あかぎじんじゃ
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楽しみ方赤城神社のお参りの記録一覧
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帰り道に、赤城神社へ。
相変わらず、社殿がとっても素敵。
夜のライトアップ具合もキレイでした。
そして、おそらく出版社がたくさんあるため、色んなヒット祈願がされているのですが、
お目当てのつばきファクトリーのヒット祈願のお札も発見して、めちゃ高まりました。
さらに、同行した友人が「赤城神社なら、やつみみ様だよ」と教えてくれました。
どうやら、摂社(社殿向かって左奥)がオススメだそうです。
そうなのか〜と思いながら一緒にお参り行くと、
なんと「やつみま様」とは、『八耳様』
聖徳太子さんだったのです!!!
今日は休日だったのですが、明日と明後日はずっと聖徳太子さんの記事を書く予定で、今日はその準備をしたり、朝からずっと聖徳太子さんについてどう表現したら、1400年の歴史を伝えられるだろう?と考えていたので、まさかのこんなところで聖徳太子さんに会えるとは!!!と、めちゃテンション上がりました。
誘ってくれた友人にも感謝。
かなり久しぶりだったのですが、
神楽坂の街並みも相変わらず素敵でした。

新宿区の神楽坂上にある神社。室町時代に上野国からの移住者により上野国赤城神社を勧請。旧社格は郷社。戦国時代中に現在地に遷座。
江戸時代には徳川幕府より江戸の大社とされ、牛込鎮守として信仰を集めた。『江戸名所図会』でも「赤城明神社」として紹介されている。
この神社では10年前に再生プロジェクトがあり、大手資本主導で大規模改修が実施され、近代的なデザインの建物・境内となっている。デザイン監修は、神楽坂在住で当社氏子の建築家・隈研吾氏。
参拝時は1月2日の夕方で、並ぶぐらいのけっこうな人数の参拝者がいた。境内は神楽坂上の高台にあり、摂社3社のある境内左奥からは見晴しが良い。

大鳥居はおそらく昔からのもの。一方、社標は社務所棟とデザインを合わせた、斬新でアーティスティックなもの。

鳥居をくぐると、中央に社殿まで緩やかに登っていく階段、左手に摂社本殿、右手に大木が見える。


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