あくなみじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方飽波神社のお参りの記録一覧
絞り込み

志田平野最古の神社として有名な飽波神社。
西暦318年(仁徳天皇6年)に、飽波郷(旧藤枝一帯)の鎮護の神としてお祀りされました。
当時、境内のから清水がこんこんと湧き出ており、諸病に効くとされました。御祭神が少彦名命であるのは、そのためでしょうか。川の氾濫からも守るということで、瀬織津姫命もお祀りされています。
湧波(わくなみ)神社 や、川関(かわせぎ)大明神とも呼ばれて崇敬を集めてきたそうです。
御祭神
少彦名命
相殿神
瀬織津姫命、蛭子命、天忍穂耳命
岡出大井神社と同じく、杉村孝氏の現代アートが置かれています。玉のように水が湧く様子を表現しているようです。
数年ぶり、二度目の参拝でしたが、新たな発見や感動もあるお参りとなりました。
御朱印は、通常のものの他に、御祭神のイラストや御祭神がサッカーをするイラストのものもあります。さすが、サッカーが盛んな藤枝です。
もっと読む


延喜式神名帳にある、飽波神社 (駿河国・益頭郡4座)に比定される式内社。
【創建は、仁徳天皇6年(316年)】
当神社は古墳時代第16代仁徳天皇6年10月(西暦316年)飽波郷(旧藤枝一円)の鎮護の神としてお祀りされた志太平野で最も 古い伝統のある神社です。
御祭神は少彦名命と申し上げて、大国主命と共に日本の国を開き産業を進め、医薬の術を教え、人々にさまざまな智恵を、お授け下さるなど幸福をもたらす神様です。
昔この山裾の小石のまわりから清らかな水がこんこんと湧き出て諸病の霊験があったと伝えられ人々に命の水を恵み、又瀬戸川の水害から護って下さることから川関大明神とたたえられ沸波神社とも称せられました。
例 祭 10月第一土曜日 例祭
同 日曜日 神輿渡御(武者行列)
大 祭 三年目毎 13台の山車で賑う
延喜式内とは 、平安時代初期(延喜年間西暦901年~ 922年)に制定された延喜式神名帳に記載されている古い格式の高い神社の事です。
(社頭掲示板抜粋)
【御祭神】少彦名命
瀬織津姫命、蛭子命、天忍穗耳命(配祀)
【御神徳】
開運厄除、無病息災、社業繁栄、商売繁盛、学業成就・合格祈願、良縁成就、安産祈願、火難消除等
ご朱印は、授与所で直接書いていただいたのと書き置きを拝受いたしました。
🅿️駐車場有り
もっと読む



2022年冬の青春18きっぷ 小旅行。初日6社目。
焼津神社のあと2駅JR乗車。藤枝へ。藤枝の地を踏んだのは初めてです。藤枝駅前の観光協会でもうレンタサイクルは借りることはできますが、1日単位でのレンタルとなり、シェアサイクル15分単位70円の事業者の電動自転車を借り、こちらへ。
藤枝駅からは約3km。徒歩だと40分弱ですが、自転車で15分程度。
藤枝市の総鎮守では1700年の歴史があります。
年が明け7日目ですがからは多くの参拝客で賑わっていました。
授与所には3名の神社の方が受付をされており、お守り遠授かる参拝客がほとんど。
御朱印についての案内がなく尋ねると、書置なら用意できる、とのことで書置御朱印に日付を入れていただました。
移動時間の関係で藤枝はこちらのみ参拝。
もっと読む



静岡県のおすすめ3選🎏

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ























































