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だいりゅうじ|曹洞宗起雲山

大龍寺

公式東京都 早稲田(メトロ)駅

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03-3203-8394

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

最新のお知らせ

7月のオンライン坐禅「うちで坐ろう」(坐り方説明あり)

2021年07月04日(日) 06時30分〜

令和3年7月の定例坐禅会・初心坐禅会は、オンライン坐禅「うちで坐ろう」形式でZOOMを使用します。ご自宅でのオンライン環境での参加が難しい方は、本堂でのパブリックビューイング(PV)坐禅もあります。

※初めて坐禅をする方を前提とした坐り方の説明があります。坐禅経験者でも構いません。
 

◆日時
 7月4日(日)6時30分~8時00分

 06:20 オンライン開室
 06:30 坐禅と坐り方の説明
 07:00 坐禅①
 07:30 おはなし
 07:40 感想シェア・Q&A
 08:00 オンライン閉室 

◆参加申し込み方法
 ZOOMでの事前申込をお願い致します。
 https://zoom.us/meeting/register/tJArdeiorjsoGtBhromn3dvJM2BPVBvh1r2H
 
◆参加費
 無料
※日頃の善行を心掛けて下さい。その善行が善行を呼び、社会全体が善くなれば当寺にもその功徳が及ぶことを期待しています。
 
◆事前準備について
 ※PC・スマホなどで、Zoomが使えるようにして下さい。
 ※お尻に敷くための坐禅用の坐蒲(ざふ)があれば何よりですが、座蒲団(ざぶとん)・固めのクッション・バスタオル5枚程度などでもOK。
 ※服装は、身体を窮屈にしない緩やかなものが良いです。
 ※複数人での参加、お子さんと一緒に参加することもできます。坐禅中はミュートで参加して下さい。
 ※最後に、参加者から感想・質問等をお聞きするかもしれません。差し支えない方はカメラ・マイクオンにして下さい。

大龍寺(東京都)

写真に写っているような、丸いクッション(坐蒲)があるとよいです。無ければ、座蒲団(ざぶとん)・固めのクッション・バスタオル5枚程度などでもOK。

7月のオンライン坐禅「うちで坐ろう」(坐り方説明なし)

2021年07月03日(土) 16時30分〜

令和3年7月の定例坐禅会・初心坐禅会は、オンライン坐禅「うちで坐ろう」形式でZOOMを使用します。ご自宅でのオンライン環境での参加が難しい方は、本堂でのパブリックビューイング(PV)坐禅もあります。

※坐り方の説明はありませんので、坐禅経験者に限ります。坐り方の案内が必要な方は、4日朝開催の坐禅会に参加して下さい。
 

◆日時
 7月3日(土)16時30分~18時00分

 16:20 オンライン開室
 16:30 坐禅①
 17:00 経行
 17:10 坐禅②『普勧坐禅儀』読誦
 17:40 おはなし・感想シェア
 18:00 オンライン閉室

◆参加申し込み方法
 ZOOMでの事前申込をお願い致します。
 https://zoom.us/meeting/register/tJArdeiorjsoGtBhromn3dvJM2BPVBvh1r2H
 
◆参加費
 無料
※日頃の善行を心掛けて下さい。その善行が善行を呼び、社会全体が善くなれば当寺にもその功徳が及ぶことを期待しています。
 
◆事前準備について
 ※PC・スマホなどで、Zoomが使えるようにして下さい。
 ※お尻に敷くための坐禅用の坐蒲(ざふ)があれば何よりですが、座蒲団(ざぶとん)・固めのクッション・バスタオル5枚程度などでもOK。
 ※服装は、身体を窮屈にしない緩やかなものが良いです。
 ※複数人での参加、お子さんと一緒に参加することもできます。坐禅中はミュートで参加して下さい。
 ※最後に、参加者から感想・質問等をお聞きするかもしれません。差し支えない方はカメラ・マイクオンにして下さい。

大龍寺(東京都)

ZOOMを使うオンライン坐禅会「うちで坐ろう」

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御朱印について
御朱印
なし
パーキング
駐車場
-

大龍寺について

「境内の散策はご自由にどうぞ」


都会の中でも穏やかに自然を感じられます。曹洞宗の開祖、道元の伝説を模した像も壮観です。お墓の方だけは立ち入らないようご注意を!バリアフリーの休息スペース、「ふらっとホール」もあります。

毎月第一土曜日は定例坐禅会、翌朝は初心坐禅会!ガラスペンを使える写経会も!


お檀家の方でなくても、気軽に参加しやすい「坐禅会」や「写経会」が開催されています。
「ガラスペンの写経会」や「仏具のデッサン会」など、ちょっと珍しい催しも。
「朝粥の会」では、おかゆの他にも、プロのインストラクターの指導で体を動かしたり、食の話を聞くこともできます。

慶應から修行へ 太田住職のお寺、そして仏教への想い


ホトカミ運営で取材したインタビュー記事(慶應から修行へ 太田住職のお寺、そして仏教への想い)を掲載しています。

住職より

禅の教えを伝える曹洞宗の寺院です。ご本尊さまは「釋迦牟尼佛(お釈迦さま)」、本山は「大本山永平寺(福井県)」と「大本山總持寺(神奈川県)」です。
毎月何かしらの行事があります。菩提寺(信仰を寄せている寺院、亡き方のご供養をも依頼する特定の寺院)をお持ちでない方や、当山以外に菩提寺のある方でも、ご興味があれば、参列していただくことは出来ます。

住職がいる時は、仏事のご相談などもお受け致します。

おすすめの投稿

よしくん
2018年04月09日(月)
611投稿

お釈迦さんの誕生日、はなまつりに参加しました。昨年から行きたかったので、1年越しの参加です。

14時に始まりました。
はじめの1時間は、お釈迦さんの生涯の朗読を聞きました。
いやー、めちゃくちゃ良かったです。手塚治虫のブッダを以前読んだことがあったので、その情景を思い出しながら朗読を聞きました。
はなまつりでの朗読会は震災直後の2011年から始まり、今年で8年目だそうです。

プロの朗読を堪能したあと、太田住職のお話を聞き、参拝者みんなで宮沢賢治のことばを音読しました。小学校の頃、よく音読していたなと懐かしかったです。いま、文章書くのが好きなのは昔、教科書の音読をまじめにやっていたからなのかな?とか、思ったり。

その後、軽く休憩をはさんで、甘茶かけをして、はなまつりの法要が行われました。般若心経を読むのもだいぶ慣れてきました。
いやー、良い時間でした。

ちなみに、僕はかなり現代っ子なので、テレビも見ず、すっかりYouTubeなどの動画で情報を受け取る世代です。
だから正直、朗読のはじめは情報量が少なく、うーん・・・これ1時間聞けるかなぁ、、、と感じてしまいました。(座って人の話を聞くのが苦手ですし、少しぼーっとしてたら巻き戻しできないし・・・)
しかし、そんな不安は、はじめの3分くらいだけで、どんどん話に引き込まれていきました。
朗読、つまり音声だけだからこそ、情報の足りなさを補うために、自然と想像力が掻き立てられるんですね。
簡単に、動画で濃い情報を得られる現代だからこそ、想像力で補う機会が減ってしまっているんじゃないかな、と思いました。だから、ラジオとかも好きなのかなぁと思ったり。
いかんせん結果として、めちゃくちゃ良い時間を過ごすことができました。朗読会良かった、ハマりそう。

きっと昔の人々も、少ない情報から想像力を膨らませて、楽しんでいたんだろうなぁ。そんな体験をお寺でできたの高まりでした。太田住職、いつもありがとうございます。

大龍寺のお祭り大龍寺のお祭り大龍寺の体験その他

みんなで朗読しました。

大龍寺の体験その他

みんなで般若心経を唱えました。

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行事

1月第3日曜 大般若修正会/2月中旬 釈尊涅槃会・得度式/3月春分 春季彼岸法会/4月上旬 釈尊降誕会/4月下旬 清掃奉仕会/5月第2日曜 山門大施食会/7月中旬 盂蘭盆会/8月上旬 朝粥の会/9月秋分 秋季彼岸会法会/12月上旬 釈尊成道会・清掃奉仕会

定例坐禅会(第1土曜日18~20時・坐禅説明なし)
初心坐禅会(第1日曜日 8~10時・坐禅説明あり)
※当面はオンライン坐禅「うちで坐ろう」として実施

定例写経会(任意土曜日15~17時・年8回)
※休会中

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歴史

大龍寺は寛文元年(西暦1661年)、旗本猪飼半左衛門正景氏(はたもと いかい はんざえもん まさかげ し)の発願によって、本郷にあった草庵「住林庵」が移設され、小田原・大雄山最乗寺の孫寺である甲府・興因寺の末寺として開創された。勧請開山(初代名誉住職)には甲府・興因寺17世大盛玄尊大和尚を迎えた。

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大龍寺の基本情報

住所東京都新宿区原町2-62
行き方

東京メトロ東西線早稲田駅(徒歩7分)
都営大江戸線若松河田駅(徒歩7分)

アクセスを詳しく見る
名称大龍寺
読み方だいりゅうじ
参拝料

なし

トイレあり
電話番号03-3203-8394
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
メールアドレスnonin_kenko@ybb.ne.jp
ホームページhttp://blog.goo.ne.jp/kiun350
SNS

詳細情報

ご本尊釋迦牟尼佛(お釈迦さま)

(屋内)聖観世音菩薩・大黒天・韋駄天・烏枢沙摩明王

(屋外)地蔵菩薩・豊川稲荷分霊社

(永代供養塔)釋迦牟尼佛・阿弥陀佛・弥勒佛
山号起雲山
宗旨・宗派曹洞宗
創建時代1661年(寛文元年)
開山・開基興因17世大盛玄尊大和尚
ご由緒

大龍寺は寛文元年(西暦1661年)、旗本猪飼半左衛門正景氏(はたもと いかい はんざえもん まさかげ し)の発願によって、本郷にあった草庵「住林庵」が移設され、小田原・大雄山最乗寺の孫寺である甲府・興因寺の末寺として開創された。勧請開山(初代名誉住職)には甲府・興因寺17世大盛玄尊大和尚を迎えた。

体験坐禅(座禅)写経・写仏
Youtube

Wikipediaからの引用

概要
大龍寺(だいりゅうじ)は、東京都新宿区にある曹洞宗の寺院。山号は起雲山。本尊として釈迦牟尼佛を安置する。
歴史
歴史[編集] 大龍寺は寛文元年(西暦1661年)、旗本猪飼正景氏の発願によって、本郷にあった草庵「住林庵」が移設され、勧請開山(初代名誉住職)に甲府の興因寺17世大盛玄尊大和尚を迎え、小田原・大雄山最乗寺の孫寺、甲府・興因寺の末寺として開創された。
アクセス
アクセス[編集] 東京メトロ東西線早稲田駅(2番出口)から夏目坂通り(上り坂)を徒歩6分(経路案内)。 都営地下鉄大江戸線若松河田駅(若松口)から夏目坂通り(下り坂)を徒歩7分
引用元情報大龍寺 (新宿区)」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E5%A4%A7%E9%BE%8D%E5%AF%BA%20%28%E6%96%B0%E5%AE%BF%E5%8C%BA%29&oldid=92402907

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