御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方
【サポーター特典】幸せと健康を毎月ご祈願
100年後に神社お寺を残せる未来へ

こんだはちまんぐう

誉田八幡宮
公式大阪府 古市駅

授与所
午前8:30~午後16:30

御朱印帳 金と銀 初穂料 一冊 1500円

八幡様の使いであるといわれる白い鳩の御朱印帳です。口には、魔よけの矢をくわえています。

表面

裏面
御朱印・御朱印帳をもっと見る|
47
御朱印について御朱印
あり

古来より伝わる、木印を復刻した御朱印になります。 応神天皇陵の南に鎮座している誉田八幡宮という意味…

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

あり

巡礼

その他の巡礼の情報

古市古墳群と六社寺巡り

誉田八幡宮について

真田幸村と伊達政宗が激突


誉田・道明寺合戦の行われた地。

おすすめの投稿

ana11692
ana11692
2025年10月03日(金)324投稿

大阪府羽曳野市の誉田八幡宮(こんだはちまんぐう)へご参拝させていただきました☺️

◯ ご本殿
ご祭神
【中座】
• 誉田別尊(ほむたわけのみこと)さま
• 応神天皇(おうじんてんのう)さま
• 廣幡八幡皇大神(ひろはたやはたこうたいじん)さま
 ※廣幡八幡皇大神とは、八幡神の一尊であり、特に宇佐神宮において「誉田天皇廣幡八幡麿(ほんだてんのう ひろはたやはたまろ)」と名乗られたと伝えられる神霊です。
【右座】
• 神功皇后(じんぐうこうごう)さま
【左座】
• 仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)さま
(旧府社)

◯ 当宗神社(まさむねじんじゃ)
ご祭神
• 素戔嗚尊(すさのおのみこと)さま
• 山陽公さま(当宗忌寸の祖)※神社明細帳より
• 仲津媛命(なかつひめのみこと)※河内国式神私考より
(式内社/境内摂社)

当宗神社から本殿へ、それぞれにて畏かしこみ畏かしこみ身滌大祓(みそぎのおおはらい)の祝詞をご奏上させていただきました☺️
特に当宗神社での祝詞ご奏上の際、紙垂(しで)が小刻みに揺れ、風のような動きを感じる瞬間がありました。神さまに届きましたでしょうか。

応神天皇さまの御陵である惠我藻伏崗陵(えがのもふしのおかのみささぎ)の拝所にも足を運びました。

自然と「行かなくてはならない」という気持ちが湧き上がり、秋めいた涼しい気候の晴天のもと、心地よくご参拝の機会をいただけたことに深く感謝いたします☺️

これからも精進を重ね、また次のご参拝へとつながりますように☺️

もっと読む
ana11692
ana11692
2024年12月19日(木)324投稿

大阪府羽曳野市の誉田八幡宮(こんだはちまんぐう)と應神天皇 惠我藻伏崗陵(えがのもふしのおかのみささぎ)にご参拝させていただきました☺️(五芒星巡り以来です)

①当宗神社(まさむねじんじゃ)
ご祭神
素戔嗚尊(すさのおのみこと)さま
山陽公さま
(式内社)(境内末社)
②ご本殿
ご祭神
中座 誉田別尊(ほむたわけのみこと)さま
   應神天皇(おうじんてんのう)さま
右座 神功皇后(じんぐうこうごう)さま
左座 仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)さま
(旧府社)
③應神天皇 惠我藻伏崗陵(えがのもふしのおかのみささぎ)拝所

それぞれで 畏かしこみ畏かしこみ身滌大祓(みそぎのおおはらい)をご奏上させていただきました☺️

いつもながら境内はスカーっとした空気で広々としてとても気持ちがよくて 改修築の終わられた拝殿も堂々としてやはりこの神社が大好きなんだなぁと思いました☺️

祝詞の途中 紙垂しでが揺れて風の動きを感じることができました。歓迎いただけましたでしょうか。きょうも空にはたくさんの龍神さまの雲があって 天空からずっと見守っていただいているように感じました🐉 ありがたいことです😊

精進して また つぎも ご参拝させていただけますように☺️

もっと読む
投稿をもっと見る|
60

境内・文化財

歴史

大阪府羽曳野市にある応神天皇陵後円部に鎮座し、欽明天皇の命で6世紀後半に創建され、古くから祭祀を司ってきたと伝えられる神社です。 応神天皇は、八幡様としておまつりされ、八幡宮は、全国に約4万4千社あるといわれています。
主祭神は、中座 応神天応、左座 仲哀天皇、右座 神功皇后の3柱の神様を併せ、誉田八幡宮と称しておまつりされています。
当初は、天皇陵の後円部に社殿がありましたが、平安時代中期の永承6年(1051)に後冷泉天皇が現在地に社殿を造営し、誉田八幡宮と称したといわれています。 (応神天皇の諡[おくりな]が誉田天皇[ほむたのすめらみこと]でした)。
中世に入ってから源氏一族の氏神として崇敬され、鎌倉時代以降は、戦の神として足利、豊臣、徳川などの各時代の将軍、一般の武士らの参拝も盛んになりました。 現在は、安産の神、厄除けの神として地域の方たちに親しまれています。
本殿と拝殿は、江戸時代に再建されたもので、境内の宝物館には、丸山古墳出土の金銅透彫鞍金具(こんどうすかしぼりくらかなぐ/古墳時代・国宝)や源頼朝寄進の塵地螺鈿金銅装神輿(ちりぢらでんこんどうそうしんよ/鎌倉時代・国宝)など多くの宝物が保管されています。
5月8日の夏祭り(藤祭り)には、午後1時より舞楽が奉納され、9月15日の秋祭りには、午後8時より、神輿が本殿から応神陵へ神幸する神事が行われます。 ※行事開催は変更になる可能性があります。詳しくは公式ホームページでご確認ください。

歴史をもっと見る|
24

誉田八幡宮の情報

住所大阪府羽曳野市誉田3-2-8
行き方

近鉄南大阪線古市駅から徒歩10分

誉田八幡宮の基本情報

名称誉田八幡宮
読み方こんだはちまんぐう
参拝時間

授与所
午前8:30~午後16:30

参拝料

本殿無料 拝観庫 初穂料400円 ※土曜日の午後からのみ拝観いただけます。

トイレ本殿と社務所の間にあります。
御朱印あり

古来より伝わる、木印を復刻した御朱印になります。
応神天皇陵の南に鎮座している誉田八幡宮という意味である、「河内國恵我藻伏岡陵南鎮座譽田八幡宮」と記されています。また、御朱印の上下には、八幡様のお使いである白い鳩と応神陵に由来する馬の埴輪があしらわれています。

限定御朱印なし
電話番号072-956-0635

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

メールアドレスkondahachimangu@gmail.com
ホームページhttps://kondahachimangu.com/
おみくじあり

巡礼の詳細情報

河内飛鳥古寺霊場

客番

仏さま:八幡大神

詳細情報

ご祭神中座 応神天皇、左座 仲哀天皇、右座 神功皇后の3柱の神様を併せ、誉田八幡宮と称しておまつりしています。
文化財

金銅透彫鞍金具(国宝・古墳時代) 塵地螺鈿金銅装神輿(国宝・鎌倉時代)

ご由緒

大阪府羽曳野市にある応神天皇陵後円部に鎮座し、欽明天皇の命で6世紀後半に創建され、古くから祭祀を司ってきたと伝えられる神社です。 応神天皇は、八幡様としておまつりされ、八幡宮は、全国に約4万4千社あるといわれています。
主祭神は、中座 応神天応、左座 仲哀天皇、右座 神功皇后の3柱の神様を併せ、誉田八幡宮と称しておまつりされています。
当初は、天皇陵の後円部に社殿がありましたが、平安時代中期の永承6年(1051)に後冷泉天皇が現在地に社殿を造営し、誉田八幡宮と称したといわれています。 (応神天皇の諡[おくりな]が誉田天皇[ほむたのすめらみこと]でした)。
中世に入ってから源氏一族の氏神として崇敬され、鎌倉時代以降は、戦の神として足利、豊臣、徳川などの各時代の将軍、一般の武士らの参拝も盛んになりました。 現在は、安産の神、厄除けの神として地域の方たちに親しまれています。
本殿と拝殿は、江戸時代に再建されたもので、境内の宝物館には、丸山古墳出土の金銅透彫鞍金具(こんどうすかしぼりくらかなぐ/古墳時代・国宝)や源頼朝寄進の塵地螺鈿金銅装神輿(ちりぢらでんこんどうそうしんよ/鎌倉時代・国宝)など多くの宝物が保管されています。
5月8日の夏祭り(藤祭り)には、午後1時より舞楽が奉納され、9月15日の秋祭りには、午後8時より、神輿が本殿から応神陵へ神幸する神事が行われます。 ※行事開催は変更になる可能性があります。詳しくは公式ホームページでご確認ください。

ご利益
体験
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

ホトカミのデータについて

ホトカミには、日本最大となる全国15万8千件の神社お寺の情報や、2万件以上の御朱印のオリジナルデータがあります。

ご利用になりたい法人様やメディア関係の方々は、こちらよりお気軽にご相談ください。

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy andTerms of Service apply.

御朱印背景
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!
行きたい
行った
お問い合わせ

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ