの日はすごい混雑です。
盛大で美しいお祭りです。
どなたか写真をあげてくれるといいなぁと思っています。
岐阜県のおすすめ2選🎏

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