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あかまじんぐう

赤間神宮のお参りの記録一覧

山口県 下関駅

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083-231-4138

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

nami
2021年11月06日(土)
40投稿

御朱印 スタートです!

赤間神宮の御朱印

初めて頂いた御朱印です。

赤間神宮の本殿赤間神宮の山門赤間神宮(山口県)

初めての御朱印帳です。

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ムク
2020年11月13日(金)
145投稿

赤間神宮へ参拝。

赤間神宮の鳥居赤間神宮の山門赤間神宮の本殿赤間神宮の本殿赤間神宮の本殿赤間神宮の建物その他赤間神宮の建物その他赤間神宮の狛犬赤間神宮の御朱印赤間神宮の建物その他赤間神宮の末社

耳なし芳一

赤間神宮の歴史赤間神宮の塔赤間神宮の御朱印赤間神宮の歴史赤間神宮の本殿赤間神宮の歴史赤間神宮の末社赤間神宮の歴史赤間神宮の末社赤間神宮の歴史赤間神宮の建物その他

安徳天皇阿弥陀寺陵

赤間神宮の歴史赤間神宮の建物その他赤間神宮の景色

関門橋。

赤間神宮の景色

関門海峡…。向こう岸は門司港。

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Masahiro
2020年09月02日(水)
14投稿

朱色が素敵な社殿です。
門司港~下関市 渡船渡し場、直ぐ側です。

赤間神宮の本殿赤間神宮の山門

赤間神宮社殿

赤間神宮の建物その他

赤間神宮案内図

赤間神宮の本殿

本殿

赤間神宮の建物その他

複種類の御朱印がありました。
またの機会に。

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文福1984
2020年02月28日(金)
325投稿

赤間神宮(あかまじんぐう)

源平合戦の最後の戦いである
「壇ノ浦の戦い」(1185年)により
幼くして崩御した第81代安徳天皇を
お祀りしています
元はお寺(阿弥陀寺)でしたが
明治の神仏分離により神社になりました。

赤間神宮の建物その他赤間神宮の山門

御朱印収集をはじめて 寺社の
大きさや豪華さで社格を判断しては
いけないなぁと日々思っていますが
赤間神宮に参拝すると まさに絵にも
かけない美しさ 陸の竜宮城か?
と心奪われます

赤間神宮の狛犬

狛犬の口の中の玉 転がしてみた^ ^

中国大連の花崗岩を現地彫上げ
大連神社全国氏子有志の手によって運び
平成7年10月1日に奉納されたもので
神前に向かって右側の玉を手にする方が
父獅子
左側の子獅子を押えている方が母獅子で
口中の玉は石彫の過程で仕上げており
あとでいれたものではありません
とありました

赤間神宮の本殿

竜宮城感凄くないですか?
いったことはないけど…^ ^

赤間神宮の本殿

拝殿から本殿の様子を撮る

赤間神宮の塔赤間神宮の末社

耳無芳一堂

山口県民には馴染み深いお話しです

赤間神宮の本殿

お隣の
日本西門鎮守八幡宮

由緒書によると
八幡大神と神功皇后が
祀られていることがわかります

今から約1200年前に日本の西側の
守り神としてつくられて
戦争で焼失したが
昭和29・同37年の両度にわたる
戦災復興造営事業を中心に
本殿拝殿などめでたく竣工したとあります

赤間神宮の御朱印赤間神宮の御朱印

こちらは翌日2月29日に再拝して
いただきました 赤間神宮にて頂けます

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Tom
2020年01月30日(木)
105投稿

弾丸で山口に来て最初に参拝させていただきました❗美しかった❗😊
御朱印帳もゲットしたので山口専用にしようと思います✌️😊
眺めも最高でした❗

赤間神宮の本殿

雨の予報でしたが晴れました❗

赤間神宮の山門

青空と赤が綺麗

赤間神宮の庭園

海も見えてきれいです❗

赤間神宮の山門

御朱印帳ゲットしました😊

赤間神宮の山門赤間神宮の本殿赤間神宮の本殿赤間神宮の末社

耳なし芳一の像

赤間神宮の建物その他

大きな絵馬がありました

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恵比寿
2020年03月13日(金)
1投稿

山口県 赤間神宮の御朱印

赤間神宮の御朱印

御朱印

赤間神宮の建物その他

まるで龍宮城みたい

赤間神宮の本殿
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神祇伯
2019年10月04日(金)
969投稿

念願の赤間神宮です!!
ちょっと早めにいったら神主さんたちが放鼓とともに朝拝を行なっていました。
いいですね。朝から太鼓の音を聞くとこちらも目が覚めます。

赤間神宮の鳥居

《鳥居と社号碑》

赤間神宮の歴史

《由緒書き》

赤間神宮の山門

《水天門》

赤間神宮の建物その他

《表参道》

赤間神宮の手水

《手水舎》

赤間神宮の建物その他

《大安殿》
元が菩提寺だったため、建築様式は寺寄りです。

赤間神宮の末社

《摂社・鎮守八幡宮》

赤間神宮の末社

《摂社・大連神社》

赤間神宮の建物その他

その隣の祖霊殿

赤間神宮の建物その他

十六菊の真ん中にまた別の花の紋が書かれた素敵な社紋をしています。

赤間神宮の末社

《末社・紅石稲荷神社》

赤間神宮の歴史

安徳天皇は入水する際、崇神天皇から宮中で祀られていた三種の神器を全て身につけており、
勾玉は浮かび上がって源氏が回収、剣は喪失、鏡は岡山で発見され、返還するよう訴訟が起きたりしましたが、折衷案で当社に奉鎮されました。

赤間神宮の像

《耳なし芳一堂》
耳にお経を書き忘れて耳持っていかれた琵琶弾きさんの舞台となっています。
この芳一さんの木像がすごいリアルです。

赤間神宮の建物その他

《安徳天皇阿弥陀寺陵》
安徳天皇の御遺体は終ぞ見つからなかったので、御遺体のない「擬陵」として治定されました。

赤間神宮の本殿

☆チェックポイント!!
大安殿の中に舞楽殿があり、その奥に内拝殿、祝詞殿、神殿と続きます。
この舞楽殿では神楽だけでなく女性による舞楽も奏されます。安徳天皇が舞楽好きだったらしいです。
私と気が合いそうですね。

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