ふるまちとようけだいじんぐう
古町豊受大神宮公式長野県 田中駅
通常、無人ですが、月に何度か授与所を開けています。
ツイッター、HPをご覧ください。
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楽しみ方ふるまちとようけだいじんぐう
通常、無人ですが、月に何度か授与所を開けています。
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参拝される際は、ツイッターをご確認ください。

参拝記念⛩️✨️
古町豊受大神宮
ぐるっと上小御朱印巡り 神幸詣⑦
長和町に鎮座する古町豊受大神宮へ参拝に上がらせて頂きました🙏
この日は、古町さんと小玉川さんがともに在籍しているレア日のため
のんびりと参拝させていただきました。
今回も、立岩さんと色々お話させていただきありがとうございました🙇♂️
豊受大神宮という社名と境内にも式年遷宮のねりものの説明があるので
伊勢の神宮と関わりがあるんだろうな?とは思っていたのですが…
古町さんの鳥居も伊勢の遷宮に合わせて20年毎に立て替えていると教えていただきました!
そういえば…古町さんの由緒書を見たことがなかったような💦
また次の機会にお伺いしてみようと思います。
ぐるっと上小などの企画があると各社でお話を伺いながら参拝できるので、ありがたく思います。
第5回の、ぐるっとは11/16(日)までとなっています。
また、第6回も企画されることを楽しみにしています♪

参拝記念⛩️✨️
古町豊受大神宮
ぐるっと上小御朱印巡り 神幸詣⑧
満願達成
長野県内の100投稿目は長和町に鎮座する古町豊受大神宮へ参拝に上がらせて頂きました🙏
ぐるっと上小を含め近くの国道152号はここ数ヶ月で何度も通っているのですが、古町豊受大神宮さまは立岩さまがいらっしゃる時に参拝に上がりたいと思っていたため、旧Twitterで社務所の在籍日を常に確認させて頂きながら(^_^;)
やっとタイミングがあったため上がらせて頂きました。
県内の神職さまは皆さま個性的で温かく、立岩さまともとても有意義なお話をさせて頂きました。
県内も各地域によって参考にしたいことをやられている地域があったりなど、御朱印はやられていなくても魅力的な神社が多いことを教えて頂きました。
兼務社も多く抱えていらっしゃり大変かと思われますが、兼務社に上がらせて頂いてもしっかりと書置きが用意されていて恐れ入ります。
社務所は週末不定期開設ですが、また都合を確認しながら違う季節に上がらせて頂こうと思います。

参拝記念⛩️✨️
古町豊受大神宮
長野県長和町に鎮座する古町豊受大神宮へ参拝に上がらせて頂きました🙏
鳥居を潜って先ず目に入ったのが御朱印の掲示で、お一人でこちらの神社をすべて兼務されたいるのかなー?と疑問に思いました。
一人で兼務されているようでしたらとても大変に思います。
社務所の入口に週末不定期社務所開きのような張り紙があり、不定期の部分にとても人間味があり温かい宮司さんなのだろうなーと想像してしまいしまいました。
…。
ということで今日は不定期開催の休業日にあたってしまったようで、諏訪神社の御朱印を直書きで拝受しようと思って書置きを頂いてこなかったので…。
近いし(多分、車で片道1時間位)、また参拝に上がらせて頂きます。
諏訪から上田間はいつも寄り道せずに通過してしまうので素敵な神社を発見できたので良かったです。
もっと読む| 住所 | 長野県小県郡長門町大字古町3886-1 |
|---|---|
| 行き方 |
| 名称 | 古町豊受大神宮 |
|---|---|
| 読み方 | ふるまちとようけだいじんぐう |
| 通称 | おたやさん、おたや様 |
| 参拝時間 | 通常、無人ですが、月に何度か授与所を開けています。
|
| 参拝にかかる時間 | 15分 |
| 参拝料 | なし |
| トイレ | 管理者がいる時だけトイレ開きます。 |
| 御朱印 | あり ■通常御朱印
■月替り御朱印
■西陣織御朱印
■オリジナル御朱印帳 |
| 限定御朱印 | あり |
| 御朱印帳に直書き | あり ・通常御朱印
上記以外の御朱印 や 兼務社の御朱印 は、
|
| 御朱印の郵送対応 | なし こちらの不手際の補足など状況によっては郵送もございます。 |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 090-1810-2238 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | https://otaya753.otaya-san.com/ |
| SNS |
| ご祭神 | 《主》豊受姫大神 |
|---|---|
| 創建時代 | 承和元年(西暦834)ころ |
| 文化財 | 武重桃堂 絵馬(鶏の親子) |
| ご由緒 | 豊受大神宮は、長野県小県郡長和町古町に鎮座し、祭神は豊受姫大神です。 勧請年代は明確に判別できる史料がありません。
皇女 久子内親王が伊勢の神宮の「斎宮」となったのは、承和元年(西暦834)8月。 後の仁治二年(西暦1241)、海野小太郎幸恒が当社を尊敬して遷宮式をはじめ、二十年ごとに本殿、上屋、瑞垣、鳥居、注連掛木(しめかけぎ)、旅館(おたびや)のすべてを新しく建てかえて、遷宮式が行われてきた。 この遷宮式は、伊勢の皇大神宮に準じて、神無月八日に行うを例としてきた。 その後、旅館はその都度建てかえられなくなったが、遷宮式に要する浄財は広く小県、佐久、諏訪、埴科、水内の崇敬者からの寄進によったのであるが、後になってだんだんその地域が縮めれられた。 それは、「たや制度」が各地に設立、普及されたため、御神符(万度御祓)の頒布区域が狭められたことによる時代の変遷といえる。 従来、この遷宮祭は、名主がその長を勤めて役員多数を選び斎行されてきた。 本社を隔てる1km西方に伊勢山があり伊勢沢があり、奉斎当時なんらかの関係に置かれたと考えられる。 |
| ご利益 | |
| 体験 |
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