さくらじんぐう
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楽しみ方桜神宮のお参りの記録一覧
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東京都世田谷区の桜神宮様で6月の御朱印を頂きました。
6月は夏越大祓の月。中央の印が茅の輪になっていて、
梅雨時らしくあじさいをあしらったデザインになっております。

「夏越大祓あじさい御朱印」。
こちらは御朱印帳に書き入れて頂きました。
下は一般的なアジサイですが、上はガクアジサイですね😄

「紫あじさい」。
紫色の台紙に、同じ紫のアジサイが咲いております😊

東京都世田谷区の桜神宮様にて5月の御朱印を頂きました。

本殿前の河津桜にはたくさんのサクランボ🍒が成っています。
そんなわけで、5月の御朱印は「メジロとサクランボ」。
はさみ紙も「子供の日」バージョンに様変わり🎏

5月の御朱印「メジロとサクランボ」の緑紙バージョン。
右が金印、左が朱印です。
緑和紙の御朱印は珍しいですね。
書置きでの拝受です。

桜神宮は数ある神社の中でも、古式神道の神社として知られています。古式神道とは日本最古の神道の参拝方法として注目されており、明治15年に建設された桜神宮にも実施されています。現在、古式神道を受け継ぐ神社は少ないのでとても貴重な存在です。
神社の参拝方法で多いのは2礼2拍1礼の方法になります。ですが、桜神宮では古来より伝わっている2礼4拍1礼という参拝方法を用いています。知らない方は戸惑ってしまう方も多くいますが、境内に説明書きが設置されているので安心です。
和魂、荒魂、奇魂、幸魂にそれぞれ拍手を打つためにこのような参拝方法となっています。有名な出雲大社と同じ参拝方法になり、国家神道の影響を受けていない神社でもあります。昔から続く日本の文化を感じることができます。
桜神宮は世田谷の数ある神社の中でも、パワースポットとして人気があります。桜神宮はご祭神の数が多いことでも知られており、さまざまなご利益を得ることができます。見えないパワーを感じることができ、境内は外と空気が違います。
桜神宮で有名なご祭神が古事記の1番最初に登場する三柱の神「天御中主神」、「高皇産霊神」、「神皇産霊神」になります。また伊勢神宮のご祭神としても有名な天照大御神、豊受大神も祀られています。
それぞれご祭神によって得られるご利益が変わっていくので、事前に公式HPなどで調べておくのがおすすめです。他にも水天宮大神や菅原大神、倭姫大神など縁結びから学業、そして健康や商業までご利益を得ることができます。

コロナ禍により、時差勤務を敷くこととなり、
本日は、午後から休暇に。
自宅に直行も味気ないので、勤務地近くの桜新町へ
【サザエさんで有名な町です】
当然ながら、目当ては寺社巡り。ここには桜神宮があります。
だんだんと夏の日差しになりつつありますが、今日は風がやや冷たいです。
世田谷通りから歩いて10分ほどで、神社に到着。
敷地も社も大きくはないのですがなんか、ほっとする造りです。
赤ちゃんの初参りをしているご家族の合間をぬって一巡しました。
桜 と銘打っているだけあって、何気にキレイな神社です。
私と同じく寺社巡りをしている女性も数人いました。
コロナの最中ですが、御朱印帳に書き込んで頂きました。

明け参拝です♥
仮眠出来なかったので、ちょっと眠たいですが、今日行きたかったので決行です。
好きな人も話してたし、前から行きたかったしで、間違いないし、追っかけ参拝ですww
とってもキレイな神社です⛩️
そしてとてもいい天気☀
それもあってか、、、透き通って光ってます☀
神々しいというか、晴れ晴れとした空気感です。
いつものお願い事をします。。。
ちょっと、チカラが入ります。。。
好きな人が、ずっと元気でいてくれますように。
あとは、今日から少しお願い事が変わります。
ずっとお願いしていきます。
よろしくお願いします(-人-)。。。
御朱印もしっかりいただきます。
キレイな御朱印です🌸
好きな人が話してた、夜桜のはもうありませんでしたが、4月の大祭のもかわいかったです。
ありがとうございます。
なんか気持ちがスっとします。。。
次は、ここから歩いて、久富稲荷神社へ⛩️
行ってきま〜す!
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本日は、桜神宮へ行って参りました。
約10キロの道のりです。
世田谷区は緑道が多いので、少しまわり道をして柿の木坂支流緑道を歩きました。この辺りのこぶしや木蓮はそろそろ咲き終わりですね。
皆さんはモクレンと、こぶしの見分けつきますか!?
私は、今日の今日までモクレンをこぶし。こぶしをモクレンだと思ってました。
うおぉー。っとなりながら目的地へと向かいます。
ちょうど13時くらいに桜神宮に到着。
なんとなんと、お隣の幼稚園で卒園式でした。
ご卒園おめでとうございます‼︎
万が一にもお写真に映り込んでしまってはと思い本日は、お社や鳥居の写真は諦めました。
桜神宮の桜もすでに散ってしまっておりましたがリボンが咲く桜もまた素敵でしたし、子どもたちの門出となる良き日にお参り出来て良かったです。
さて、帰りは二子玉川駅か、自由が丘駅かで迷いに迷って、またしても自由が丘へと向かい歩いて帰った次第です。
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ご遙拝(改めてご挨拶)させて頂きました。
ワタシは2年間、「専門学校」に通った際、札幌諏訪神社さまを氏神さまとして、お世話になっておりました。
しかし、ワタシは2年間、「通信制大学」で学んだ際、キャンパスは東京の「自由が丘」でした。
うかつにも、この土地の氏神さまに、直接お詣り・「ご挨拶」させて頂くことを、すっかり「欠礼」しておりました。
「通信制大学」は3日間、朝から晩まで「授業・演習・テスト」で「缶詰状態」です。
北海道から東京に出て「自由時間」と言えるのは・・・。
羽田からすぐに新宿に向かって「紀伊国屋新宿本店」ビルにこもり、大学関係の文献を「スーツケース1つ分」買うこと。
それから「都営新宿線」に乗って、「靖國神社さま」をお詣りすることでした。
後の日は、JR大森駅の近くの「いつものホテル」から、「JR京浜東北線」・「東急大井町線」でキャンパスへ通うだけ。
最後の日の「テスト」が終わったら、早く解散させてくれますので、すぐに羽田に向かい、札幌(新千歳)行き「最終便」に飛び乗っていました。
結局、この土地の「氏神さま」へお詣りし、「ご挨拶」させて頂くことが出来ませんでした。
ワタシは、無事「学業成就」して「卒業」しましたのにね。
「靖國さま」ばかりお詣りせず、時間を見つけて、その土地の「氏神さま」へ、直接「ご挨拶」させていただくべきでした。
なお、桜神宮さまにおかれましたは、公式ホームページより、「御朱印・御朱印帳」を拝受させて頂けます。
「ご遙拝」にあたっては、「インターネット遙拝」というページがあります。
いわば「バーチャル神社」となってまして、「記帳」、「絵馬奉納」や「御守り拝受(画像のみ)」が「初穂料無料」にてできます。
また、これらの最後に、「社務所:宮司への相談」もあります。
これらの「記帳」や「絵馬」は、毎月宮司さまが、神前で「お祓い」して下さるそうです。

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