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すさじんじゃ

須佐神社

公式島根県 江南駅

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0853-84-0605

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

無料駐車場あり/20台

巡礼

出雲國神仏霊場第十八番「素」

ご利益

須佐神社について

神話が生きるスサノオの聖地


スサノオがヤマタノオロチを退治した後、お姫様と余生を過ごしたと言われる土地がこの須佐神社です。出雲市街地から離れた山奥に位置し、なんと須佐神社の宮司である須佐宮司はスサノオの子孫と言われ出雲大社に並び、歴史がある神社とされています。

樹齢1300年を超える'大杉さん'


本殿の裏には、樹齢1300年を超える大きな杉がそびえ立っています。地元の方達には'大杉さん'と親しまれ、スピリチュアル・カウンセラーの江原啓之氏が「現代に残る聖地」と称して以来、密かなブームともなっています。

おすすめの投稿

サンダー
2022年10月31日(月)
1118投稿

出雲④「出雲国風土記」にも登場する古社で、全国にはスサノオゆかりの神社が数多くありますが、ここは唯一、スサノオの御魂を祀る神社で、祭神はスサノオのほか、妻である稲田比売命(イナタヒメノミコト)と、その両親である足摩槌命(アシナズチノミコト)、手摩槌命(テナヅチノミコト)と、オロチ退治に登場する四神が祀られています。出雲の山あいの神社ですが、町も神社も綺麗に整備されています。こちらまで平日の訪れる観光客もそう多くはない様子で、静かに時間が流れていきます。須佐の七不思議【一】塩井【二】神馬【三】相生の松 【四】陰無桜 【五】落葉の槙【六】星滑(ほしなめら) 【七】雨壷を確認するのも良いかもしれません。こちらはお気楽な神社巡りでしたが、深刻な病気の平癒を祈願しいるご家族がおられ、申し訳ない気持ちになりました。ご丁寧な御朱印を書き入れていただきました。通りを挟んで向かいの天照社の御朱印も戴けるのですが、その時は気づきませんでした。

須佐神社(島根県)

鳥居

須佐神社(島根県)

社号標 須佐大宮とあります

須佐神社の建物その他

参道

須佐神社(島根県)

手水鉢

須佐神社(島根県)

亀石

須佐神社(島根県)

「神魂の 杖ともならむ亀すがた 世人の道を祓い清めん」歌碑

須佐神社(島根県)

灯籠

須佐神社(島根県)

祓い処

須佐神社(島根県)

随神門

須佐神社の建物その他須佐神社(島根県)須佐神社の建物その他須佐神社(島根県)

神馬舎

須佐神社(島根県)

神馬

須佐神社(島根県)

西末社

須佐神社(島根県)

東末社

須佐神社の本殿

拝殿

須佐神社(島根県)

注連縄

須佐神社(島根県)

賽銭箱

須佐神社(島根県)

本殿(県重要文化財)文久元年(1861)建立

須佐神社(島根県)須佐神社(島根県)須佐神社(島根県)須佐神社(島根県)須佐神社(島根県)

旧社殿の鬼

須佐神社(島根県)

境内社 稲荷社

須佐神社の自然

御神木 大杉

須佐神社(島根県)

境内社 三穂社 御祭神:三穂津比売命・事代主命
下の御前さんと呼ばれています

須佐神社(島根県)須佐神社(島根県)

神楽殿

須佐神社の建物その他

塩井 須佐の七不思議といわれ、この井戸は、国譲り・国引きの舞台となった稲佐の浜と繋がってるという。そのため、潮の満ち引きで湧き出る水量が違うといわれてます
須佐之男命がこの地をこの井戸水で清めたとされる

須佐神社(島根県)
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例祭・神事

1月1日 歳旦祭
2月3日 節分祭
2月17日 祈年祭
4月18・19日 例大祭
8月15日 切明神事
10月17日 秋季祭
11月23日 新嘗祭
6月30日、12月31日 大祓

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歴史

神話の国出雲を潤す神戸川の上流に祀られている古社。
出雲国風土記によると、諸国を巡られた後須佐之男命は「この国は小さいけれどよい所だ、私の名前は岩や木でなくこの土地に名付けようと思う」と仰せられ大須田、小須佐田を定めこの地にお鎮まりになられた。
須佐之男命の御終焉として御鎮魂の霊地、また御名代としての霊跡地である佐田の地にお祀り申し上げ大神奉祀の神社中殊に深い縁を有する。

須佐之男命と稲田比売命の御子の子孫と伝える須佐国造が代々宮司家として奉仕し、現在の当主は第78代宮司須佐建紀氏である。

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須佐神社の基本情報

住所島根県島根県出雲市佐田町須佐730
行き方

・JR出雲市駅より一畑バスにて約40分、「出雲須佐」下車徒歩約30分。
・https://www.susa-jinja.jp/access【交通アクセス一覧】

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名称須佐神社
読み方すさじんじゃ
通称須佐大宮
参拝時間

9:00~16:00

参拝にかかる時間

約30分

参拝料

無し

トイレ駐車場に有り
御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号0853-84-0605
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
メールアドレスsusa7001@icv.ne.jp
ホームページhttps://www.susa-jinja.jp/
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神《主》須佐之男命,《配》稲田比売命,脚摩槌命,手摩槌命
本殿大社造り
札所など

出雲國神仏霊場第十八番「素」

文化財

本殿(島根県重要文化財)
兵庫鎖の太刀(国重要文化財)

ご由緒

神話の国出雲を潤す神戸川の上流に祀られている古社。
出雲国風土記によると、諸国を巡られた後須佐之男命は「この国は小さいけれどよい所だ、私の名前は岩や木でなくこの土地に名付けようと思う」と仰せられ大須田、小須佐田を定めこの地にお鎮まりになられた。
須佐之男命の御終焉として御鎮魂の霊地、また御名代としての霊跡地である佐田の地にお祀り申し上げ大神奉祀の神社中殊に深い縁を有する。

須佐之男命と稲田比売命の御子の子孫と伝える須佐国造が代々宮司家として奉仕し、現在の当主は第78代宮司須佐建紀氏である。

体験祈祷おみくじお祓いお宮参り絵馬七五三御朱印お守り重要文化財祭り札所・七福神巡り伝説

Wikipediaからの引用

概要
須佐神社(すさじんじゃ)は、島根県出雲市にある神社である。須佐之男命の御魂を祀る古社。式内小社で、旧社格は国幣小社。出雲國神仏霊場第十八番。
歴史
歴史[編集] 『出雲国風土記』に、須佐之男命が各地を開拓した後に当地に来て最後の開拓をし、「この国は良い国だから、自分の名前は岩木ではなく土地につけよう」と言って「須佐」と命名し、自らの御魂を鎮めたとの記述がある。古来須佐之男命の本宮とされた。社家の須佐氏は、大国主神の子の賀夜奈流美命を祖とすると伝える。 旧社地は神社の北方にある宮尾山にあったとされる。現社地は盆地のほぼ中央部にあり、中世の時点ではすでにこの地にあったと考えられる。 『出雲国風土記』に「須佐社」と記載されている。『延喜式神名帳』に「須佐神社」と記載され、小社に列している。中世には「十三所大明神」「大宮大明神」、近世には「...Wikipediaで続きを読む
アクセス
交通[編集] 出雲市駅から一畑バス「出雲須佐行き」に乗車し、須佐バス停で下車。徒歩3 km。 車利用の場合、境内横に駐車場十数台分あり。
行事
祭礼[編集] 1月1日 歳旦祭 2月3日 節分祭 神楽の奉納、茅の輪の授与、豆撒きが行われる。 2月17日 祈年祭 4月18日 例祭 朝覲祭 - 例大祭の神事の後に行われる、本殿から向かいの天照社まで渡御する行幸の神事[1]。 4月19日 古伝祭 陵王舞 - 古伝祭の神事に引き続き行われる。修理固成・耕田播種の舞楽が行われる[2]。元は、陰陽師系の神人が舞ったものが変容したものと考えられる。 百手神事 - 午後に行われる、悪魔退散・五穀豊穣を祈願する弓射神事[3]。 6月30日 大祓 8月15日 切明神事 念仏踊り - 午後に行われる。境内に2本の神事花が立てられ、その下に着流しを着た踊...Wikipediaで続きを読む
引用元情報須佐神社 (出雲市)」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E9%A0%88%E4%BD%90%E7%A5%9E%E7%A4%BE%20%28%E5%87%BA%E9%9B%B2%E5%B8%82%29&oldid=90472982

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