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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年10月※大麻比古神社ではいただけません

おおあさひこじんじゃ

大麻比古神社

徳島県 板東駅

<開門時間> 午前6時から午後5時

投稿する
088-689-1212

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり

真ん中に大麻比古神社と書かれ、右上に阿波国一宮の印、真ん中に大麻比古社印が押されています。
紺色の地に御神紋の入った御朱印帳があります。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
-

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ご利益

大麻比古神社について

阿波一ノ宮として、「大麻はん」の名で親しまれている。

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歴史

 神武天皇の御代、天太玉命の御孫 天富命 勅命を奉じて 洽く肥沃の地を求め 阿波国に到りまして、麻楮の種を播殖し、麻布木綿を製して 殖産興業の基を開き 国利民福を進め給ひ、その守護神として、太祖天太玉命を此の地に斎き祀る。
 猿田彦大神は、昔大麻山の峯に鎮まり坐しが後世に至り本社に合せ祀ると伝えられる。
 延喜の制名神大社に列し、阿波国一宮と称え阿波、淡路両国の総産土神として崇め奉る。
 清和天皇貞観元年従五位上を授け奉り、順次進階して中御門天皇享保四年正一位に進み給ふ。斯く朝廷の崇敬厚く、又代々の国司領主の尊崇深く、神田山林を寄進、藩費を以って、社殿の造営を行ひ、年々祭費を奉らる。明治六年国幣中社に列す。
 明治十三年国費を以って本殿以下の造営が行はれた。現在の祝詞殿、内拝殿、外拝殿は昭和四十五年氏子崇敬者の寄進によって造営せられた。

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大麻比古神社の基本情報

住所徳島県鳴門市大麻町坂東字広塚13
行き方

藍住ICから車で15分
板野ICから車で10分
鳴門ICから車で20分

アクセスを詳しく見る
名称大麻比古神社
読み方おおあさひこじんじゃ
通称大麻はん
参拝時間

<開門時間> 午前6時から午後5時

御朱印あり

真ん中に大麻比古神社と書かれ、右上に阿波国一宮の印、真ん中に大麻比古社印が押されています。
紺色の地に御神紋の入った御朱印帳があります。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号088-689-1212
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.ooasahikojinja.jp/
絵馬あり

詳細情報

ご祭神《主》大麻比古神,《配》猿田彦神
ご由緒

 神武天皇の御代、天太玉命の御孫 天富命 勅命を奉じて 洽く肥沃の地を求め 阿波国に到りまして、麻楮の種を播殖し、麻布木綿を製して 殖産興業の基を開き 国利民福を進め給ひ、その守護神として、太祖天太玉命を此の地に斎き祀る。
 猿田彦大神は、昔大麻山の峯に鎮まり坐しが後世に至り本社に合せ祀ると伝えられる。
 延喜の制名神大社に列し、阿波国一宮と称え阿波、淡路両国の総産土神として崇め奉る。
 清和天皇貞観元年従五位上を授け奉り、順次進階して中御門天皇享保四年正一位に進み給ふ。斯く朝廷の崇敬厚く、又代々の国司領主の尊崇深く、神田山林を寄進、藩費を以って、社殿の造営を行ひ、年々祭費を奉らる。明治六年国幣中社に列す。
 明治十三年国費を以って本殿以下の造営が行はれた。現在の祝詞殿、内拝殿、外拝殿は昭和四十五年氏子崇敬者の寄進によって造営せられた。

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