さぬきこはくいなりじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方讃岐小白稲荷神社のお参りの記録一覧
絞り込み


境内の花がキレイに咲いていました。
何気にぽつりぽつりと参拝者がきます。
近隣の職場、自宅の方々に愛されてますね。
何度か参拝してるうちに
ある反応があり
歓迎していただいてると実感するこの頃です。
いろいろ調べたり
考察すると稲荷とは…
話はそれましたが
神社巡りをする事で様々な事を知るきっかけに
なっていますが
私の母は東北のとある県
母の実家のあるあたりはとある王国があったと
伝承されており
母方の名字が大変珍しい事もあり
自分のルーツを知る事が出来た。
東日本大震災から10年
14:46には会社のバルコニーに出てひとり手を合わせ黙祷しました。
桜の咲く時期に東北に行こうと思いました。
あの神社にも参拝に行きたい。


小さくてもとても大切にされてる様子の
こちらの神社
灯籠が月のデザインだったし
方位盤もあったので
アップしました。
画像は昨日と今日の両日のを使ってます。

ミニチュアコーナーいつみても可愛らしい

昨日はじめて月マークの灯籠に気が付きました。
やっぱり古社にいくと月を大事にしていた傾向あるかも東~東北?!が特にかな?
行った事ないけど
月山の石碑を千葉県の古社でよくみかける。




JR山手線・浜松町駅近くの讃岐小白稲荷神社にお参りしました。「神社鎮座由来記」によると、四国の高松藩・松平家の下屋敷に邸内社として鎮座していた讃岐稲荷神社が、明治以降に一般にも開放されました。別の場所にあった小白稲荷神社が昭和13年、区画整理の折に合わせ祀られ、現在の讃岐小白稲荷神社となったとのことです。新橋の鹽竈神社と同じく、大名屋敷由来の歴史を持つ神社のようです。
鳥居は讃岐社、小白社それぞれ別に建っており、社殿も中で仕切られ、扁額が別々に掲げられています。ユニークなのは狛犬で、獅子というよりライオンのようです。
社務所もありますがふだんは無人のようで、祈祷の申し込みや御朱印は、芝大神宮で受け付けている旨の張り紙がありました。
すぐそばで高層ビルが建築中でした。古いものと新しいものが混在する東京の風景です。
※追記
芝大神宮で御朱印をいただきました。書き置きでした。



最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ


















































