御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方
広告非表示、毎月あなたの幸せと健康をご祈願
100年後も神社お寺を残す応援しませんか?

じょうねんじ|曹洞宗虎嘯山

定年寺
栃木県 足利駅

御朱印について御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
-
ありません
パーキング
駐車場
-

巡礼

その他の巡礼の情報

足利三十三観音霊場 第三十番
足利坂東観音霊場 第二番
両野三十三観音霊場 第二十六番

定年寺について

助戸東山という足利市街地に跨がる丘陵の南面に立つお寺。
寺院裏手の墓地頂上部には助戸3号墳という古墳
あり。

おすすめの投稿

くし
くし
2025年02月10日(月)1867投稿

【突撃!助戸東山登拝⛰️墓地転落編】
金剛閣の廃墟群から定年寺墓地に出る。ひとまず山に入る前に安全祈願しておくかと、定年寺も参拝していくことにしました。

数年前、まだあまり知識のない頃に一度受印しに来ましたが、改めてみるとやっぱりいいお寺ですここ😍
かなり広大な墓地がある檀家さんの多い裕福なお寺なんでしょうが、単に派手にお金掛けてるだけという感じではなく、堂とか仏像の配置に禅寺らしい趣きがある。
今日は山登りが主目的だったので受印は予定してなかったのですが、感銘を受けたのでせっかくだから受印してくことしましたw
足利板東三十三観音・両野三十三観音の方は受印済みなので、今日は足利三十三観音の方。

さて受印も済ませ、喜び勇んで山に登ろうと再び墓地の方に向かったのですが・・・墓地がちょっと迷路というかあみだくじ状になってて、登り詰めた先は行き止まり😫
ふと横を見ると二~三軒分くらいの墓地の先に山に続く道がある💡 一旦下りて大回りするのが面倒だったので、人ん家の墓地の上の壁を伝ってシフトしちゃおうと思ったのですが・・・(*´艸`)

ツルッ👟💨 うわあああぁぁぁぁぁ⁉️😱 ドサッ💥

見事に罰が当たったらしく、二段下くらいの墓地まで転落し、下の墓地を囲む壁に思いっきり激突😵⤵️💥
ダメージは左手と右手首の擦過傷、および右足の付け根辺りを打撲😭

怪我したのが今日最初に松の木を触った左手だったので、阿弥陀様の呪いか?😰と思いましたが・・・でも考えてみたら、1mくらいの高さから落ちたにも関わらず不思議と綺麗に足から着地できて頭とかは打たなかったり、人ん家の墓石や卒塔婆にぶつかったり供物倒したりみたいなさらに呪いを受けそうな事態は避けられたり・・・
何よりも不思議なのは腰の辺りを強打したにも関わらず、持病のヘルニアには影響しない当たり方だったらしく、腰痛が全く再発しなかったこと⁉️😳
むしろこれ、墓場の主には罰を当てられたが、阿弥陀様がある程度救ってくれたのでは❓️👻💧と思いました😅

とりあえず墓地の中ではどうにもならんので、落ち着くのを待って上の古墳までなんとか這い上がり、上にベンチがあったのでひとまず休んで登山強行するかこのまま帰るか思案😖💫

To Be Continued・・・

定年寺(栃木県)

足利三十三観音霊場 第三十番
わりと後半の方なので今回は受印は予定してなかったのですが、お寺に感銘を受けたのでやっぱり受印することにw

定年寺の御朱印

御詠歌

他29枚の写真を見る
もっと読む
japan-welder-A-K
japan-welder-…
2026年05月26日(火)757投稿

栃木県 足利市 助戸 に境内を構える、定年寺、正式名称は 虎嘯山 定年寺(こしょうざん じょうねんじ)当方は 道の駅 全国制覇者で、全国の寺社、霊場を巡礼しております、2024 に足利三十三観音霊場 巡礼にて参拝致しました、足利地方は歴史在る建物が多く所在しており 寺院も見所在ります、寺院対応も良い寺院でした、どの様な寺院か引用を用いて調べて見ました、山号は 虎嘯山、寺号は 定年寺、宗旨 宗派は 曹洞宗、ご本尊は 釈迦牟尼仏、足利三十三観音霊場 第三十番札所、足利坂東三十三観音霊場 第二番札所 札所ご本尊は 如意輪観世音、
本寺は、千葉県 市川市 国府台 総寧寺
土井能登守の家臣大野市左衛門定年(殿嘯山吟虎)は、家老であったが、飛領地のため足利助戸町植木七兵衛宅をあてて、地区の政務を執っていた。
定年は篤く仏教に帰依し、七兵衛に命じて堂宇を建立し、助戸仲町の永明庵を移して、自ら開基となり、その名をとって定年寺を創立した。(1652年)大野定年は千葉県国分台の総寧寺22世住職智堂光紹和尚を敬慕し、和尚を請して開祖とした。定年寺の裏には助戸山3号墳(足利市指定文化財)があります。
全17基からなる助戸山古墳群の中の1基で、唯一の前方後円墳です。
全長27.5m、2段築成で円筒埴輪列を伴い、前方部南隅のテラスでは、円筒埴輪列の間から須恵器の大甕(おおがめ)が出土しました。
後円部中心には南向きに開口する横穴式石室(せきしつ)があり、この石室からは武具、馬具、ガラス製小玉、ガラス製勾玉が出土したほか、人骨がまとめられた状態で出土しました。
後円部(こうえんぶ)径と前方部幅がほぼ等しいことや出土遺物などから6世紀後半頃に建造されたものと推定されます。
助戸山3号墳は、この地域を統括していた人の墳墓と考えられ、古墳時代後期の小規模な前方後円墳の構造及び副葬品の全容が確認できた古墳として重要であり、本市の古墳時代を語る上で貴重な史跡です

定年寺の御朱印

足利三十三観音霊場 第三十番札所、足利坂東三十三観音霊場 第二番札所 札所ご本尊は 如意輪観世音、

定年寺(栃木県)
他15枚の写真を見る
もっと読む
投稿をもっと見る|
6

定年寺の基本情報

名称定年寺
読み方じょうねんじ
御朱印あり
限定御朱印なし
電話番号0284-41-6224

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

巡礼の詳細情報

詳細情報

ご本尊《本尊》釈迦如来
《霊場本尊》聖観世音菩薩・如意輪観音
《堂宇》普照殿(薬師如来)
《諸尊》交通安全聖観音
《鎮守社》祭神不明二社
山号虎嘯山
宗旨・宗派曹洞宗
創建時代大永6年(1526年)
開山・開基不詳
文化財

助戸山3号墳(足利市指定文化財)

ご由緒

大永6年(1526年)助戸仲町に永明庵として創建。
江戸前期の承応年間(1652-1655年)古河藩初代藩主 土井利勝公の家臣、大野市左衛門定年公が開基となって現在地に移転し改称し開山。
現在の伽藍は昭和10年以降に整備されたもの。

【助戸山3号墳】
定年寺裏の墓地の上には助戸山3号墳(足利市指定文化財)がある。 全17基からなる助戸山古墳群の中の1基で、唯一の前方後円墳。
全長27.5m、2段築成で円筒埴輪列を伴い、前方部南隅のテラスでは、円筒埴輪列の間から須恵器の大甕(おおがめ)が出土。
後円部中心には南向きに開口する横穴式石室(せきしつ)があり、この石室からは武具、馬具、ガラス製小玉、ガラス製勾玉が出土したほか、人骨がまとめられた状態で出土した。
後円部(こうえんぶ)径と前方部幅がほぼ等しいことや出土遺物などから6世紀後半頃に建造されたものと推定される。
助戸山3号墳は、この地域を統括していた人の墳墓と考えられ、古墳時代後期の小規模な前方後円墳の構造及び副葬品の全容が確認できた古墳として重要であり、本市の古墳時代を語る上で貴重な史跡です。

ご利益
体験
「みんなでつくる御朱印・神社お寺の検索サイト」という性質上、掲載されている情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

この寺院の僧侶様へ

公式アカウント(無料)にご登録いただくと、

ご自身の寺院の情報を編集することができます。

無料登録して、参拝者が必要な情報を直接伝えてみませんか?

詳しくはこちら

ホトカミのデータについて

ホトカミには、日本最大となる全国15万8千件の神社お寺の情報や、2万件以上の御朱印のオリジナルデータがあります。

ご利用になりたい法人様やメディア関係の方々は、こちらよりお気軽にご相談ください。

御朱印背景
NEWSLETTER

最新の限定御朱印情報が届く!

御朱印メルマガを受け取ろう

※購読はいつでも解除できます。利用開始をもって利用規約プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!
行きたい
行った
お問い合わせ

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ