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はがてんまんぐう

芳賀天満宮

公式栃木県 多田羅駅

門は無し
授与所は8:30〜17:00

投稿する
028-678-1138

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり

通年頒布している御朱印以外に、月替わりの限定御朱印の頒布をしております。
できる限り御朱印帳に直書き(手書き)で対応しております。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

有り
50台

ご利益

芳賀天満宮について

高台に鎮座し、お正月には初日の出を見に沢山の人が詣でます。
また、境内には様々な植物が生育し、季節の花が咲き誇り参拝者の心を和ませてくれます。

おすすめの投稿

KAORI
2022年11月30日(水)
10投稿

田舎道を走った先の高台にありました。
なんだか落ち着く雰囲気の場所✨
なで牛がとても可愛かったです♫自分の身体の痛いところと同じ場所をさすりながら治りますようにとなで牛に願います。境内の一角はとても素敵な日本庭園になっていました。

芳賀天満宮(栃木県)芳賀天満宮(栃木県)芳賀天満宮(栃木県)芳賀天満宮(栃木県)

手作りなのかな?ちゃんと足踏み式になっていてすごい✨

芳賀天満宮(栃木県)芳賀天満宮(栃木県)

和な感じがとても素敵でした✨

芳賀天満宮(栃木県)芳賀天満宮(栃木県)芳賀天満宮(栃木県)

なで牛🐮
可愛かった♡

芳賀天満宮(栃木県)芳賀天満宮(栃木県)

大きな天狗がすごい迫力でした👺

芳賀天満宮(栃木県)芳賀天満宮(栃木県)芳賀天満宮(栃木県)芳賀天満宮(栃木県)芳賀天満宮(栃木県)

お書き入れして頂きました。とても穏やかな方でした✨

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歴史

社伝によれば、鎌倉時代の貞永2年(1233)に創立されたと伝えられております。
古くは山城国の北野天満宮に象りて北野原と号し北原天神と称した。
宇都宮頼綱の四男で多功城を築く宇都宮石見守宗朝の11代子孫、秀朝が永禄元年(1558)に修覆を加えると元禄10年(1697)記しの由来書にあるなり。明治維新より神社名を天満宮と改称し明治5年5月、西水沼村、北長島村、東水沼村、氷室村、鐺山村、上籠谷村、下籠谷村、竹下村、打越新田村、西高橋村以上10ケ村の郷社となる。菅原道真公太宰府へ左遷の時、攝津国より船に乗りて豊前国の水沼の浦でこそ船を懸けて動かざる時に、宇佐に祈念し博多の津に着き船戸に上がられたという。この由縁を移して当地の村名を水沼と称し字を船戸と称することになったと伝えられている。

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芳賀天満宮の基本情報

住所栃木県芳賀郡芳賀町西水沼1723-1
行き方

●JR宇都宮駅から車で・・約20分
●北関東自動車道 真岡ICから車で・・約15分
●筑西市下館から車で・・約35分
●東北自動車道 矢板ICから車で・・約55分
●益子町から車で・・約15分
●笠間市から車で・・約35分
●真岡市から車で・・約10分

【定期バスのご案内】
JR宇都宮駅西口(14番線)より
東野バス乗車(乗車時間約30分)
下車停留場「西水沼」(停留場から徒歩にて約5分です)
行き先①東高橋 経由 益子
②延生 経由 益子
③水橋 経由 真岡をご利用ください。
平日は、約1時間に1本の割合にて運行されております。

アクセスを詳しく見る
名称芳賀天満宮
読み方はがてんまんぐう
通称天神さま
参拝時間

門は無し
授与所は8:30〜17:00

参拝にかかる時間

約10分

参拝料

無し

トイレ社務所の横
御朱印あり

通年頒布している御朱印以外に、月替わりの限定御朱印の頒布をしております。
できる限り御朱印帳に直書き(手書き)で対応しております。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号028-678-1138
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
メールアドレス1138@hagatenmangu.com
ホームページhttp://hagatenmangu.com/
絵馬あり
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詳細情報

ご祭神《主》菅原道真
創建時代1233年 貞永2年
文化財

寺子屋風景大絵馬

春楡

ご由緒

社伝によれば、鎌倉時代の貞永2年(1233)に創立されたと伝えられております。
古くは山城国の北野天満宮に象りて北野原と号し北原天神と称した。
宇都宮頼綱の四男で多功城を築く宇都宮石見守宗朝の11代子孫、秀朝が永禄元年(1558)に修覆を加えると元禄10年(1697)記しの由来書にあるなり。明治維新より神社名を天満宮と改称し明治5年5月、西水沼村、北長島村、東水沼村、氷室村、鐺山村、上籠谷村、下籠谷村、竹下村、打越新田村、西高橋村以上10ケ村の郷社となる。菅原道真公太宰府へ左遷の時、攝津国より船に乗りて豊前国の水沼の浦でこそ船を懸けて動かざる時に、宇佐に祈念し博多の津に着き船戸に上がられたという。この由縁を移して当地の村名を水沼と称し字を船戸と称することになったと伝えられている。

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