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しし丸
2022年08月27日(土)
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この第六天神社は、下高井戸八幡神社の兼務社で、全部で四か所兼務されている神社のうちの一つですが、現在、下高井戸八幡神社において、9月19日まで【たいどごしゃもうで〜地域の神社の御朱印巡り〜】をやられています。
御朱印は、全て下高井戸八幡神社にて頂けます。宮司さんがいらっしゃる時は、書き入れて頂けますが、兼務社も多く、とてもお忙しくされているので、ご不在の時は、書き置きが用意されています。書き置きは、印刷されたものではなく(印刷の書き置きが、最近多いが…)、全て一枚一枚書かれています。
今回、タイミング良く、宮司さんがいらっしゃるときで、書き入れていただけました。

昨年も5社をお参りしていますが、せっかくの企画なので、改めてお参りして来ました。
前置きが長くなりましたが、4カ所目のこちら、第六天神社へ。

高井戸の駅から、環八を甲州街道方面に歩き、甲州街道に出たら、そのまま右折。暫く行くと、甲州街道沿いに入口の鳥居が見えて来ます。甲州街道は、非常に交通量が多い道路ですが、境内は広く静かです。

本堂右手に、末社をまとめて祀られています。
大きな木々が多く、広々した境内です。

第六天神社(東京都)

高井戸五社詣限定御朱印です。

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歴史

天保年間には本殿、拝殿が焼失してしまい、しばらく仮殿が
ありましたが、安政三年に現在の本殿ができ、最近更に中央
高速道路新設にともない、鉄筋の覆殿が昭和五十年にできました。
明治以前の祭日は十一月二十二日で、宵宮になると農作業を終えた
近所の人びとが、当番制で五人ずつ拝殿にこもり、お神酒を飲みな
がら世間話に興じ夜を明かしたということです。この「おこもり」
の風習も昭和四十年頃には途絶えてしまいました。
また昭和の初め頃まで「雨乞い神楽」がありました。これはお祭り
をすると必ず雨が降ると伝えられていたため、日でりが続くとお祭
りをして神楽を奉納しました。(境内の掲示より)

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第六天神社の基本情報

住所東京都杉並区高井戸西1-7-2
行き方
アクセスを詳しく見る
名称第六天神社
読み方だいろくてんじんじゃ
通称上高井戸第六天神社
御朱印あり

限定御朱印なし

詳細情報

ご祭神面足之命・惶根之命
ご由緒

天保年間には本殿、拝殿が焼失してしまい、しばらく仮殿が
ありましたが、安政三年に現在の本殿ができ、最近更に中央
高速道路新設にともない、鉄筋の覆殿が昭和五十年にできました。
明治以前の祭日は十一月二十二日で、宵宮になると農作業を終えた
近所の人びとが、当番制で五人ずつ拝殿にこもり、お神酒を飲みな
がら世間話に興じ夜を明かしたということです。この「おこもり」
の風習も昭和四十年頃には途絶えてしまいました。
また昭和の初め頃まで「雨乞い神楽」がありました。これはお祭り
をすると必ず雨が降ると伝えられていたため、日でりが続くとお祭
りをして神楽を奉納しました。(境内の掲示より)

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