みほじんじゃ
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美保神社(みほ...)は島根県松江市にある神社。式内社、旧社格は国幣中社。現在は神社本庁の別表神社。出雲國神仏霊場第8番。
御祭神は三穂津姫命(みほつひめのみこと)と事代主神(ことしろぬしかみ)の2体。美保の地名は三穂津姫命の名に関係があるとされている。また事代主神は大国主大神の第一御子神でえびす様であり、当社は全国にある事代主神系えびす社3千余社の総本社である(えびす社には、別途蛭子神(えびすかみ)系がある)。
古くから、出雲大社の大国主大神(だいこく様)と美保神社の事代主神(えびす様)を合わせて「えびすだいこく両参り」と言われ、両方合わせて参拝することが良いとされ、近世では「大社だけでは片参り」と言われたとのこと。
当社は西から東に突き出た島根半島の最東部にあり、松江市の中心地から北東30kmに位置している。半島部に入り途中から1本道になるため、美保神社まで車列の順番が変わることはなく、渋滞しやすい。行きは午前9時台で順調であったが、帰り10時台には反対車線(美保神社行きの車線)は渋滞していた。
参拝時は週末の午前中で、コロナ禍だが季節が良いこともあり、昇殿祈祷者含め参拝者はけっこういた。ほとんどの人か車で来ていた。
★出雲旅行をされる方は、時間と足(交通手段)が必要ですが、出雲大社とセットで参拝されることをおススメです!ヾ(´∀`)ノ
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目の前に美保湾が広がり、海の香りにただよう港町に建っています。鳥居の前には雨で濡れると淡い青色になる石畳が敷かれ、青石畳通りと呼ばれる昔懐かしい通りが続いています。
御祭神は三穂津姫命(みほつひめのみこと)と「えびす様」の別名で知られる事代主神(ことしろぬしのかみ)で、どちらの神様も音楽にゆかりが深く、境内で奉納コンサートも開催されます。
出雲大社の大国主大神は大黒様、美保神社のえびす様と合わせて「えびすだいこく両参り」と呼ばれ、両方合わせてお参りすることで、よりよい縁に恵まれるといわれます。
えびす様は「海上安全、大漁満足、商売繁昌」の神様として信仰されていますが、美保神社は全国3000以上あるえびす様の総本宮です。えびす様にちなんで、小さな釣り竿にぶらさがった珍しい絵馬もあります


今日はお仕事のお休みが貰えたので,美保神社にお参りすることにしました😃7月7日ですから七日ゑびす祭ですし,HPで調べたところ限定特別御朱印が持っていない「紫」でしたのでお昼過ぎを目指して出発です🚗今日はあいにくの雨☔️ですし,平日ですからあまり参拝客はいないようでした。首尾よく紫の御朱印をいただく事が出来たのですが,もしかしたら20名限定の「金色の鯛守」をいただく事が出来るのでは⁉️と思い,13:00まで30分位ですから待つ事にしました☺️12〜3人位だから大丈夫そうだな,初穂料2,000円だから2人分は必要ないかなぁ等余裕こいていたら,残り10分位から続々参拝客さんが‼️うわっ時間ギリギリで走ってくる人もいるやん‼️あっという間に40人を超えてしまいました😅2つ御守りをいただくどころかハズレくじだけいただいて帰る事もありえるじゃん⤵︎と,ドキドキしながらとりあえず一ノ鳥居そばの美保関売店なかうらで美保あごだしうどんを食べながら待つ事にしました☺️30分後に境内に戻り待っていると,宮司さんが当選発表のパネルを持って境内へ❗️うわ〜どうだろう(゚o゚;;まるで入試の合格発表のようです😅おっ❗️やった〜番号がある❗️バンザ〜イ(=´∀`)人(´∀`=)見事1個ゲット出来ました‼️今日お仕事お休み貰えて良かった〜😂
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