なりたさんふかがわふどうどう(しんしょうじとうきょうべついん)|真言宗智山派|成田山
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楽しみ方成田山深川不動堂(新勝寺東京別院)のお参りの記録一覧
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富岡八幡宮から歩いて行ける場所にあります。
門前町の商店街は歩いているだけでも楽しく、お煎餅のいい匂いがしました☺️
社務所の建物には一面に梵字がズラリ!圧巻でした。
御朱印は直書きして頂けて嬉しかったです✨
梵字の入ったシンプルでカッコいい御朱印👌
わらじ型の絵馬掛けがあり、足の健康にご利益があるとのこと。絵馬も一つ奉納してきました💡
水瓶には古代(2000年前)のタネから発芽した蓮が咲いていました!
お参りの後は、前回と同じくもんじゃ焼きの「えびす」さんへ🙌🙌明太もんじゃが絶品です!
深川不動尊からは車で15分ほどなので、お参りの帰りにオススメです。
今回は和風チヂミの「たらし焼き」にもチャレンジ✨柔らかいお好み焼きといった感じで、玉ねぎソースでさっぱり食べるのが美味しかったです💕


成田山新勝寺の東京別院。関東三十六不動の20番札所です。下の写真の建物を本堂と思っておりました。現在の本堂は「梵字」の外壁で覆われています。お不動様のご真言の力に守護された空間となっているそうです。圧巻すぎて写真撮り忘れました(笑)

旧本堂
平成23年4月までの本堂。関東大震災と第二次世界大戦によりそれまでの本堂が焼失。千葉県印旛沼のほとりにあった龍腹寺の地蔵堂を昭和26年に移築したもの。現在は江東区の指定登録文化財。区内最古の木造建築といわれる。

深川龍神
水鉢に「龍神願い札」を浮かべて祈願すると御札は水に溶け、願い事が龍神の許に届くといわれている。

深川不動堂は、江東区富岡にある真言宗智山派の寺院。千葉県成田市の成田山新勝寺の東京別院。本尊は不動明王。関東三十六不動20番。
江戸時代初期より市川團十郎演じる歌舞伎で不動明王が登場することから、江戸で成田山の不動明王人気が高まり、1703年に1回目の成田不動の「出開帳」が富岡八幡宮の別当寺・永代寺で開かれ、これが深川不動堂の始まりとされる。
明治時代に入って、神仏分離令により永代寺は廃寺となったが、不動尊信仰が止まず、1878年に深川公園の一部である現在地に「深川不動堂」として存続することが東京府に認められた。1881年に本堂が完成するも、1923年の関東大震災、1945年の米軍による東京大空襲で二度焼失したが、本尊は僧侶たちの努力で焼失を逃れたとのこと。
当寺の入口の<赤門>は、東京メトロ東西線・門前仲町駅の東側すぐの場所にある。赤門から北東に門前町を200m進むとこぢんまりとした境内がある。
参拝時は週末の夕方だったが、参拝者はコロナ禍にもかかわらずけっこう大勢いた。
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大好きな深川不動堂へ行けないのですが、HPで御護摩札を申し込めるようになっていたので申し込みました。

今回はこの黄色い懐中札。
護摩祈祷の日時を選べるので、25日9時のお護摩でお願いしました。(テレワーク後初出社日)
朝礼中で、その瞬間はまったく意識してませんでしたが、今日ちゃんと届きましたよ。

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