あたごじんじゃ
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楽しみ方愛宕神社のお参りの記録一覧
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神谷町駅から愛宕神社に向かいました!
古い御守りを納めに、この日は久々に
参拝させていただきました⛩️
主祭神 火産霊命
創建 1603年
仕事運向上にご利益があります
◯出世の石段祭◯
「出世の石段」と呼ばれる男坂
9月の大祭では、お神輿もここを上がります(隔年)
◯千日詣りほおづき縁日◯
毎年6月23日、24日の2日間で開催
この2日間は社殿前に設置された茅萱(ちがや)で作られた大きな輪をくぐってお参りすれば、千日分のご利益が頂けると信じられており、多くの参拝者が訪れます。
この「千日詣り」と同時に開催される
「ほおづき縁日」は日本各所で行われる
ほおづき市の発祥となった縁日といわれています。(いこーよとりっぷ より)


エレベーターを昇るようでちょっと道に迷ってしまいましたが(もちろん別の行き方もあります)無事到着
とても綺麗な神社でした。今時の感じでお洒落なカフェ的なものもありました。
散策させていただき、参拝後御朱印をいただく際、ちょっと荷物が多かったこともあり、御朱印をいただいた瞬間電話がかかってきてしまい(マナーモード)迷惑にならぬよう社務所付近を避け、端のところで御朱印をしまいつつ、しゃがんで対応していたのですが社務所の方に『座るところではありませんのでおやめください。』と注意され申し訳なく思いました。あぁ。。。やってしまった。。。気を付けなければいけないなと反省。
本当にすみませんでした。
気持ちよく参拝したかったのですが自分のせいでこういったことになったのが非常に残念でした。
ある意味いい勉強をさせていただきありがとうございました。



~愛宕神社~
【主祭神】
火産霊命(ほむすびのみこと)〈火の神〉
1603年、慶長8年、江戸に幕府を設く徳川家康公の命により防火の神様として祀られたそう。
まだ新しい神社なんですね。
仕事運に良いといわれる、出世の石段が目当てで行きました。
出世の階段が男坂。
帰りは別の階段(女坂)を降りた方がいいらしいです。
・・・これ知らなくて、迷ったけど、やっぱり男坂をそのまま下っちゃいました。
神職の方にも、白猫にも会えました。
鯉に餌もあげることができました。
餌をあげたいなら、餌の数は個数が決まっているので(確か20?個)早めの参拝がお勧め。
私は近くにいた方に自ら声をかけて、二人で餌をあげました。
どちらも記念にアップしておきます。
【愛宕神社への行き方】
神谷町から徒歩。





東京で最後に参拝させていただいたのは、パワースポットとして有名な愛宕神社で締めくくらせていただきます。
こちらの愛宕神社に来たからには、やはり「出世の石段」を上らないわけにはいきません。
大鳥居前でまずは出世の願い事をイメージして、一気に男坂(出世の石段)を上ります。
そして手水舎で清めたあと、朱塗りの門をくぐって社殿にて祈願。
社殿前には「招き石」と呼ばれる石があり、撫でると福が身につくそうです。
その後、社殿右側に進んで、末社を参拝後に御朱印を拝受し、女坂を通っておりました。
男坂を下るとせっかく出世してもまた落ちてしまう・・・というようなことを以前ネットで読んだことがあったので😅
今回、東京で有名どころをたくさん参拝しましたが、まだまだお参りしたいところがいっぱいあるので、次回いつになるかわかりませんが、東京に行ける日を楽しみに東京を後にしました。
<主祭神> 火産霊命
<配祀神> 罔象女命 大山祇命 日本武尊 将軍地蔵尊・普賢大菩薩
<御由緒>愛宕神社HPより
1603年、慶長8年、江戸に幕府を設く徳川家康公の命により防火の神様として祀られました。
慶長15年、庚戊本社をはじめ、末社仁王門、坂下総門、別当所等将軍家の寄進により、建立されました。祭礼などには下附金を賜るほど、当時の幕府の尊崇は篤いものでした。
その後江戸大火災で全焼してしまいましたが、明治10年、9月に本殿、幣殿拝殿、社務所の再建がなりました。
大正12年9月1日、関東大震災に、昭和20年5月24日帝都大空襲により太郎坊神社を残し社殿は焼失しましたが、昭和33年9月、氏子中の寄付により、御本殿、幣殿、拝殿などが再建され、現在に至ります。
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