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感染症対策情報

いみのみやじんじゃ

忌宮神社

公式山口県 長府駅
感染症対策情報

忌宮神社公式山口県 長府駅

いみのみやじんじゃ

山口県 下関市長府宮ノ内町1-18

参拝可能時間
24時間

社務所・授与所
午前8時半~午後5時

祈願受付時間
午前8時半~午後4時半
※受付時間外の時間帯をご希望の方は予約が必要ですのでご連絡下さい。

御朱印受付時間
午前8時半~午後4時半

御朱印あり
氏子以外の参拝歓迎
商売繁盛健康長寿病気平癒安産祈願・子宝厄除け交通安全家内安全勝負運五穀豊穣

現在の御朱印・御朱印帳

御朱印(手書き)

初穂料500円
※混雑時はお待たせすることがございます。ご了承ください。

中央に神紋である白鳥の印と、篆書体(てんしょたい)で書かれた忌宮神社の印が押してあります。

初穂料500円
※混雑時はお待たせすることがございます。ご了承ください。

御朱印帳

御初穂料2000円

表面は本殿正面と当社で飼育している御神鶏をあしらったデザインで、裏面は特殊神事である数方庭祭がデザインされております。
明るい色と暗い色の二色からお選びいただけます。

御初穂料2000円
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山口県下関市にある「忌宮神社」は城下町長府の中心に位置し、古事記、日本書紀にも記されている伝統ある神社です。(延喜式内社)
仲哀天皇とそのお后である神功皇后と応神天皇をお祀りし、文武の神(勝運の神)安産の神として歴代の朝廷や武家をはじめ多く庶民の信仰を受けてきました。
安産祈願、お宮参り、七五三、厄祓い等のご祈願、人生儀礼で多くご参拝いただいております。

ご祈祷

長門国二宮として古来より、文武の神・勝運の神 として、歴朝や武家の尊崇厚く、また安産の神として信仰されてきた古社

主な御祈願

御初穂料は五千円からお気持ちをお願いしております。

安産・厄除・家内安全・初宮詣・方災除・交通安全・七五三詣・心願成就・病気平癒・必勝祈願など、その他種々ご祈願を承っております

受付時間:午前8時30分から午後16時30分まで
※受付時間中の予約は必要ございません
 混雑時は多少お待ち頂く場合がございます

御初穂料は五千円からお気持ちをお願いしております。

予約が必要な御祈願

・結婚式の御初穂料は三万円からのプランがございます。
・会社/団体祈願は1万円以上をお願いしております

※出張祭典などで、お供え物を当社で準備する場合につきましては、神饌料(お供え物代)を別途お納め頂いております。

・神前結婚式
・神葬祭関係
・各種出張祭典(地鎮祭・起工式・井戸埋・家祓など)
・会社/団体祈願(新春祈願・正式参拝・商売繁盛・社運隆昌など)
上記のご祈願につきましては、事前にお問い合わせください

・結婚式の御初穂料は三万円からのプランがございます。
・会社/団体祈願は1万円以上をお願いしております

※出張祭典などで、お供え物を当社で準備する場合につきましては、神饌料(お供え物代)を別途お納め頂いております。
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例祭・神事

1月1日 歳旦祭 午前3時~
  3日 荒熊稲荷神社月次祭 午前11時~
成人の日 奉射祭 午前9時~
同 日  奉納弓道大会 午前10時~
同 日 どんと焼き ...

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基本情報

名称忌宮神社
読み方いみのみやじんじゃ
通称いみのみや、にのみや
氏子以外の参拝歓迎
参拝時間

参拝可能時間
24時間

社務所・授与所
午前8時半~午後5時

祈願受付時間
午前8時半~午後4時半
※受付時間外の時間帯をご希望の方は予約が必要ですのでご連絡下さい。

御朱印受付時間
午前8時半~午後4時半

参拝にかかる時間

約15分

参拝料

宝物館、相撲資料館のみ御芳志

トイレ境内駐車場奥に公衆トイレあり
御朱印あり
御朱印帳あり
電話番号083-245-1093
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
FAX083-245-9426
メールアドレスiminomiya@galaxy.ocn.ne.jp
ホームページhttp://iminomiya-jinjya.com/
SNS

詳細情報

ご祭神御祭神
仲哀天皇・神功皇后・応神天皇
別宮
若宮社:仁徳天皇
高良社:地主大神・武内宿禰
摂社
八坂神社:素戔男尊をはじめ42柱(神社合祀のため)
惣社宮:天神地祇
守宮司神社:応神天皇
末社
荒熊稲荷神社:宇迦之御魂神・宗像三女神
本殿本殿は入母屋造り平入の銅板葺き(本来は檜皮葺)で素木造り、幣殿でつながり拝殿は入母屋造妻入銅板葺き
文化財

重要文化財
・刀 無銘(伝則宗)折り紙付き
・太刀 銘備州長船盛光 応永廿三年八月日
・豊浦宮法楽和歌 (足利尊氏奉納)
・忌宮神社文書 28巻3冊(372通)
・忌宮神社境内絵図1幅(附:忌宮神社記録2巻12冊)

県指定文化財
・狩野芳崖奉納の絵馬

市指定文化財
・能面・狂言面

天然記念物
満珠・干珠島

ご由緒

第14代仲哀天皇が九州の熊襲(くまそ)ご平定のために西下、穴門(長門)豊浦宮(仮の皇居)を建てられ7年間政治をとられた地にあります。
天皇はさらに筑紫(福岡県)の香椎に進出せられましたが、1年にして崩御せられた(亡くなられた)ので神功皇后は喪を秘して重臣 武内宿禰に命じて御遺骸(みなきがら)を豊浦宮に帰らしめ、現在の長府侍町の土肥山に殯斂(ひんれん)(仮埋葬)せられました。
そして神功皇后はご懐妊中ながら、熊襲を煽り立てていた新羅征討(しらぎせいとう)をご決行、ご凱旋ののち、仲哀天皇の御神霊を豊浦宮にお祀りせられました。これが当社の起源です。 そのあと、神功皇后は皇子(のちの応神天皇)をご安産になられました。
くだって聖武天皇の御代(時代)に神功皇后をお祀りして「忌宮」ととなり、さらに応神天皇をお祀りして「豊明宮」と称し、「豊浦宮」「忌宮」「豊明宮」と三殿別立の古社(延喜式式内社)として栄えたが、中世の火災により中殿の忌宮に合祀(合わせてお祀り)したため次第に「忌宮」の名をもって呼ばれるようになりました。

ご利益
体験

対策内容

ご祈願祭は通常通り終日受付いたします。会社・団体参拝のみ予約を受け付けますが、個人の方はご予約は不要です。当日、授与所にてお申し出ください。
※境内建物内は全て換気の為、窓を開放していますので、各自防寒対策にご協力下さい。
※状況により拝殿への人数を制限させていただきます。

ご参拝の際は、必ずマスクを着用し、会話を控えめに、ソーシャルディスタンスを保つように心がけて下さい。

発熱や咳、倦怠感など体調がすぐれない場合は、ご参拝をお控えいただきますようご理解ご協力をお願いいたします。

授与所、拝殿、おみくじ所等、境内各所に消毒液を設置いたします。

多くの方が触れる場所は、定期的に除菌消毒を行います。

手水舎において、柄杓を撤去し流水で手水ができる設備を設けております。

職員のマスクの着用(接遇・お祓い奉仕含む)

本来ご祈願をはじめ、御神札・御守は神社にご参拝いただき直接お受けいただくのが本義ではありますが、時勢を鑑み諸々のご事情によりご参拝が叶わない方の為に、特例としてご祈願と郵送によるお守り授与のお申し込みを承ります。
ご希望の方は社務所まで(083-245-1093)お問い合わせ下さい。

ホトカミを見てお参りされた際は、
もし話す機会があれば神主さんに、「ホトカミ見てお参りしました!」とお伝えください。
お参りのあとは投稿をすると、神主さんも喜ばれるでしょう。
この神社の情報は、神社の方から提供されている正確な情報です。
最終更新: 2021年05月05日

アクセス

住所下関市長府宮ノ内町1-18
Googleマップで地図を開く
エリア長府駅
行き方

山陽本線 長府駅より バス6分
     下関駅より バスで20分

新幹線  新下関駅よりタクシー 10分

バス   城下町長府下車  徒歩3分

駐車場境内に無料駐車場あり
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