ささきじんじゃ
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楽しみ方沙沙貴神社のお参りの記録一覧
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全国の佐々木性の発祥の地に鎮座されて佐々木氏の始祖をお祀りされている 沙沙貴神社様へ向かいました。
御祭神は
少彦名神(スクナヒコナノカミ)
大毘古神(オオヒコノカミ)
大鷦鷯尊(オオサザキノミコト) (仁徳天皇)
宇多天皇(ウダテンノウ)敦実親王(アツミシンノウ)
の四座五柱を佐佐木大明神としてお祀りされています。
沙沙貴神社様は神代に小さな体に大きな知恵を持つ少彦名神が小豆に似た豆のサヤである「ササゲ」の船に乗って海を渡られて当地に降臨されました。このことからこの地は「ササキ」と呼ばれるようになり、その地に少彦名神を祀ったことが始まりとされています。
整然とした境内は他に参拝者はなく、染み込むような雨音だけが響いていました。
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近江八幡市安土町にある 沙沙貴神社にお参りしました。
レンタサイクルで 2ヶ寺目・・先の浄厳院から5分ぐらいで到着!
こちらの神社 行きたいリストに2年ぐらい入ったまま・・ようやく行けました🙏
四季折々の花と御朱印・・いつ行こうかと悩んでいるうちに月日だけが流れ😢今回はナツロウバイが咲いているということで 見たことがなくて楽しみにしていました 一見椿に似ているような・・花は色々楽しむことができ 名前札がついているので有り難いところです
境内は 結構参拝客がいて 賑わっていましたが 広くて静かで心地よく時間が流れました。
少彦名神(すくなひこのかみ)大毘古神(おおひこのかみ)仁徳天皇(おおさきのすめらみこと)宇多天皇(うたのすめらみこと) 敦実親王(あつめのみこ)の4座5柱の神々を佐佐木大明神としてお祀りし 佐々木姓発祥地に鎮座しています
神代に少彦名神が小豆に似た豆のサヤである ササゲの船に乗って海を渡り 当地に降り立ったといい このことから この地は「ササキ」と呼ばれるようになり 少彦名神を祀ったことが始まり
平安時代には 近江国蒲生郡の式内社となっています
戦国時代には この地を治めていた佐々木氏の嫡流・六角氏は 織田信長によって放逐され 信長の支配下に入り 安土城が築城されましたが 破却を免れて維持されました
江戸時代の天保年間(1831~1845)に火災により社殿が焼失しましたが その後再建されました 明治時代に入り 県社に列せられました。

参拝記念⛩️✨️
沙沙貴神社
滋賀県近江八幡市に鎮座する沙沙貴神社へ参拝に上がらせて頂きました🙏
またまた写真沢山です。すみません🙏
佐佐木源氏発祥の地でもあります。
昔、親族が集まって話をしていた時に聞いた話ですが、明治以前は家の家系も佐々木を名乗っていたと聞きました。
名字を自由に使えるようになった時に変えてしまったというような内容の話でした。
家系図を調べるのも大変なので、そうだったのかなー?という思いで特別な気持ちも持ちつつ参拝に上がらせて頂きました。
沙沙貴神社さま参拝中にとっても素敵な光景を目撃することが出来ました。
色々な神社さまに上がらせて頂いていますが、かなり貴重な経験で心躍る気分になってしまいました。
沙沙貴神社さまで御朱印を拝受する際に少しお話をさせていただいたのですが、境内は200種以上の花が年間を通して咲いているみたいです。
その時期に咲いている花などを御朱印に入れて頂けるため御朱印の種類は凄く多いです(^_^;)
インスタにて毎日、今咲いている花を投稿しているとのことでした。
毎年GWのあたりが参拝に見えられる方多く、その頃に咲くナンジャモンジャが凄い美しいと教えていただきました。
境内に色とりどりの花があるので、また違った季節に訪れたいと思います🙏



滋賀県のおすすめ2選🎌
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