あかぎじんじゃ
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楽しみ方赤城神社のお参りの記録一覧
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新宿区の神楽坂上にある神社。室町時代に上野国からの移住者により上野国赤城神社を勧請。旧社格は郷社。戦国時代中に現在地に遷座。
江戸時代には徳川幕府より江戸の大社とされ、牛込鎮守として信仰を集めた。『江戸名所図会』でも「赤城明神社」として紹介されている。
この神社では10年前に再生プロジェクトがあり、大手資本主導で大規模改修が実施され、近代的なデザインの建物・境内となっている。デザイン監修は、神楽坂在住で当社氏子の建築家・隈研吾氏。
参拝時は1月2日の夕方で、並ぶぐらいのけっこうな人数の参拝者がいた。境内は神楽坂上の高台にあり、摂社3社のある境内左奥からは見晴しが良い。

大鳥居はおそらく昔からのもの。一方、社標は社務所棟とデザインを合わせた、斬新でアーティスティックなもの。

鳥居をくぐると、中央に社殿まで緩やかに登っていく階段、左手に摂社本殿、右手に大木が見える。








2020.01.19.快晴。
私事ですが、年明け早々に判明した一大事。私の職場が6月に移転になると報された。移転先は飯田橋。2018年10月に今の勤務地に移転してきたばかりだというのに。2年も経たずにさらに移転って、信じられない…。
そんなわけでこの日、夫と二人で移転後の通勤ルートを確認しがてら飯田橋〜神楽坂散策。
JR飯田橋駅から新天地となるビルまでのルートは早々に確認を終えて神楽坂へ。通勤ルート自体は個人的にだいぶアンニュイな結果だったけれど、そこから神楽坂界隈までそう遠くないのが唯一の救い。
まずは神楽坂の名店紀の善へめでたく初入店。いつも混んでる紀の善、何度店の前を通過したことか。12時前だったからか、空き席が見えたのでスルリと入るとすぐに着席できました。幸先いい!

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