御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方

さくらじんぐう

桜神宮のお参りの記録一覧
東京都 桜新町駅

16 / 22ページ376〜400件546件中
てまぽん
てまぽん
2022年12月01日(木)167投稿

ご遙拝(改めてご挨拶)させて頂きました。
ワタシは2年間、「専門学校」に通った際、札幌諏訪神社さまを氏神さまとして、お世話になっておりました。
しかし、ワタシは2年間、「通信制大学」で学んだ際、キャンパスは東京の「自由が丘」でした。
うかつにも、この土地の氏神さまに、直接お詣り・「ご挨拶」させて頂くことを、すっかり「欠礼」しておりました。
「通信制大学」は3日間、朝から晩まで「授業・演習・テスト」で「缶詰状態」です。
北海道から東京に出て「自由時間」と言えるのは・・・。
羽田からすぐに新宿に向かって「紀伊国屋新宿本店」ビルにこもり、大学関係の文献を「スーツケース1つ分」買うこと。
それから「都営新宿線」に乗って、「靖國神社さま」をお詣りすることでした。
後の日は、JR大森駅の近くの「いつものホテル」から、「JR京浜東北線」・「東急大井町線」でキャンパスへ通うだけ。
最後の日の「テスト」が終わったら、早く解散させてくれますので、すぐに羽田に向かい、札幌(新千歳)行き「最終便」に飛び乗っていました。
結局、この土地の「氏神さま」へお詣りし、「ご挨拶」させて頂くことが出来ませんでした。
ワタシは、無事「学業成就」して「卒業」しましたのにね。
「靖國さま」ばかりお詣りせず、時間を見つけて、その土地の「氏神さま」へ、直接「ご挨拶」させていただくべきでした。

なお、桜神宮さまにおかれましたは、公式ホームページより、「御朱印・御朱印帳」を拝受させて頂けます。
「ご遙拝」にあたっては、「インターネット遙拝」というページがあります。
いわば「バーチャル神社」となってまして、「記帳」、「絵馬奉納」や「御守り拝受(画像のみ)」が「初穂料無料」にてできます。
また、これらの最後に、「社務所:宮司への相談」もあります。
これらの「記帳」や「絵馬」は、毎月宮司さまが、神前で「お祓い」して下さるそうです。

桜神宮の御朱印

弥生桜金文字限定 ソメイヨシノ御朱印

桜神宮の御朱印

弥生桜金文字限定 メジロと夜桜御朱印 御朱印

他1枚の写真を見る
もっと読む
エム
エム
2021年03月09日(火)1591投稿

東京都世田谷区桜神宮様にて、3月の御朱印を頂きました。

桜神宮の御朱印

桜神宮様は拝殿前の河津桜が有名ですが、今回はソメイヨシノ🌸をイメージした御朱印となっております。
御朱印帳を忘れてしまって書置きで頂きましたが、薄黄色の和紙なのでこれはこれで良いですね😊

桜神宮の御朱印

「メジロと夜桜」。
紺和紙に金文字の御朱印です。
実際のところ、野鳥は寝るのが早いですから、メジロは夜桜には来ないと思う。
( *´艸`)

他1枚の写真を見る
もっと読む
のぶさん
のぶさん
2021年03月04日(木)1661投稿

元旦の初詣以来の参拝⛩🌸
河津桜と梅が見れる事で少し落ち着いた頃にと思い参拝へ🚗
令和3年3月3日の御朱印を求める方で大行列でした😅2時間近く並んで18時過ぎにいただけました。16時過ぎからは係の方が最後尾に着いて一人一人に丁寧にお断りしていましたが、遠方からの来た方はちゃんと並ばせてくれてました。
書き置き分もストックなくなり、最後は総出で対応していただいてまました。
遅くまで対応ありがとうございました

御祭神:天御中主神・高皇産霊神・神皇産霊神・伊弉諾尊・伊弉冉尊・天照大御神・豊受大神・倭姫大神・国常立尊・大国主命・少彦名命・鐃速日命・底筒男命・中筒男命・表筒男命・伊久魂大神・水天宮大神・正一位稲荷大神・菅原大神
社格:教派神道十三派・単立神社
所在地:東京都世田谷区新町3-21-3
最寄駅:東急田園都市線 桜新町駅

御由緒:大中臣家の後裔で勤皇の志士となっていた芳村正秉は大政奉還後、神祇官に奉職し、神宮筆頭禰宜、出納課長・常務課長、神宮司庁東京出張所(後の東京大神宮)長、龍田大社宮司を経て、明治政府による「神社の神官は人を教え導いてはならない」という方向性に危機感を抱き、1880(明治13)年東京府に「神習教会」を設立する。
1882(明治15)年5月10日、明治天皇の勅許を得て「神道神習派」と改め、教派神道十三派の一派として成立させ、同年10月6日には「神習教」と改称する。
教名は伊勢神宮奉職中、倭姫命から「汝が一教を立てる時には神習いの教えとせよ」と託宣が下ったことに由来する。
また「教えの旨は『神ながら』とせよ」との託宣もあり、これを教旨としている。
社殿は1883(明治16)年東京市神田今川小路に創建。
正秉は1915(大正4)年1月21日に逝去するが、その直前「西の方角へ直ちに移転せよ」との神託を受けており、二代目管長となった孫の忠明がこれを遺言として1919(大正8)年に現在地である世田谷に教庁・神殿を遷した。
その後起きた関東大震災による東京の被害は甚大であったが、この移転により被災を免れ、第二次大戦時においても無事戦災から免れたことから、火伏せ・災難除けの神徳として崇敬を受けている。

もっと読む
エム
エム
2021年02月06日(土)1591投稿

東京都世田谷区桜新町の桜神宮様にて、境内の河津桜開花に伴い、桜の御朱印が頒布されております。

桜神宮の御朱印

こちらは御朱印帳に書き入れて頂きました。
今年の御朱印にはメジロはいませんね(笑)

桜神宮の御朱印

こちらは夜桜の御朱印。
紺和紙に書かれており、書置きでの拝受です。

新作の夜桜をイメージた御朱印帳もありました。
頂いてはおりませんが😁

もっと読む

東京都のおすすめ🎌

広告
行きたい
行った
お問い合わせ

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy andTerms of Service apply.

御朱印背景
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ