げんかくじ|浄土宗
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楽しみ方源覚寺のお参りの記録一覧
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蒟蒻閻魔様がいる源覚寺様にお邪魔してきました😍✨
ずっと行きたかった😍😍😍
蒟蒻閻魔様がカッコいい😍✨
眼病を患った老婆が閻魔大王に21日間の祈願を行ったところ、
夢の中に大王が現れ
「願掛けの満願成就の暁には、私の両目の内、ひとつを貴方に差し上げよう」
と言われたそうです。
満願の日に、老婆の目は治ったそう。
しかし、大王の右目は盲目となりました。
老婆は感謝のしるしとして好物の「こんにゃく」を断ち、
それを供えつづけたということです。
このことから"蒟蒻閻魔"と呼ばれるそうになったそう☺️
絵馬にはたくさんの目の病気の願掛けがされていました🙂
蒟蒻が備えられていてとても面白味のあるお寺でしたよ☺️


【えんまみくじ:常光山 源覚寺(こんにゃく閻魔)】
お正月恒例の授与品ツアー。
続いて訪れたのは東京ドームの近くにある「源覚寺」
源覚寺の閻魔堂に祀られた閻魔王像は「こんにゃく閻魔」と呼ばれ親しまれています。
【こんにゃく閻魔の由来】
宝暦年間(1751年~1764年)
眼病を患った老婆が閻魔大王に祈願したところ、夢の中で閻魔大王が自分の右目を与えて治癒したという伝説によります。
そのお陰で老婆の目は治りましたが、閻魔大王の右目は盲目になってしまいました。
老婆は感謝のしるしとして、好物のこんにゃくを断って閻魔大王に供え続けたそうです。
それ以来、源覚寺の閻魔大王は眼病治癒のご利益があると信仰されるようになりました。
参拝後、寺務所に行くと“えんまみくじ”のガチャガチャが設置されていました。
お金を投入してガチャッと回すと丸いカプセルが落ちてきました。
プラスチックカプセルから取り出した閻魔みくじは精巧な出来ばえ。
冠を被って険しい表情の閻魔様は真っ赤な顔。
道服を纏い右手には笏を持っています。
由来に書かれていた通り、右目がつぶれていたのにはビックリしました!
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先に火祭の日のを載せてしまいましたが。
これはそれよりも前に行ったときの写真です。
「こんにゃくえんま」と呼ばれる閻魔像は鎌倉時代、運慶派の仏師の作と推定され、文京区で最も古い仏像で、眼病に効くというご利益が。お供えのこんにゃくがたくさん積み上げられています。
塩を盛ってお参りするという「塩地蔵」は塩の塊のようになっていて元のお姿がわからないほどです。
小石川七福神の「毘沙門天像」や戦後返還された「汎太平洋の鐘」、同じ像がサイパンにもあってお互い見つめ合っているという「弥勒菩薩像」など見どころがたくさんあり、平日でも常に参拝する方の絶えないお寺です。
ちなみに大晦日に除夜の鐘の整理券を頂きに行ったのですが、時間に行ったらすでに終了でした、大人気。
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こんにゃく閻魔で有名な文京区の源覚寺様に伺いました。
1/15~16は閻魔大祭が開かれます。
閻魔堂では御祈祷が行われ、本堂では十王図を御開帳されておりました。

通常御朱印を直書き頂きました。
源覚寺様の朱印はQRコードが埋め込まれていることは、知る人ぞ知る🤭

お正月の三が日限定御朱印がまだあったので、頂いちゃいました🤭
法然上人の読まれた歌が記されております。

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